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「んひぃっ…!?ああんそのプラグぅ………」
「うんちしたいんでしょ?だから抜いてあげるのよ、しっかり締めておくのよ?」
発情した女装娘達がプラグ台座を揺すりながら覗き込んでいる…、抜いて貰わないと排泄出来ないのを承知の上で、だからといってここで抜かれたら…。
「…じゃあアナルプラグ抜いてあげるからぁ……」
「はひぃん…っ…ん、んんんんんっ……………………」
抜かれたついでに排泄してしまわないよう渾身の力で尻アナを締め上げた…。
「…ほらもう少しぃ……ああん出てきたよぉ……」
ジュプり………………………
朝から挿入されていた太いプラグが抜かれ…、同時に恥ずべき汚臭が立ち込めてくる…。
「い、いやぁっ!」
その匂いは…抜かれたプラグに…恐れていた汚物が付着している証拠だった。
「鈴音おばさん…うんち付いてるよぉ…」
「うんち…いっぱい詰まってる?」
「イヤあああぁんっ…あぁ恥ずかしいぃ……あぐぅうぅ…あぁごめんなさいぃ…おばさんもう…うんちしたくて堪らないのぉ………」
いかにマゾ女でもその汚臭は現実に引き戻すに余りあるもの……、その悍ましい羞恥心が更にマゾ性を加速させ、これから始まる排泄ショーに身を焦がしてしまう…。
「なんて臭いのかしら鈴音…恥を知りなさい?」
「あぁすみません涼子様ぁ……もう…もう出てしまいそうですぅ…………」
「まだよ?我慢しなさい。せっかく3日間も我慢したんだから…自分で出すなんて勿体ないわぁ…んふふ…今日はこのまま触手に犯されちゃう日にしようかしら?」
(あううぅ…何を言ってるのぉ…?)
プラグを抜かれたことでストッパーがなくなった尻アナは猛烈な便意にヒクヒク震え…鈴音はV字開脚のまま歯を食いしばって耐える…。
そこに…涼子は電動ポンプのスイッチモードを切り替えた。
ポンプの吸引力が…数秒間隔で強弱を繰り返すようになり…、途端マゾちんぽや乳首がヘビ触手に甘咬みしているかのような動きに変化した。
それは…飲み込んだ触手内部で無数の触毛にズルズルとブラッシングされる…まさに生きた触手に局部を蹂躙されているかのような…。
「あへあぁ…おちんちん…チュクチュク吸われるぅ…」
「あひぃ乳首っ…乳首いやぁ……」
6本頭ヘビ触手のモードが一段上がったところで…、涼子はシリコン触手のシリーズ物として試作されている、タコ足を精巧に型取ったディルドを別に3本用意して媚薬ローションのビンに浸け込み…絵梨花達に渡すがその様子は鈴音からは見えなかった。
「んぐぅうぅ……涼子様お願いしますぅ……うんち…うんちさせて下さいぃ……………」
額に汗しながら…他人に排泄を懇願する悲哀に…その惨めさにマゾ性がぶるぶる止まらない…。
乳首だけでイキそうになっている上に排泄我慢は拷問に等しかった。
「んふぅ…大丈夫よぉ…鈴音の恥ずかしい下半身はこの娘達に任せてあるわ。…それより…まだお仕事あるわよねぇ…んふふ…」
涼子も興奮が昂ぶってきて…ノーパンの美し過ぎる脚線美が鈴音の顔面を跨いだ。
「あはあぁあぁ涼子様の…あぁキレイなアソコぉ………はぁ…はぁ…涼子様の…お漏らしに蒸れたところをお掃除…お掃除させて下さいぃ…」
ベンチ台座に固定された上で…このまま顔面騎乗か…、それはそれで褒美に他ならない…。
「そうなのねぇ…さっきのお漏らしパンティ美味しかったの?」
「ああんはぃとてもぉ…涼子様のお漏らし臭…とても素敵でしたぁ…あはあぁ…」
「そう…?ならこっちはどんな感じなの?匂いを嗅いで正直に感想を言うのよ…」
むっちりした双臀部が興奮に震えながらゆっくりと沈んでいく…。
目の前に迫る美女のパイパンワレメ…それは外見に比例するかのように可憐で、うっすら控えめな花弁の奥に桜色の蜜壺か濡れていた。
そしてその全体が…2日間漏らし続けたという饐えた尿臭に満ち満ちて…。
「…ん…んふぃ…んふうううぃ…っ…!…あぐぅうぅ臭いぃ…涼子様の…んあぁすごくおしっこ臭いですぅ…っ!」
甘く…ツンと鼻に突くような噎せ返る尿臭…。
「ああん恥ずかしいっ!…あぁいいわぁ…じゃあ隅々までペロペロ…しっかりお掃除してちょうだい…」
「へああぁいぃ…しっかり…お努めいたしますぅ…」
伸ばした舌先に花弁が触れて…舌腹がパイパンをゆっくり這い回る…。
涼子は髪をかき上げながら腰を動かしつつ…、鈴音の巨乳に吸い付いたヘビ触手を軽く握って震わせた。
巨乳は柔らかく吸い付く触手の動きに追従して歪んだが、悶絶する鈴音の淫声は涼子の股間に圧迫されて誰にも聞こえない……………………………続
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