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6本頭のヘビ触手…、うち3匹が女装娘達のマゾちんぽに絡みついて飲み込んだとはいえ、まだ3匹は吸い付いていないため吸引力は弱い…。
「ほうら残り3匹は鈴音を狙ってるかしらぁ…んふふ…」
腰の引けた女装娘らが涼子から1匹づつ受け取ると、ベンチ台座の上でもがくマゾ女にヘビ触手を向けた。
「…はぁ…はぁ…はあぁん…鈴音さんのタプタプおっぱいぃ…触手が乳首ぃ……」
「い、嫌ぁ…待ってっ……ぁ…ああんっ!…ち、乳首ぃ…噛まれ……んあぁああぁコレだめぇ…っ……」
柔らかい巨乳の先で尖る乳首にヘビ口が充てがわれると、たちまちズルズルと飲み込まれて…、ローション塗れの内側触毛に乳首全体をブラッシングされる悍ましい感触に仰け反る…。
「…んはあぁ…はあぁ…あと1匹ぃ……鈴音おばさんのいやらしいとこぉ……」
「あひぃ…そっちはホントに止めてぇ………」
真奈の持つヘビ触手がフルフルとパイパンワレメに近付き…、ダラダラ垂れる媚薬ローションが冷たく肥大したクリに触れた。
「はひぃっ!?…い、いやっ!……ぁ…あぁそこぉ…だめよ…だめなのよぉ…っ……んあぁ吸われちゃううぅ…っ!」
薄いシリコンのラッパ口は最初にクリに噛み付くと、花弁全体を急に強く吸い出していった。
6本頭すべてが対象物を捕らえたことでチューブの真空状態が上がり………、マゾちんぽや乳首、パイパンワレメを更に強く吸い込んだ…。
「ああぁっ!…あぁコレぇ…っ……」
「はあぁんおちんちんがっ……伸びちゃううぅ…」
「んひいいいいぃ…っ…!?…乳首いやぁ…っ……はひぃっん……クリぃ…っ……っ……!!」
透明シリコンの体内で…、真性包茎の皮が強く吸われて伸びる……、それは乳首もクリも同じだったが、真空で内側触毛にゲジゲジ噛まれるだけに悍ましい感触は女装娘の比ではなかった。
「どうなの鈴音…いやらしいワレメ全体が触手に覆われてるわぁ……」
「はひぃ……涼子様ぁ……あぁ気持ちいひいぃん…っ…こ、こんな感触初めてぇ…っ!」
「そうでしょ…このヘビ触手に噛まれた女の子はねぇ…そのまま放置してるとぉ…泣きながら失禁してイキ散らしちゃうの…、ふふ…でも大丈夫、おしっこは全部あのポンプの先にあるトレイに溜まるからぁ…」
涼子が示す通り、電動ポンプの先には透明ホースの中に逆止弁が組まれていて…噛んだ対象物から絞り出された液体はトレイに溜まる仕組みになっていたのだ。
「はへぇえぇ…鈴音おばさんこの触手ねぇ…おしっことか精液飲むの好きなのぉ……」
「ああはぁそんなぁ……あぁ絵梨花ちゃん達も…精液絞り取られちゃうぅ………」
局部に吸い付かれたとはいえ…、それ自体が振動したりするわけではないので直ぐ様イッてしまうような快感は与えられず…、他に何かをされながらの放置に向いた淫具だった。
「へああぁ…はぁ…はぁ…はぁ…鈴音おばさん…うんちしたいぃ…?」
「…あぁ…っ…!ち、ちょっと今は…ぁ…ああんだめよっ…今は弄らないでぇ……」
クリ吸引に気を取られていたその直ぐ下の…尻アナにヒクヒク動いていたアナルプラグに女装娘の手が伸びた………………………………………………続
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