196
「…えへへ…鈴音おばさん、おちんちん…食べたい?」
はにかみながらメイドミニスカをたくし上げる絵梨花の…小さく丸くパンパンに張ったお漏らしパンティが震える…。
「…はぁ…はぁ…はぁ……あぁ絵梨花ちゃん…おしっこお漏らしして気持ち悪いでしょおぉ…お、おばさんがペロペロしてあげるからぁ……」
もう奥歯がカチカチ鳴りそうなほどに興奮が高まった鈴音は激クサパンティに吸い付きながらトロンとした目つきで女装娘を見上げる…。
「ふふ…そんなに欲しそうな顔して……、手を使うんじゃないわよ?」
プっ……………
涼子が尻の後ろでTバックに絞っていた細紐を解いた。
パンティ貞操帯の絞りが緩み…マゾちんぽを包んでいた張りも緩んだ。
「ああぁんおちんちんっ………んふぅ…っ…ふんうううぅ……………………」
「きゃあああぁっ!…ぁ…あぁ…ああぁんっ!」
緩んだパンティの隙間から鈴音の舌がウネウネと侵入する…。
「おほおぉ…んんんっ……んぐぅっうぅ……!」
マゾちんぽを捕らえた舌先に…形容し難い味覚が絡み付いた。
(んあぁぬるぬるぅ…!すごくぬるぬるしてるぅ…あぁ絵梨花ちゃんずっと興奮してて…いやらしいぬるぬる吐き出してたんだわぁ…パンティの中にぃ…吐き出すしかなくてぇ……)
粘度の強いヌルヌルが…柔らかいイモムシ全体に塗れていた。
涼子に弄られて興奮してもパンティ貞操帯はピクリともイモムシの動きを許さず…ヌルヌルとお漏らしに漬け込まれたマゾちんぽは禁欲に虐げられ…震えていたのだ。
「…ぉ…おふうぅんんっ…絵梨花ちゃんのおしっこ漬けおちんちんっ……あぐぅうぅっ…く、臭いぃ…」
「…あはぁあぁ絵梨花のおちんちん…美味しい?」
「お、美味しいわ…とても…興奮しちゃうぅ…!」
口で汚パンティをずり下げた鈴音は、露出したパイパンマゾちんぽを堪らず丸呑みする…。
「えぇあああぁ…っ!…おちんちんっ…」
「すごいぃ!絵梨花ちゃんのおちんちん…食べられたぁっ!」
小さな真性包茎は口内で甘咬みに咀嚼されながら激しく舌腹で汚れを擦り取られ…そして強引な吸引で皮の中からヌルヌル蜜が吸い出される…。
「はしたない女ねぇ……雑魚ちんぽのおしっこ漬け、気に入った?」
涼子の問いに頭を縦に振る鈴音…。
「あいいいぃ気持ちいいぃ…っ…おちんちん噛まれてぇ…あひぃいいぃんっ!」
「ああん絵梨花ちゃん気持ちいいのねぇ…、いいのよ我慢しなくて…精液ビュルビュルさせちゃっていいのよ?おばさんが全部ペロペロしてくれるからぁ…」
絵梨花を背後から抱きしめながら…メイド服に潜りこませた指で敏感な乳首を甘く撫で擦る…。
「はひいいぃ乳首ダメぇっ!…あぁダメぇ………」
(あんふぅ…!?…ぁ…あぁ絵梨花ちゃん…射精…してる?…あぁもう?…ん…んんんっ…濃いぃ…………)
吸い出す舌腹に絡みつくヌルヌルの味が変わり……、ダラダラと大量の精液が漏れ出す…。
「あらあらぁ…これ出ちゃってるわね、可愛い女装娘の特濃ミルク…美味しいでしょ?一気に全部出たりしないからぁ…ゆっくり雑魚ちんぽにまぶしながら味わうといいわ…」
(んふぅううぅ…、こ、こんな…こんなおちんぽの味わい方初めてぇ……あぁ…ああん美味ひぃ…美味ひぃいいぃん……………)
涼子の言う通りだった…、勃起しないマゾちんぽから漏れ出た精液を…直ぐには飲まず舌で転がしながら柔らかい真性包茎にまぶすようにして…、それはマゾちんぽのシロップ掛けとして…激臭お漏らしとヌルヌル、精液のミックスは確かに堪らない御馳走だった………………………………………………続
※元投稿はこちら >>