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「あんふぅうぅ……はっ…はっ…も、もう少し…」
鈴音は四つん這いに夏帆のおむつウエストギャザーを口に噛みつつ、下に下にと引き下げた。
自分の後ろには…涼子が鞭を携えて成り行きを見ている…、この娘達のお漏らし処理に粗相があれば即刻尻を鞭打たれるに違いない…。
「…夏帆ちゃんもう少し……あっ…あぁパンティが…」
尻を通過した時点で重々しい尿漏れおむつは自重でドサッ…と足首に落ちた…、そして露出したのは湯気が立たんばかりの匂い立つパンティだった。
ホシュっ!ビシィッ!
「んひぃいいぃんっ!……っ…ぁ…す、すみません涼子様ぁ……んあぁコレはぁ…」
「パンティ貞操帯よ?マゾちんぽを勝手にイジらないよういつもこうしてるの。ほら早くっ…先ずはソレ吸いなさい!」
(んあぁ…っ……貞操帯って…あぁ後ろ側が紐で括られてTバックに絞られてるぅ……それで…おちんちん締め込まれて…、ああんこんな仕打ちを……)
パンティを下ろさせず、このままお漏らしさせる…しかも噎せ返る尿臭は一回や二回ではなく、オムツだけ代えながらマゾちんぽ管理をしているに違いなかった…。
パンティ貞操帯とはいったい…理屈が分かったところでまた鞭が尻に打ち下ろされた。
ホシュっ!ビシィッ!
「さっさとしなさいっ!パンティに染み込んだおしっこをチュウチュウ吸うのよ?可愛いおちんちんが濡れパンティに蒸れて可哀そうでしょ?」
「…は、はぃ直ぐにっ………はぁん…っ…んふぅ……ううぅ…おしっこ…ああん蒸れたおしっこの匂いぃ…んひぃいん臭い…はぁ…はぁ…はぁ……あぁ臭いぃん…」
後ろに絞られたパンティは小さいマゾちんぽを丸くパンパンに食い締めていて…ツルツル素材の純白パンティは黄色く変色していた。
「とてもいい匂いでしょう…、女子便器ならこの匂いに即発情出来なきゃダメよ?」
「んあぁはぃ………とても興奮しますぅ…夏帆ちゃんのお漏らし臭が…ああん早くおちんちん舐めたいぃ……」
ホシュっ!ビシィッ!
「まだっ!…3人いるんだから先にお漏らしパンティを堪能してからよ、ちゃんと平等に配慮しなさい」
丸く張ったパンティ全体に丁寧に舌を這わせ…唇でチュウチュウ音を立てて吸うと夏帆は恥ずかしげに身を震わす…。
(ああん可愛いいぃ……この激クサパンティの中におちんちんがぁ…)
鈴音は早る気持ちを押さえながら隣の絵梨花へ…。
オムツを脱がせ、直ぐに蒸れたパンティを吸い…真奈のも同様に手早く処理を済ませていった。
「んふふ…どうかしら、3人とも可愛いでしょう…今日鈴音に舐め掃除させる為に昨日からずっとオムツ穿かせてたの…雑魚ちんぽのおしっこ漬け、気に入った?」
「…んはぁ…はぃとても気に入りました…私の為におちんちんおしっこ漬けを……んふぅん早く、早くおちんちんをぺろぺろさせて下さいぃ……」
あまりの変態行為に頭がクラクラしながらも…早くパンティを剥いてしまいたい衝動が押さえられない…。
「あらあらぁ…皆んな聞いた?鈴音おばさんおちんちん食べたいんだって…恥ずかしい?」
「んあぁ…恥ずかしいけどぉ…オムツ蒸れキレイにして欲しいかも…」
「それはそうねぇ…じゃあ3人でジャンケン、勝った娘からぺろぺろして貰おうか?」
ワッ…とはしゃぎながらジャンケンを繰り返す脇で…涼子は鈴音の顎に鞭先を添えながら口を強める。
「分かってるわね…、どの娘も皆んな…お尻から全部キレイに舐め上げるのよ?特におちんちん…真性包茎だから吸えば蜜が出るわ…んふふ…射精したら全部味わって飲みなさい?全員終わったら…うんちさせてあげるから」
「んはあぁ涼子様ぁ…分かりましたぁ…おちんちんのオムツ蒸れと飲精まで…しっかりお努めいたしますぅ…」
これから3人の可愛い女装娘に…興奮に打ち震えながら目の先ではジャンケンに勝った絵梨花が恥ずかしげに喜ぶ……………………………………続
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