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先のステージで…女装娘真奈は6人の男達に強姦され、その最中でも子供のような真性包茎から白い華をダラダラ咲かせていた…、見ていたマゾ女達は全員その光景に欲情していたのだが…。
(…あうぅ…あの時の…美少女なのにおちんちん付いた…すごくビュルビュル射精してたあのおちんちんが…ああん今から3人もぉ…っ……)
成り行きで美女涼子の下僕になっただけなのに、気がつけばこんな状態に…、鈴音は思ってもみない展開に発情具合も振り切ってしまう…。
「じゃあこっちも自己紹介だね…、夏帆っていいます、17歳。ホル投与でおっぱいはCカップだよ?」
「私は絵梨花ですぅ…夏帆ちゃんと同い年で…えっと私も…Cカップ…」
「真奈です、二十歳で…今はまだBカップかなぁ…」
テーブルから下ろされて床にひざまずく鈴音の前に、3人の可愛いメイドが並ぶ…。
「…ぁ…あぁ皆んな可愛いぃ…ちゃんとおっぱいも…」
「んふふ…この娘達はねぇ…皆んな粗末な真性短小包茎なのよ?雑魚ちんぽじゃ女の子相手に出来ないから…自分から女の子になって立派な男性器にご奉仕するのがとても好きなの。ねぇ?」
涼子に背後から抱き着かれながらはにかむ女装娘達…。
(…ああぁ…そ、そんな世界があるだなんてぇ…)
「ホル投与の女体化で…もうほとんど勃起しないけど、そのかわり射精量はすごいのよ、こないだ見たでしょ?」
「あ…はぃ…真奈ちゃん…勃起しないおちんちんから…たくさん射精してて…初めて見ましたぁ…」
「興奮したの?」
「はぃとても…ああんおちんちんとても可愛いくてぇ…」
ここで…鈴音は雑魚ちんぽの性処理などを誓わされた…、今日から3日間、彼女達のおもちゃになる…。
「じゃあこのおばさんにおちんちん見せちゃおうか?ぺろぺろしてくれるみたいよ?」
「ホントぉ?ぺろぺろされたら…すぐ出ちゃうぅ…」
「いいのよ?今回は好きなだけ出しちゃっていいわ」
涼子の許可に…いつも桃百合美少女達に虐げられる状態とは違うと…お互い顔を見合わせながらクスクス笑った。
「はぁい、じゃあ皆んなスカート捲って…」
全裸で正座する鈴音の前に、3人一斉にメイド服を捲り上げた。
「…ああぁ…っ、み、皆んな…おむつを……」
3人は桃百合でいつも虐められる時の…プリキュア柄の大きい女児用紙オムツを穿いていた。
「ほうら…可愛いでしょう?最近のオムツは良く出来てるわぁ…お漏らししちゃうと絵柄が浮き出てお知らせしてくれるの」
はにかみながらスカートを捲る彼女らのオムツにはくっきりとプリキュアが浮かび上がり、パンパンに膨らんでいる…。
「んあぁ…み、皆んな…お漏らししてるぅ…」
「そうみたいねぇ…このまんまじゃ可哀そうだから…どうするの?」
「あ…はぁん…っ、おしっこお漏らししたおちんちんを…ぺろぺろさせて下さいぃ…」
「そう?オムツ蒸れしたおちんちん…臭いわよ?…あぁそう言えば貴女、私の女子便器なんだからそういうの好きだった?」
涼子の冷ややかな視線にゾクゾクしながら…鈴音は手を使わずに女装娘達の下半身を舐め掃除すると誓わされ……………………………………続
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