177
「それでは皆様…こちらにご注目下さい、先日の女装娘オークションで高値で落札された真奈の…マゾちんぽ披露です」
ズラリと横並びに荒縄吊りを待つマゾ豚達の前に引き出される真奈…、上半身は青地に白い可憐なフリルに縁取られたゴスロリ調メイド服に、下半身はそれに合わせたネイビーブルーに白いレースがあしらわれた高級パンティがパンティ貞操帯として小さなマゾちんぽを丸く絞り出されている…。
「おほぉ~、こないだはステージ上で間近に見れなかったからなぁ…ひひ…」
「えぇ…どうぞ皆様間近にご鑑賞下さい…」
「…ぁ…あぁ涼子先生ぇ…恥ずかしいぃ…」
立たされた真奈の両脇に男達が…華奢で真っ白な下半身に荒い鼻息がかかるほどに股間を注視する中…、涼子はパンティの後ろをTバックに絞っていた細紐を解いた。
そして真奈の後ろでしゃがむと…もったいつけながらゆっくり、ゆっくりとパンティを引き下げていった。
パンティフロントが捲れながら…ムアぁっ…とした臭気とともに完全無毛の真性短小包茎が…生地に透明ぬるぬるの糸を引きながら剥き出しになった。
「ウヒヒヒっ!出た出た…こんなに小さいのか…」
「いやらしく蒸れた匂いがするぞ真奈?」
「きひひひ…二十歳にもなってこんな皮被りの子供ちんぽか?」
(あひぃんっ…見られてるぅ…おちんちん皆んなに見られてるぅ…っ!)
取り囲む男達と…汚パンティを被ったマゾ豚達の視線が突き刺さる…。
「…如何ですか…女体化ホル投与の影響で勃起しない代わりに…射精量は何倍にもなっております、もちろん…どうやっても剥けない真性包茎はオリジナルのまま完全脱毛済みで…マゾ女装娘にぴったりな性器となっています…」
「くはははっ…!と言う事は童貞か?」
「うぅ…はぃ…真奈の包茎イモムシは…女の子に挿れるなんてムリで…、それで…女の子になって立派なおちんぽにご奉仕するしかなくてぇ…」
集団視姦にゾクゾク震える皮の先からは透明ぬるぬるが垂れたまま…、恥辱に打ち震えながら俯き、マゾちんぽと男達の巨根が嫌でも目に入り…、その対比をマゾ女達に見られているのだ。
「フハハハっ…!童貞のままホル投与されて女の子にされたのか?」
「えぇその通りです、使い道の無い雑魚ちんぽはそのままに…メスアナ開発は行き届いてます…」
「無残だなぁ…真奈は自分でそんな人生を選んだのか?」
「は、はぃ…雑魚ちんぽを付けた変態女装娘として…立派な男性器にご奉仕する…ち、ちんぽ奴隷として…女の子にして貰いましたぁ……」
股間にマゾちんぽを付けた美少女…。
マゾ女達は食い入るように見つめる…、綺羅びやかな性奴隷ステージに、女として見劣りする自分達が上がれないステージで…、この女装娘は一身に注目を浴び、男達の性的興奮の中で高値で落札されていた…。
女装娘にさえ勝てない身分の差に打ちひしがれ…、あるいは襲って犯したいと様々な感情が入り乱れていた。
そのマゾちんぽの匂いを間近に嗅がれた真奈は、精液を漏らしていたことがバレてしまい…処刑が確定した。
脱がされたネイビーブルーの汚パンティは回り巡って豚マゾ1号の顔面に被せられ…。
「んふぅううぅ…っ…、んあぁ真奈ちゃんの…おちんちんの匂いと…はあぁ精液の匂いぃ…っ、ああんいやらしいっ…この匂い堪りません…っ……」
同性の汚パンティに比べればそれは紛れもなく褒美だった…、蒸れて匂う精液の匂いに1号ははしたなく発情して身悶える………………………………………続
※元投稿はこちら >>