162
ホシュっ!ビシィッ!ビシィッ!ビシィッ!
「この変態がぁ!また精液漏れ始めてるぞっ!」
「漏らすなっ!」
真奈の四つん這い尻に鞭の乱打…。
臭い汚パンティが何枚も立て続けに提供され、小便漬けパンティまで啜る惨めな境遇に女装娘のマゾちんぽから垂れるぬるぬるが白濁してきていたのだ。
鎖を引くムキムキ達は目聡くそれを見つけて激しく真奈を戒めた。
「はひぃっ!…あうぅごめんなさいぃ…お姉様達のパンティ……臭いひいぃ……………………」
涙目にアヘ顔を晒す真奈は、最後の一枚が終わると中央に引き摺られて…。
「さぁお待ちかねだ…欲しかったちんぽ捩じ込んでやる、しっかり身体全体で受け止めろよ?」
(いやあぁっ…ああん真奈ちゃん遂にぃ…おちんぽ串刺しっ…あぁ逃げてぇ…逃げるのよぉっ……)
女性客らの視線が釘付けになる中…、鎖が外された女装娘は一瞬怯えたように逃げる素振りを見せたが、直ぐに一人が両腕を羽交い締めに捕獲し…、そして華奢な尻の谷間にもう一人のイキり勃つ男性器が充てがわれる…。
「ああんっ…ああんだめぇっ…皆んなの前でっ…、…ぁ…あぁっ!…ああああぁっ…えぐうぅうぅ…っ!?」
ズ…ずチュ…ずチュリュズリュズリュ………
鬼勃起した亀頭がメス穴を押し広げ…そのままズブズブと奥まで埋没していく…。
(…あはあぁっんっ!おちんぽ挿ぃったあぁ!ああぁ真奈ちゃんっ…男の娘なのにぃっ…おちんぽ串刺しぃっ…………………)
もっとも女性客らが期待していたシーン…。
惨めな真性短小包茎を持つ女装娘が…太い巨根に犯されてしまう…。
女達はこの瞬間の為に…各個室で構えていたお気に入りのちんぽ型ディルドを自らのワレメに捩じ込む…。
ムキムキ男優二人に犯される様を共有するのだ…。
「んあああぁ……太いぃ…おちんぽぉ太いぃっ……かはあぁっ…!……あぐぅっ…ぉ…奥ぅ…奥までぇ………」
日頃からアナル拡張を受ける真奈のメス穴は難なく巨根を根元まで飲み込んで…。
そこから鬼のような連続ピストンが……、とはいかなかった。
ムキムキは時間いっぱいまで客を悦ばすため…真奈をさらなる見世物に陥れるつもりだったのだ。
串刺しのまま小振りなおっぱいを鷲掴みに裸体を引き立たせると、もう一人が真奈の両腕を挿入者の太い首後ろに回して縛り上げ…、そして仁王立ちになった挿入者に浮いた両脚までもが後ろに回されて足首から縄縛りで引き上げられた。
「ひいいぃっ…ああんこんな格好っ……きひいいぃっ…」
それはまるで…巨大オークに背後から貫かれた華奢なエルフのように…。
両腕両脚をオークの巨体に後ろ縛りで…巨根串刺しに固定された真奈は、めいいっぱい引き裂かれた股間のマゾちんぽが迫り出す型に悲鳴を上げた。
「どうだ真奈、マゾ女装娘にお似合いの格好だなぁ…?いひひひっ…さぁ今からその惨めなマゾちんぽを皆様一人一人にお披露目だ」
串刺し宙吊り…、オークが個室前に歩を進めると歩く度に怒張がピストンしてしまい、真奈は恥ずかしくよがり声を上げてしまう…。
「あひぃんっ…あ、あっ…おちんぽっ…くふぅっ…あぐぅっ…ダメ歩かないでっ…あぐぅっ…んひぃんっ!…あひぃっ!?ああん乳首ぃっ…いひいぃ気持ちいひいぃっ…!」
歩きながら身体前面に真奈を吊ったオークはリズミカルに怒張を突き上げながら、同時に乳首を柔らかく擦り続けて…。
たちまち真奈は口とマゾちんぽからよだれを垂らし始めてアヘ顔を晒し、見世物としての屈辱によがり狂う…。
剥き出しに晒されたマゾちんぽ…、女体化で勃起しないそれはパツパツに丸い陰嚢を膨らませ、分厚い包茎から粘度の高いぬるぬるを垂らしながら突き上げリズムに合わせてだらしなく上下に触れ回るだけ…。
それはまさに立派な男性器に串刺しにされた負けちんぽ…雑魚ちんぽ……………………………………………続
※元投稿はこちら >>