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ムキムキ二人はもったいぶりながら鬼勃起を真奈の頬に突き立てて時計を確認して…、性奴隷ステージ2時間コースで今からクライマックスの種付にはまだ早すぎた。
「ちんぽが欲しいと言ってればそれは罰にはならんだろう?射精してしまった罰は…ふふん…」
そのまま種付に移行するのを止めたムキムキ男優は時間調整に別イベントを女性客らに提案した。
この女性風俗は個室鑑賞スタイルでありながら、マジックミラー下端の隙間を利用した半参加型でもあり…先のキャストパンツのオークションもその一つだった。
そして今から…、客に提示されたのは…女性客自身のパンティを真奈にシミ抜きさせること…。
このイベントに各個室は色めき立った。
皆、入店前にキャスト紹介で真奈が女子便器であり、汚パンティシミ抜きに欲情する変態女装娘であることを知っているのだ…。
(あはぁんパンティシミ抜きぃ?そんな変態なこと…どうやってぇ…)
各個室の女性客らは直ぐには応じない…課金もさることながら互いに様子を見ている…。
「どうぞ遠慮なさらずに…グチョグチョに濡れたパンティでお帰りになるのもなんですから…、ここで変態女装娘にキレイにさせてはいかがですか?」
(あうぅ……鏡の向こう…誰かも分からないパンティを……シミ抜きぃ……)
太い鎖に繋がれた真奈に拒否権など無かった。
毎週木曜の真奈が出演するステージは回を増すごとに趣向が増え、その女装娘淫虐がウケているのだ。
各個室には大判ペットシーツが備えられているが、女性客は尻にシーツを敷いておけば気兼ねなく淫水を吹き散らせる…。
現にこの時点ですべての客が一回は昇天していて、それはパンティを脱いだり穿いたままローターイキしたりと様々なのだが…。
やがて…、とある個室のミラー下からトレイに乗せられた汚パンティが差し出された。
「ほら出たぞ真奈っ!」
ホシュっ!ビシィッ!
尻を鞭打たれて、真奈は四つん這いに個室前に進み寄った。
「ありがとうございます…、真奈達を見て汚されたパンティ…しっかりシミ抜きさせていただきますぅ…」
日頃から桃百合メンバーの汚パンティシミ抜きをさせられている女装娘は作法を心得ているのだが…それは相手が美女美少女達と分かっているから…、それが今は…相手の容姿年齢などまったく分からない中でのシミ抜きなのだ。
しかし…その状況にさえも変態女装娘は欲情してしまった。
(あうぅっ…誰のか分からないのにぃ…っ…シミ抜きしなきゃ…うぅ……)
トレイに乗せられた、薄いピンク色のパンティは股間クロッチ部にべっとり淫液が付着していて…、今しがた脱いだのかほんのり温かい…。
「んはぁ…お姉様の脱ぎたてパンティ…いい匂いですぅ……、あぁすごく汚れてますぅ……キレイに、キレイに舐めてシミ抜きしますぅ……………」
香りたつ女の香水や体臭を鼻を埋めて堪能しながら、口で拡げつつクロッチ部を表面にすると、迷わず付着ぬるぬるに舌を伸ばす………………………………続
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