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熱く…固く…ビキビキ反り上がる男性器に真奈はウットリと口淫奉仕に耽る…。
今は搾精を命じられた訳ではないので、ゆっくりと…ねっとりと奉仕時間を堪能できる…。
(はあぁ…んはあぁんん……大っきいおちんぽぉ……美味ひぃ…んふうぅおちんぽ美味ひぃん…っ…、…お客様方にお兄様の立派なおちんぽ…見て貰うため………はあぁ…はあぁ…いっぱい舐めなきゃ……あはぁあぁ固いぃ…………2本も…ああんすごいぃ………んふぅあぁ美味ひぃん……)
背後に並ぶ個室では、男子でありながら女装して…マゾ舐め犬に成り下がって立派な男性器に奉仕する様を女性客らは凝視し、忙しなくオナニに勤しんでいるのだ…。
(ああん真奈ちゃんっ……男の娘なのにぃ…ちんぽ舐めさせられてぇ……こんな酷いことぉ………)
(ぁぁぁああんすごいぃ…射精したのにぃ…あの娘あんな美味しそうに舐めてっ……ちんぽ好きなのねぇ…あはぁ変態ぃ…変態なのよぉっ…)
真奈も性風俗キャストとして、その女性達にムキムキ二人の鬼勃起が良く見えるよう配慮して奉仕し…、かつ自分も四つん這いの股を開いてマゾちんぽを晒す……。
華奢な尻と萎えてプルプル震える真性包茎、猛々しい怒張を対比しながら女性客らはそれぞれマジックミラー越しのキャストに向けて股を開きイキ散らす…、しかしそれもまだ前座なのだ…、彼女らはお気に入りのちんぽ型ディルドを準備してその時を待つ…。
「あはあぁ…すごく固く…勃起しましたぁ……いかがですかぁ…はぁんお兄様のおちんぽ大っきいぃ…」
2本とも鬼勃起させた真奈は仁王立ちの後ろに回り、ミラーに怒張を映し出した。
「よしよし…で?ここまで勃起した目的はなんだ?」
「はあぁ……マゾちんぽのクセに射精しちゃった罰として…真奈を…おちんぽで懲らしめるためですぅ……あううぅ…っ!?」
ベシぃっ!ベシぃっ!
曖昧表現に両頬に怒張の往復ビンタが飛ぶ…。
「…あぁすみませんっ……、真奈はぁ…お漏らしした雑魚ちんぽをペロペロ掃除…して貰ったのにぃ…射精ぇ…役立たずの真性包茎のクセに射精してしまいましたぁ……あはぁあぁだから…罰としてぇ…皆様に見られながらぁ…立派なおちんぽ生挿入で…真奈のメス穴にぃ…はぁあぁ種付されてしまうのぉ…っ…!」
両脇から2本の怒張が頬にめり込み…ちんぽ臭が女装娘を追い詰めていく…。
「罰とか言いながら…ホントはこれが欲しくて堪らないんだろう」
「んあああぁ…欲しい、欲しいですぅ…!真奈は雑魚ちんぽ…真性短小包茎だからぁ…役立たず雑魚ちんぽは女装して…立派な男性器の慰みモノに…………」
(ああん真奈ちゃんそんなぁ……っ…ああん可哀そうぅ……………)
実際…それは女装心理の一つ…。
華奢な体型に加え真性短小包茎の男子は、思春期を過ぎて女の子を悦ばすことが出来ないことを知り…、それでも昂ぶる性欲は自分が女性になって憧れる巨根に犯されることで昇華する…。
真奈はこの典型的ケース…、女装すれば他女子を蹴散らすほどのアイドル級容姿で社会認知が激変したが……オートガイネフィリアと呼ばれるあくまで男性器射精を芯とした女装分野…。
故にほとんどがM体質であり、立派な男性器にすがって舐め奉仕し…メス穴に挿入されることで自分が本物の女性になれると認識してしまうのだ……………………………………続
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