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強引にムキムキ二人に唇を奪われながら腰をくねらせてイヤイヤするが到底敵うはずもなく…。
「そうかそうか、パンティ脱がなかったのなら…変態女装娘のおしっこはどうやったのか…点検だなぁ…ひひひ…大勢のお姉様方に見て貰おうか?」
制服の前をはだけさせると、女体化ホル投与でBカップまでに成長したノーブラおっぱいが菱縄に絞られている…。
(あはあぁ真奈ちゃん…制服の下全身緊縛じゃないぃっ…)
ピクピク尖った乳首を甘く弄られて女装娘の吐息が大きく乱れていく…。
「…い、いやっ…いやですぅ…スカートの中恥ずかしいぃ…」
「ダメだ、1日緊縛されたマゾちんぽがどんなか皆様に披露するんだ」
羽交い締めにされた女装娘のミニスカが、ハラリと床に落ちた。
(あああぁ…っ…、真奈ちゃんの…あんなぁ…………)
真奈の下半身は純白パンティごと上半身から続く細目麻縄で…、特に真性短小包茎はキツく亀甲に絞り出されていた。
女性客の視線がミラー越しにその美少女にあるはずのないパンティ前面の膨らみに集中した。
女装娘の恥ずかしい膨らみは明らかな黄ばみに湿っていたのだ。
(はああぁやっぱりぃ…縄が解けなくてそのまま…お漏らししてるぅ……ああん真奈ちゃんっ……)
「きひひひ…っ、やっぱり漏らしてたか。匂うぞ真奈、さぁほら、何回漏らしたか言えっ!」
「あうぅっ…朝からぁ…4回…、4回パンティ穿いたままおしっこ…漏らしましたぁ…」
ギチギチに縛られたパンティ下半身を…、客に至近距離から見て貰うため真奈はまた個室に沿って引き立てられた。
そのお漏らしは実際…、朝から緊縛されていたのだ、亀甲縛りに絞り出されたマゾちんぽは勃起も出来ずに小さく丸く…尿漬けにパンティを汚していた。
そんなお漏らし姿を客に披露しながら真奈は羞恥に悶え…、更に乳首責めを続けられると黄ばんだ膨らみに新たなぬるぬるのシミが浮き出てくる…。
「んひぃいぃっ…乳首ぃっ…、はあぁんマゾちんぽビュクビュクしますぅっ…!」
「ひひひ…恥ずかしいシミが拡がってるぞ真奈、もっとグチュグチュに濡らすんだ、お客様がお喜びになるからなぁ?」
尿漏らしに続けてマゾちんぽが吐き出すぬるぬるまで執拗に上塗りする理由…、それは真奈パンティとムキムキ二人が穿くビキニパンツがオークションに掛けられるからだ。
これも人気イベントの一つ、各個室マジックミラーの下端は10センチほど隙間があり、ステージの生声を拾って臨場感を共有できるのだが、女性客らはオークションイベントが始まるとその隙間から決められたサインを出し、落札出来るとその商品をミラー目の前で生脱ぎして隙間から受け取ることが出来た。
ムキムキ男優や女装娘の脱ぎたてモノは最高のおかずになるのは言うまでもなく、毎回盛況さを見せていた。
先にムキムキ二人のビキニパンツが落札されると、男達はビチビチ勃起にシミが浮き出た下半身をミラー越しに十分落札者に見せつけたあと、脱いで怒張を披露しながら隙間から手渡した。
そして同様に…、高値で落札された真奈の汚パンティ…、落札者のミラー前に連れて行かれて緊縛を解かれ、ねっとり糸を引きながら脱がされて隙間から白く細い指が受け取った。
(んあああぁっ…真奈ちゃんの…んふうぅ臭いぃっ…ああぁこんなにぬるぬるっ……んひぃいいいいっ!)
女性客は目の前に晒されたマゾちんぽを凝視しながら熟成お漏らしパンティを口に当てながらワレメを掻き乱してイキ散らす………………………………………続
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