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(あうああぁっ…そんなぁ…この娘達皆んな、私がうんち漏らしながらイクのを待ってる…………………)
それを悟って絶望の淵に立たされる…。
浣腸人形として主人に調教される優香はもちろん、浣腸された上で正常位に主人を受け入れ、イキながら排便してしまうのは何度も経験済み…、しかしその時もせいぜい隣に家政婦1人がいる程度の状況なのだ…。
今は…、年下の現役女子校生ら複数人に囲まれての醜態を晒すハメに…。
「はぁっ…はぁっはぁっ………………あふうぅお願いしますぅっ…うんち…先にうんちさせてくださいぃっ…もう優香はうんちしたくて堪らないんですぅ!」
2回イキ散らして息も絶え絶えに懇願するマゾ女の願いは鋭いピストンの再開に掻き消された。
パンパンパンパンパンパンパンっ……………………!!
「きひいいぃっ!?」
腹痛に便意を堪え…、だが、巨根に内臓をえぐられるようなピストン突き上げに……、尻アナを締める余裕などあるはずもなかった。
ブピイィっ…ブリブリブリブリいいいいっ………!
遂に…美女の肛門が決壊した。
盛大な放屁とともに真奈が構える透明プラ容器に巨大な便塊が放り出され…。
「あぐぅっ!!…イグぅっ……………………」
女子校生達の悲鳴が響く中…、優香はまた白目を剥いて絶頂の果てに吹き飛ばされ……薄れゆく意識の中で優香は充満する不浄の匂いで自分が漏らしてしまったことを知った…………………………………………。
3度目の膣イキで脱糞してしまったマゾ女からようやく怒張が引き抜かれ…、優香はまた安曇の股ぐらで四つん這いに…。
「…あはぁあぁ……あはぁん安曇様ぁ…はぁん逞しいおちんぽぉ……ん…んふうぅっ…おちんぽ奴隷ですぅ…優香は安曇様のおちんぽ奴隷ですぅ………………」
女を3度絶頂させてもなお射精せずにイキり勃つ男性器に…、優香は放心状態でむしゃぶりついていた。
四つん這いの…股は大きく開かされ、脱糞後の尻アナを真奈が何度もアナル洗浄して…、そうされながら信じられない思いで自分の淫液に塗れた男性器を舐め清めた。
(3回も膣イキさせといて…まだ出さないなんてぇ……ああんこんなおちんぽ初めてぇ……)
身も心も…すべからく陶酔してしまった。
この男性器に隷属出来るなら…美少女達の性玩具に成り下がることなどどうでもいい……。
「んふふ…いかがですか安曇様…、すっかり堕ちたようですけど、この女を飼育されますか?」
涼子が秘書然として問いかける…。
「そうだな…、先方も美沙を気に入ったようなら…二人は共同飼育とするか…顔は好みではないがいい身体をしてるしな」
「やったあぁっ!良かったね優香、これからも私達のおもちゃだよ?いっぱい虐めてあげるっ」
「あはあぁ…っ、ありがとうございます…ありがとうございますぅ……マゾ女優香は皆様の性玩具として…」
土下座して頭を床に擦りつける…、心の底からの悦びだった。
女装娘真奈を弄び、美少女達の便器を務め、猛々しい男性器に貫かれる悦びが約束されたのだ………………………………………………………続
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