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「んああぁっ…!イッてしまいそうですっ…安曇様のおちんぽでっ…ああん気持ちいひいぃっ!…んぐぅっ…おしっこ臭いぃ………」
対面座位で自分から腰を怒張に打ちつける…未だ安曇からのピストンがないにも関わらず既にそれだけで絶頂一歩手前を彷徨う…。
優香は一刻も早くイキ散らしたいが為に必死になって汚パンティのシミ抜きを急いだ…しかし…。
グルギュ………ギュル……………………
(んあはあぁ……………あぁきたぁ…お浣腸が…はあぁ効いてきたぁ…………………)
羞恥快楽に忘れていた優香を現実に引き戻す下腹部からの不穏な感覚…。
「あらどうしたの優香?シミ抜き終わったなら点検するから言いなさい?」
それまで盛んに上下させていた桃尻の動きが鈍った。
「んあはぁ…まみ様のおしっこ染みぃ…シミ抜きの…点検お願い……んんっ!…くふうぅ…っ……」
「終わった?どれどれ……………ふぅ~ん、まぁ合格ね。どう、私のパンティ美味しかった?」
「あぁまみ様ぁ…美味しかったですぅ…おしっこ臭にとても興奮しました…、次はまみ様のお便器として使って下さいぃ………………んああぁっ………」
顔面から汚パンティを剥がされた美女の眉間には明らかに苦悶の表情が浮かんでいた。
その様子を美少女らがニヤニヤと覗き込み…イチジクが効いてきたのだとヒソヒソ目配せした。
「では安曇様、シミ抜きもちゃんとこなせたようなので…優香にピストンのお慈悲を与えて頂けますか?」
「どうやら…お前達のいいおもちゃになりそうだな。いいだろう、このまま突き上げてやろう…しっかり首根っこに抱きついて…舌を噛むなよ?」
対面座位に、遂に動き出したがっしり体躯の安曇にしがみついて…。
「…あ…安曇様ぁ…ちょっと待ってっ…先におトイレに行かせ………んぎひいいいいいっ!?」
パンパンパンパンパンパンっ!!!
下腹部の窮状は無視された。
いきなり鋭い突き上げが激しく桃尻に打ち付けられて、優香はしがみついた身体ごとバウンドして思考が消し飛んだ。
「ぎひいいいっ!ああんすごいぃ!ひいいぃ待って、おトイレぇっ…!あううんっイクうぅ…っ!!」
初回からの全開ピストンで優香はものの1分とかからず絶頂に吹き飛ばされた。
イチジクで…うんちを我慢しながらのイキ散らし…、いつ出てもおかしくない状況に、女装娘真奈は底の深い透明プラ容器を持って優香の尻下に構える…。
「はい1回目ぇ〜、もうイッたの?早くない?」
「はぁっ、はぁっ、はぁっ…あぐぅ気持ちいひいいぃ…っ、あぁ出ちゃう…このままじゃ…お薬効いてきましたぁ…先に……………………はぐううううぅ!!」
パンパンパンパンパンパンっ!!!
「ひいいいぃっ待ってっ…待って下さいぃっ…んああぁうんち、うんち出ちゃうぅっ…!いやあぁっ…」
「キャハハハっ…しっかりお尻締めてないとうんちしながらイッちゃうよぉ?」
ピストンに激しく波打つ桃尻…、跳ねる茶髪に巨乳が麻縄緊縛に軋む…。
「ああああぁだめだめぇ!またイッちゃうっ…おちんぽっ…ああああおちんぽ気持ちいぎいぃっ!!」
ビクンビクンビクンっ…
白目を剥いて顎が反り返って……
「はい2回目ぇ〜、アハハっ…頑張ってる頑張ってる、まだうんち出てないよぉ?」
キャハハハっ………………………………………………………続
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