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もうすぐ…このまま腰を下ろせば猛々しい怒張に串刺しにされる…。
巨乳乳首を安曇に甘咬みされながら対面座位に抱きついた優香はもう理性など保っていられなかった。
先ほど握り潰されたイチジクの効き目がいつ出てくるのか…。
「うふふ…もうおちんぽ挿れたくてしょうがないよねぇ……、まみのパンティ欲しい?」
意地悪く焦らす女子校生はまだパンティを脱いでいない…。
「ぁあんまみ様ぁ……欲しい、欲しいですぅ…」
「私も朝からおしっこ拭いてないからぁ…シミ抜きして欲しいなぁ?」
「はいぃしますぅっ…まみ様のおしっこグチュグチュパンティシミ抜きさせてくださいぃ…………」
ニヤニヤもったいつけながら腰をくねらせるまみも、白いパンティ股間が黄色く変色した上に中身は愛液でぬるぬるの汚パンティを歳上美女にシミ抜きさせるなど至高の遊びなのだ…。
「じゃあお願いしよっかなぁ…真奈ちゃん?」
足元にかしずいた女装娘がうやうやしく汚パンティを脱がして…、そのまま躊躇なくクロッチ部が鼻口を覆うよう優香の顔面に被せた。
「ほおおぉんっ!…ぁ…あぁぬるピチャぁ…はぁっ…はぁっ…あおぉん臭いぃっ…おしっこ…おしっこの匂いがぁ…はぉぉぉ現役女子校生の臭いあそこぉっ……」
変色したクロッチ部の生地が、下から舐め突き上げられる舌の動きに上下に盛り上がる…。
「キャハハハっ…美味しいでしょ?じゃあそのままゆっくり腰落としてお迎えしていいよ、優香?」
「ありがとうございますぅ…んああぁありがとうございますっ……おちんぽを挿入させていただきますうぅっ…!」
汚パンティで前が見えないまま…優香は腰を落として花びらに触れる熱い亀頭を捉えて…そのままゆっくり沈めていく…。
「あああぁおちんぽ太いぃ…入りますぅ……んあぁ太い生おちんぽ入ってきますぅ…っ……!んああああぁ!」
スブリュ…メリメリメリ…………
これまで経験したことのない女芯の拡がり…、女子校生の汚パンティを被りながら自分で迎えいれた優香は頭が真っ白に…。
女子校生達の前でガニ股に桃尻を安曇の下半身に打ちつける美女は言いようのない恥辱に鳴き叫ぶ…。
その荒いすべての呼吸が汚パンティを通して強烈な尿臭が透過され、激臭と内壁をえぐる肉棒に脳髄まで犯される感覚に堕ちて…。
「ああんっまみ様イッてもいいですかっ…ああんもうイキそうっ…ゆうな様イッてしまいそうですうぅ!」
「まだよ?まみちゃんのシミ抜きが先でしょう?」
「んあぁはいぃっ……まみ様の…んはあぁあぁおしっこぬるぬるっ……はぁっ…はぁっ…はぁっ!」
チュバっ…チュバチュバっ…チュバチュバっ……
息も絶えだえにクロッチ生地を口に含んで激しく舐め吸う…、そこから美少女おしっこの味がなくなるまでイクことは許されない…………………………………続
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