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(んふうぅ…っ!…ああぁ…ああんお尻ぃ………)
イチヂクが握り潰され、冷たい薬液が注入されて…改めて優香はこの娘達の前で脱糞してしまう悲哀に暮れた。
「ほらほらぁ…優香の大好きな浣腸液入っちゃったねぇ?でも1個だけだから…効き目出るまで我慢しなよ?」
「じゃあほら、もう欲しくて堪らないよねぇ…おちんぽ様お迎えして?下級性奴なんだから自分でやるのよ?」
「はひぃいぃ…ありがとうございますぅ…ああんこんな太いおちんぽ初めてで…、はぁああぁ…安曇様のおちんぽぉ…優香の膣に挿れさせていただきますぅ…」
「挿入はまだだ、先にその豊満なモノで悦ばせてみろ」
椅子に座ったままの安曇の顔に、優香は麻縄で絞り出された巨乳をゆっくり擦り付けて…。
「いかがでしょうか安曇様ぁ……優香は安曇様の性奴隷ですぅ…立派なおちんぽを挿れていただくためなら何でもいたしますから…」
「ふふん…何でもか。お前はこの娘達の性玩具を務めればいい。一々素性を聞いたりするなよ?」
「はぃもちろんです……優香は皆様の…現役女子校生のおもちゃになりますぅ…ああんもちろん…真奈ちゃんみたいに女子便器としても…」
「へぇ〜優香も女子便器になりたいんだ?さっきのゆうなちゃんに使われてた真奈ちゃん見て興奮したんだ?」
「ああんはぃ…可愛い娘に跨がられて…便器として使われてみたいんですぅ……美少女のおしっこぉ…美容にいいと思いますからぁ……」
本心から出た言葉に情けなくも女芯がジュクジュク疼いてしまう…。
「おしっこだけ?使用済みパンティは欲しくないの?」
「あぁ欲しい…欲しいですぅ…、おしっこ臭いパンティのシミ抜き…させて欲しいですぅ……」
キャハハハっ………!!
満足気な美少女達の高笑い…。
巨乳で安曇の顔を挟みながら…優香は豊満な桃尻を左右に振って媚びを売る…………………………………続
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