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生徒会長七菜を何度も失神寸前まで追い込み昇天させた功績が認められ、優香は晴れて安曇に会わせて貰えることになった。
そしてしばらくのち…。
プレイルームの中央に置かれた椅子に桃百合の主、安曇がビキニパンツ姿で座っていた。
がっしり開いた左右太ももにはそれぞれゆうなとまみがパンティ姿で座り…、前の床に土下座する優香を愉快そうに見下ろして…。
「…優香と申します…、今週末は美沙さんとのスワップに応じていただき…ありがとう御座いますぅ…」
「たまにはいいもんだろう、主人を変えての遊びもな。内の娘達は気に入ったかね?」
「はぃ…皆さん可愛い娘達ばかりで…」
「色々聞いたぞ、この娘達も気に入ったようでね…」
両膝に乗る美少女の乳首を優しく手のひらで撫で転がす安曇はほくそ笑む…。
「んふうぅん安曇様ぁ…私達このお姉さんずっとおもちゃにしたいぃ…」
「美沙先生だけだとワンパターンですから…私からもお願いしたいです、随分変態なんですよこの優香って…」
(あうぅっ…ここで断ったり…できるわけないじゃないぃ…)
赤い首輪の美少女に逆らったら…目の前のビキニパンツにありつけない…。
「も、もちろん…皆様さえ良ければ…優香を…この先もずっと…おもちゃ…性玩具として使って下さいぃ…」
「ふふん…そうか、それは良かった。お前の主人も美沙を随分気に入ったようでなぁ…浣腸人形として派手に堕ちたそうだぞ?」
キャハハハっ…!
美少女達の笑いが響く…。
(あうぅ…美沙さん………)
「じゃ決まりね!…それじゃ優香、お待たせしましたぁ…私達の大事なご主人様のここ…みんな見てる前でご奉仕して?」
「先ずはちゃんと…匂いを覚えるのよ?」
ゆうなが手にしたリードをグイッっと引くと、首輪に繋がれた土下座マゾ女が悶え出す…。
「あはあぁ…ありがとう御座います、皆様の前で…安曇様のおちんぽにご奉仕させていただきますぅ…」
始めて会う異性の前に全裸首輪姿を晒す恥ずかしさに加え、現役女子校生達の前でちんぽに発情してしまう情けない姿まで…。
屈辱的なはずの仕打ちに打ち震えながらも、目の前の猛々しく盛り上がるビキニから目が離せない優香はリードに引かれながら四つ足に歩を進めた。
「…ぁ…あぁ安曇様のおちんぽぉ…匂い、おちんぽの匂いを……ぁ…はあぁ…はぁん……」
紫色の極薄生地に鼻先を寄せると、独特の男臭に脳髄まで痺れてしまう…。
「あはぁんすごいぃ…逞しくて…おちんぽの匂いぃ…」
「しっかり嗅いで覚えないと、パンツ剥いてあげないよ?」
「はいぃ…覚えますぅ…はぁ…はぁ…安曇様のおちんぽ臭ぅ…んふうぅ…ん…んんん……ああん興奮します…おちんぽ臭に興奮してしまいますぅ………………」
まみに後頭部を押さえられながらビキニ全体にくまなく鼻を埋めて深呼吸……。
そのうち、亀頭付近が濃い紫色にシミ出すと、優香は上目遣いに安曇の顔を見ながら浮き出たシミに舌を這わせて………………………………………続
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