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悲哀の舐め奉仕を強いられるマゾ女の一部始終を、ゆうなは女子便器に座ったまま優雅に見ていた。
女装娘真奈は椅子に置かれたドーナツ型クッションに後頭部を嵌めた状態で口を開き、延々と美少女の股間に顔面騎乗されていて…。
仰向けで伸し掛かるゆうなの腰を優しく腕に抱きつつゆっくり、ゆっくりとパイパンワレメ全体を舐め啜りながら座って気持ちのいい椅子を務める…。
そうしながらも股がった主が腰を揺らし始めるとそれはイカせろという合図であり、直ちにイカせ舐めへと移行しなければならないのだ。
跨がる桃百合メンバーにもそれぞれ好みがあり、今乗っているゆうなは静かに軽い昇天を繰り返すのが好きなため、真奈もそれに見合った舐め奉仕を繰り返していた。
そして…この女子便器椅子の特徴、その名の通り、いつ何時勝手気ままに放尿してもいいという…。
(…んふうぅ…はぁん…はぁん…ゆうな様ぁ……、ぁ…ああんおしっこぉっ…!んごぉおぉん……)
座ったまま前触れなく放尿されると、素早く一滴零さず飲み干さなければならない。
口内に噴射される熱い甘露を喉奥に流し込み…放尿が終わるとそのままウォシュレット代わりに残尿を丁寧に舐め取る…。
超絶美少女の人間椅子として使われることは女装娘にとって無情の悦び…、そうやって長時間ただの無機質な便器として使われるうち…昂ぶるマゾ性にメスイキしてしまうのだ。
卵型貞操帯に戒められたマゾちんぽは、苦しい直接飲尿に敢え無くまた精液を漏らしてしまい…白濁液に
真性短小包茎は情けなく溺れ漬けになっていた。
「いやんっ!!ああ吸われてるっ!七菜の汚いとこぉ…ああんだめぇっ…だめぇっ………!」
吊られたブルマ美少女の鳴き声が響いていた。
真っ黄色に変色した股間クロッチ部に優香が吸い付き、強く吸われていて…。
前日から7、8回漏らし続けた激臭は優香の脳髄を侵し…狂ったようにクロッチを咥え、頭を振りながら強く吸引していた。
「んああああああああぁっ…、だめ気持ちいひいぃっ!激しぃっ!いひいぃいいっ…イキそうっ…あんんイキそうなのぉっ…!あぐぅっ……………!!」
プシャッっ!プシャッあああぁ…!
激しくクロッチ内面に敏感なワレメや肉芽を擦られてはひとたまりもなく…、七菜はパンティを穿いたままイキ漏らしてしまった。
(ほんごぉおぉっ…!?…七菜ちゃんイッて……)
たちまちパンティ越しに滴り漏れ出す淫水を…優香は必死に口に舌に受けとめて…。
「ほら出てる出てるっ…溢すなよっ!」
まみの叱責に優香は涙目で頷きつつ…激臭汚パンティにろ過された淫水をすべて喉奥に取り込んでいく…。
(んああぁ……臭いぃ…おしっこ臭いぃっ……狂っちゃう…はああぁこの娘の全部ぅ…舐めてっ…臭いおしっこ全部舐めるううぅっ!)
そのまま…クロッチの隙間から中に舌を捩じ込んだ。
そこは…強い粘液に塗れたぬるぬるが…。
昨日から…自慰を禁じられた美少女が疼き散らして濡れ溜まるぬるぬるが…パイパンワレメとクロッチに密着したまま繰り返されたお漏らしに熟成の蜜が…。
「はえああぁ……んふうぅ…すごいぬるぬるぅっ…、あはあぁ美味ひぃ…ああん堪らないっ、女子校生の蜜がぁ………」
歯止めの効かなくなったマゾ女は汚パンティをズリ下げながら…糸ひくワレメにむしゃぶりついた。
舌に絡みつく特濃の熟成蜜はおしっこや汗、淫液の混じりあった味で…現役女子校生の分泌するそれは確かに若返りの妙薬に違いなかった……………………続
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