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投稿者:
こんばんは♪

先ほどまで書いてました。
一気に放出! 出し惜しみなしです(笑)

いよいよ、最後に残されたアソコを貫かれます♪

では、どうぞ~!

~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~

9-9 最後の貞操を捧げる時

「さあ、こっちへきて四つん這いになるんだ。」
 遠い彼方から聞こえたようなご主人様の声に従い、のろのろと身体を起こしてゆく理菜。だが、もう前脚で上半身を支える力は残っておらず、顔からベッドに突っ伏してしまう。それでも、牝犬の本能で膝を立て、ヒップだけは飼い主へと突き上げるのだ。
 そして、いつもの調教の時に躾けられたご作法を思い出す。
 お尻側から回した両手で自らのオンナの入口をグイッと割り開き、絶え間なく蜜を漏らし続ける粘膜の奥を剥き出しにすると、後ろを振り返る。
「ご主人さま・・・どうか・・・どうか、理菜の・・・インランで欲張りなオマOコに・・・ご主人さまのオチOポを下さいませぇぇ・・・お願いですから・・・あぁ・・・理菜のココ、塞いで下さい・・・・」
 決まって悪だくみをしている時の表情、薄らと口許を緩ませている飼い主と目が合うと、そう口にしておねだりした。
「よしよし。じゃあ、いよいよだ。こっちをもらうからな。」
 そう言いながら、すっかり愛蜜にまみれてドロドロになっている亀頭の先端が押し当てられたのは、剥き出しにしたオンナの快美の源泉よりかなり上。桃尻の狭間の中心だ。
「えっ・・・・??」
 僅かに残った理性が疑問を抱いた時には、もう遅かった。
 次の瞬間には、本来が異物を受け入れることのない排泄孔へ、ほぼ真上から肉柱が突き立てられる。
「ひッッッッ! そ、そこッ、違うッッ! 違いますッ! 違うぅぅぅうぅ・・・・」
 慌てて逃れようとするが、括れたウエストを両側からギュッと掴まれるとビクともしない。何度も絶頂を極めた女体は、もう力が入らないのだ。
 ずずぶぅぅッッ・・・・
 しかし、これまでの浣腸や異物挿入で解されていた括約筋までもが緩みきっていて、あっさりと亀頭を呑みこんでしまう。とても、初めての結合とは思えないスムーズさだった。
「おおおぅっ! か、簡単に入りやがった! 理菜のアナル、ついに犯してやったぞっ!」
「ああああぁぁぁあぁぁぁぁっっっ!」
「どうなんだ?! こっちの処女を失った気分は?」
「ど、どうって・・・イヤですっ! そんなとこに入れるなんて・・・ああぁ・・・イヤッ! イヤぁあぁッ! いますぐ・・・やめてッ! 抜いてッ! 抜いて下さいぃぃぃぃ!」
 何の準備もないまま、お尻の穴に肉棒を挿入されてしまったのだ。いくらなんでも酷すぎると思った。そんな慟哭と同時に、これまでのセックスで昂ぶっていた女体の火照りが、急速に冷めてゆくのを感じる。
 もともと理菜はSMには興味深々だったが、そこを虐められることなど想像もできなかった。もちろん、そういうセックスがあることは知識として持ってはいたが、しばしば便秘の際には苦痛すら伴う排便のための器官で感じることなど、絶対にないと思っていた。
 だが一方、これまでの調教で前の孔で快美を感じながら同時に後ろも虐められると、得も言えない悦楽を感じ始めていたことも思い出す。加えて、女陰から愛おしいペニスが抜かれてしまった寂しさと物足りなさを、代わりに埋め合わせられたようにも感じるのだ。
「ほら、触ってみろよ。もう半分くらい入ってるぞ。くくく。」
 飼い主さまは満足感を堪え切れないとばかりに笑いながら、牝犬の手、ではなく前足を結合部に導いてゆく。
「あ・・・ああぁぁ・・・こ、こんなに・・・・? こんなに・・・入っちゃってるなんてぇぇ・・・・」
 理菜は驚愕した。指摘された通りだったからだ。あんな大きな剛直を後ろの孔で受け入れているなんて、信じられない。
 同時に、恐る恐る自らの排泄孔の入口、つまり肛門を人差し指でなぞってみる。
 普段はキュッと閉じきっている菊の花がOの字に開ききり、太い異物を咥えこんでいることがわかった。
(こ、こんなに開いちゃてるなんて・・・あぁ・・・あ、あたし・・・あたし、どうなっちゃうのぉぉぉっ?!)
 完全に惑乱している飼い犬を尻目に、ご主人さまは尚も鉄槌を振り下ろす。
 ズンッ! ずぶぅぅぅ・・・・
「ひっっ! きひぃいいぃぃぃぃッッッ!」
 自分でも聞いたことのないような、まさに獣の断末魔の嬌声を漏らしながら、理菜は耐え切れなくなって膝から崩れ落ちてしまう。完全にベッドへうつ伏せに突っ伏して、両手ではその衝撃に耐えようとシーツを力いっぱい握りしめる。
「ああぁ・・・もぅ・・・もぅやめて下さいッッ! 裂けるッッ! お尻・・・裂けちゃいますぅぅうぅッッ!」
 だが、逃がさないとばかりに腰を持ち上げられると、もう一度、仕切り直しとばかりに肉柱が突き刺される。
「ひいいぃぃぃいッッッ! い、痛いぃぃぃぃぃッッ・・・」
 ズンッと逞しい腰が自分のヒップに突き当たった。男根が、最深部まで挿入されたのだ。
 その瞬間、肛門が裂けたのがわかった。酷い便秘の時に感じる、あの鋭い痛みがそこから鋭く沸き起こったのだ。そこには鮮血が滲んでいるに違いない。
 ふと、理菜は初めてのセックス、処女喪失の瞬間を思い出した。
 もう何年も前のこと。初めて愛し合った人との結合の瞬間は、痛みとともに嬉しさが込み上げてきた。一つに繋がったことが、嬉しくてたまらなかった。
(あの時と・・・同じ・・・? ご主人さまと・・・初めて繋がった・・・お尻・・・私を・・・私のお尻を・・・女にしてくれた・・・ご主人さま・・・・)
 そんな風に思っていると、全身を切り裂くような痛みにも耐えられそうな気がしてくる。
「おおぉ、ぜ、全部入ったぞッ! 俺のチOポ、理菜のアナルにずっぽり埋まってるぞぉぉっっ!」
「ああ・・・ああぁぁ・・・・わ、わかります・・・・わかりますからぁぁ・・・・」
 朦朧とした意識の中で、うわ言のように言いながら、再び結合部に指を這わせてみる。
「ああぁぁ・・・・お、お尻に・・・お尻に入ってます・・・ご主人さまぁぁ・・・えっ?! んぁっ・・・んんぁあぁぁぁっっ・・・・」
 せっかく深々と受け入れたのも束の間、今度は肉柱が引き抜かれてゆく。
「んんんん・・・あぁ・・・イヤ、嫌です・・・漏れちゃう・・・漏れちゃいますぅぅ・・・・」
 理菜は突き込まれる痛みとは全く別の感覚におののいた。まるで直腸から内臓全てが引っ張り出されるような、排便の時と同じおぞましさに苛まれたのだ。
「ほぉら。先っぽだけを残して抜けたぞ。触って、しごくんだ。」
「ああぁぁ・・・・はぁ、はぁ・・・はぁぁ・・・ああぁ・・・あぁ・・・あっ・・あぁ・・・・」
 呼吸を乱しながらも、言われた通り結合部から指を上へと辿らせてゆき、茎の真ん中を優しく握ると、ゆっくりと上下に動かし始めた。
 手で触れると、これが胎内の奥深くを乱暴に貫いていたのだと改めて実感し、すっかりマゾヒズムの蕾を開花させた牝犬は愛おしさで胸が苦しくなる。
 だが、それを蹴散らすように、再び剛直が突き込まれた。
「んああぁぁぁッッッ!」
 すぐにゆっくり抜かれてゆき、しごかされる。そして、奥深くまで貫かれる。
「んんんんうぅぅッッ! あぁ・・・はぁぁ・・・・はあぅぅんッッッッ! はぁ、はぁ・・・ううぅぅ・・・あはああぁぁあぁッッ! ああぅぅ・・・はぁ、はぁ、はぁ・・・・・」
 不思議と、気づいた時には痛みを感じなくなっていた。
 それどころか、亀頭の先端が直腸の奥にグリッッ、ゴリッと押し当てられるたび、腰が抜けそうなほど圧倒的な衝撃が全身を貫いていた。
「おら、おら、理菜のアナル、馴染んできたぞッ! 俺のチンポを咥えこんだ感想はどうなんだ? そろそろ感じてきてるんじゃないのか?!」
「あぁ・・・はぁ、はぁ、はぁぁッ・・・あはあぁぁぁッッ・・・あうぅ・・・あぁ・・・うッッ、うううぅぅッッッ! わ、わからない・・・本当に、わからないんですぅぅ・・・」
「わからないだって? 尻穴の奥まで濡らしてる牝犬が、とぼけるんじゃないッ! だったら、もっと、もっと犯してやるぞッ! おら、おらぁぁッッ!」
「えっっ?! あっ、ああぁぁッッッ! あっ、あっ、あはあぅぅッッ、あぅっ、ああぅッ、あっ、あッ、ああぁぁ・・・・・」
 すっかり発情しきっているご主人さまは、前の孔で交わる時と変わらない速さのピストン運動を繰り出し始めた。普段は自分の意志で調整ができる括約筋が、強制的に伸縮を繰り返させられ、排泄孔が性器と化す瞬間だ。
「あっ、ああぁっ、いっ、いっ、痛いッ! 痛いですッ! 痛いです、ご主人さまッ・・・お尻・・・お尻が・・・お尻が壊れちゃいますぅぅぅッッッッ!」
 もちろん、痛みは感じていた。だが、それを掻き消し、上回る得体のしれない大きな何かが、理菜の胎内で芽生え始めているのだ。
「お尻だって? 牝犬のくせに、そんなお上品な言葉を使うのか?! こんなセックスで感じるインラン変態メス奴隷は、ケツの穴で十分だ。ほら、ケツの穴、どうなんだ?」
「い、痛いッ・・・痛いですッ! ああぁぁ・・・・け、けつの・・・あな・・・? ケツの孔、痛いんですッ! ケツの孔、壊れちゃいますゥゥゥゥッッッ!」
 もう理性のブレーキなど皆無で、残っているのは牝の本能だけだ。普段は決して口にできないような卑猥な言葉を口にしたことで、更に感度がうなぎ上りに鋭敏になってゆく。
「よしよし。よく言えたじゃないか。じゃあ、褒美をくれてやるぞ、ほらぁッッ!」
 これまでで最も深い打ち込みを受け止めた。亀頭の先端がグリッと直腸壁を抉るように押し当てられると、理菜は全身の力が抜けてゆく。
「んんんんあぁぁあぁあぁッッッ・・・!」
 プシュゥゥゎぁぁっぁぁ・・・・・・
 再びベッドへ突っ伏すように崩れ落ちながら、触れられてすらいない前の孔から淫蜜の噴水が噴き上がったのだ。
「おおおッッ! り、理菜っ! オマエ、潮吹いたのか?! ああぁ、しっ、締まるぞッッ! 本当にアナル、初めてなのか?! す、凄すぎるぞ、理菜ぁぁああぁッッ!」
 同時に菊紋が内へ、内へと肉棒を誘うように収縮し、同時にギューッと海綿体を食いちぎろうとしていた。まるで、罠に嵌まった獲物を吸いこむ食虫花のようだ。
「ああぁぁ・・・ああぁ・・・き、気持ちぃぃぃ・・・はぁ、はぁ、はぁぁ・・・あっ・・・ああぁ・・・・いやあぁん・・・・」
 俺は必死に射精を堪えようと歯を食いしばり、どうに耐えきった。



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16/04/10 02:38 (bGsO38d/)
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