次の朝も同じ時間で同じ車両に乗りました。
乗ると大勢の男性客に囲まれました。
そして私の目の前男性は昨日と同じ男性でした。
私は昨日と違って少し落ち着いていました。
目の前の男性が私を抱き締めて「欲求不満の人妻さん楽しみましょう?」と言ってキスしてきました。
私は舌を絡める濃厚なキスと期待にアソコが洪水のように濡れていました。
次の停車駅では大勢の人が乗り込んで来て、押しつぶされそうになりながら奥の方に移動していました。
電車が動き出すと周囲から沢山の手が伸びてきて、ワンピースの上から胸を触ってきたりワンピースの裾を捲ってショーツの上からお尻を触ったりしてきました。
今朝は私も刺激を求めてパンストは履いてなくて紐パンにノーブラでした。
不思議と恐怖感も緊張もなく期待でワクワクしていました。
後ろの男性に私の紐パンを脱がされて、お尻を触られ目の前の男性は前開きのワンピースのファスナーを下げて、おっぱいにシャブリ付いたのです。
周りからは生足を触られました。
私も男性達のズボンのファスナーを下げて、勃起しているペニスを引っ張り出して握ってやりました。
電車が目的地に近づくとみんな服装を整え始めました。
私は何となく物足りなさを感じていました。
そしていつも通りの時間に仕事が終り週末なので飲みたい気分だったので、最寄り駅の居酒屋のカウンターで飲んでいると、私の隣に座った男性が「朝はどうも」と声をかけてきました。
電車での痴漢の男性でした。
男性は「佐藤と言います」と言って名刺をくれました。
佐藤さんはバツイチで私と同じ住宅街に住んでいる男性でした。
佐藤さんは飲みながら「素敵な奥さんとの朝の通勤が楽しみになってきました。ありがとうございます。」と言いながら生足を触ってきました。
カウンターの中の店員が「佐藤さん、個室が空きました」と声をかけてきました。
佐藤は個室を申し込んでいたみたいで、佐藤と私は個室に移動しました。
店員がいなくなると佐藤は私の傍にきて抱き寄せてキスしてきました。
私が「朝の続きね」と言うと、佐藤は私のワンピースを脱がし始めました。
私が「ダメよ店員さんが来るわよ」
すると佐藤が「そうだな、出禁になると困るね」と言いながら、ワンピースの前を少し開いて、私のおっぱいにシャブリついていました。
私も佐藤のズボンを下げて勃起しているオチンチンを咥えてやりました。
すると佐藤は凄く興奮していたみたいで、私の口の中で逝ってしまいました。
居酒屋を出て酔い覚ましにブラブラと歩いて帰ることにしました。
途中で佐藤が「公園を通って帰ろうか?」と言うので、公園を通って薄暗いベンチの周りに数人の人がいて、ベンチでは全裸の女性が股を広げてオナニーの真っ最中でした。
私は「エッ」と声をあげると、佐藤が「この公園は色々な性癖を持った人達の溜まり場なんだよ。俺も別れた妻と露出セックスを楽しんでたんだよ」と昔を思いだしたように寂しそうに話していました。
そして私達も暗闇の中でベンチに座りました。
月明かりで人影が見えるような暗闇でした。
暗闇の中でイチャイチャしていました。
佐藤は暗闇の中で私の服を脱がせて全裸にしました。
私は屋外での露出は初めてでドキドキしていました。
佐藤は私の股を広げてスマホの灯りで私のアソコを覗き込んでいました。
私は何とも言えない見られることに喜びを感じていました。
佐藤が「どうだ、興奮しますするだろう一人で慰めてごらん」
私は指でオナっていると、いつの間にか数人の人達が集まっていて、私のアソコを覗き込んでいました。
私は何とも言えない興奮と快感に声をあげていました。
そして数人の男性におっぱいを揉まれ、更に濡れたオマンコを舐め回され、更にベンチに手をついてバックから数人の男性男性に犯されたのです。
私はいままで感じたことのない快感に大きな声をあげてあげていました。
佐藤は私が数人の男性に犯されるのを見ながら、勃起したオチンチンを自らの手でしごいていました。
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