クローゼットに隠れた。トイレに行くのと玄関の靴を隠す事も忘れなかった。
暫くするとガチャリと音がして女性が入って来た。フォルダの女性といい今訪問してきた女性といい
美人と言うわけではないが、清楚でそれでいて爽やかな色気を振りまいてる。
家庭ではつつましい奥さんを演じているんだろうな。そんな事考えてたらいきなり始まった。
さっきまで俺が座ってたソファに誠座らせるといきなりズボンと下着はぎ取った。
「もうこんなにして・・・。」
「裕子さんの事かんがえてたから」
誠が言うや否や「嬉しい!」っていきなりむしゃぶりついた。
「ああ、裕子さんの唇暖かくて気持ちいい!」
歓喜の声あげる誠だったけど、その顔は冷めていた。
大きい、硬い、凄い 嬌声を上げながら誠のペニスにむしゃぶりついていた女性の顔あげさせると誠が言った。
「しゃぶる前に何て言うんだった?」
恐ろしく冷たい声だった。
「ごめんなさい」いきなり正座して両手をついて裕子と呼ばれた女性が続けて言った。
「裕子に中学生のちんぽをしゃぶらせて下さい」
言いながら裕子さんの顔がどんどん紅潮していくのがハッキリと見えた。
「それから」再び冷たい声で言う誠に、紅潮した顔上げて裕子さんが答えた。
「旦那の粗チンじゃ満足できない裕子をたくましいちんぽで犯して下さい」
自分の言葉に興奮したのか、最後の方は眼をトロンとさせ舌で自分の唇舐めていた。
いきなり立ち上がった誠が裕子さんをソファの背もたれ抱く様につきとばした
スカートを勢いよく捲ると真っ白な尻が現れた
「なんだ、期待してショーツ着けずに会いにきたのか」
言う成り股間に手、差し入れた。
「ビショビショじゃん、そんなに欲しかったのか」
いきなりペニス差し入れた。前技なしでも誠のペニス、すんなりと受け入れた。
ゆっくりと中の感触確かめるようにしてたが、ズンと奥まで付くと裕子さんからはばかりの無い声上がる
ソファの上で3回絶頂迎えさせた後その身体をフローリングの床に横たえた。
足を大きく広げ、硬さを失っていない逞しいペニスを股間に擦り付ける。
裕子さんの腰がペニスを求めて蠢く。焦らすように腰を逃がす誠に、敗北の言葉が出た。
「中学生のちんぽで犯して下さい。旦那じゃ届かない奥まで突いて下さい」
ニヤリと笑うと、誠のペニスが奥まで突きささった。瞬間裕子さんの両手両足が誠に絡みついた。
自ら下から腰ゆすりキスしてくる裕子さん、それを冷ややかに受け止める誠。
「裕子は誰の物なんだ」
今日初めての射精を裕子さんの顔にかけた後、誠が冷たい声で言った。
「中学生の誠の物です」顔にかかった精液を集めて口に含みながら裕子さんが嬉しそうに言う。
「中学生に痴漢されて、今じゃこれだもんな。そうだ、宿題与えよう」
誠が嬉しそうに言った。
「今晩、旦那が寝てる横で俺の事思ってオナニーしてよ、ちゃんと逝く迄」
裕子さんの顔見ると、半分嬉しそうに「はい、します、逝く迄」って答えた。
裕子さんが帰ったの確認してクローゼットから出た。
「悟さん、興奮出来た?」
誠があどけない顔して言う。セックス、この笑顔とのギャップが引き付けるんだろうな。なんて思いながら
「興奮しました。マックス。でも何で皆素敵な人なの?」
一番聞きたかった事、聞いてみた。
「何でだろうね?あ、俺、ブス触らないから」
分かったような分からないような答えだった。
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