トイレに行き、キッチンで水グッと飲んだ。見た夢が頭から離れない。
寝室に戻ると健やかな寝顔のチカが軽い寝息立ててる。本当に可愛い天使の様。
でも、中学生のペニスに逝かされてる奥さん。誠のパソコンのフォルダと被って来る。
そんな時寝返り打ったチカの口、僅かに開いた。ピンクの舌が唇を舐めてる。
翌朝、チカ機嫌よかった。妙にスキンシップ激しい。
あげくに「しようか」って俺のズボン脱がし、上に乗って来る。キスしながら腰を上下左右に振って来る。
「悟、犯しちゃうんだから、いいんだよ、いっぱい出しても・・。」
俺の乳首、口に含んで、舌動かしながら腰、激しく動かしてくる。
今までにない膣の締め付けに、逝きそうになった。何とか耐えてると
「ああ 逝きそう、逝っていい ま 、悟! あ あ 逝く!」
身体震わせた。今までないくらいの締め付けだった。
放出した精液、ティッシュでふき取るチカ見ながら思った。
逝く直前の ま って何だったんだって。
きっと誠のまって分かったけど、そこまでかって思った。
月曜日、チカが出勤した後、誠からメール入った。
「悟さん、チカの変態見たくない?」
訳わかんなかった。慌ててメール返すと、すぐに返信あった。
「チカ、同性愛にも興味あるんだって」
それだけで膝震えるくらい興奮した。どうせ睦事の中での事だろうって思ったけど、妙に興奮した。
前に見たフォルダの あゆのフォルダ思い出した。同性愛って噂の出版社の女性。
二人の絡み想像しただけで、先から汁、滲み出て来た。
すぐに見たいって返信した。
「ちょっと時間かかるけどね」
誠のメールに、股間膨らませながら、はいって答えてた
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