朝、股間の違和感で目をさました。チカが俺のペニス咥えてる。玉も扱いてる
上手になった、それが本心だった。チカのフェラ、どんどん情熱的になって来る。射精感近づいて来た
と、チカの動き止まる。戸惑ってる俺にチカが言う
「ねえ、チカ様って言って、嘘でもいいから」
我慢、限度だった、理性と欲望の振り子が切れた
「チカ、チカ様 逝かせてください」
チカの口に大量の放出した。チカ、俺の顔見ながら、口クチュクチュした後、ゴックンって飲み込んだ。
階下に降りて行くとチカ上機嫌、誠に愛され、あゆに愛された女がそこにいた。でも、何も言えない
「おはよう」
天使の笑顔で言って来るチカに「おう」としか返せない俺、そんな俺に向かってチカが言う
「今日出かけていい?」
いいよ、としか言えない俺、本当だったら何処に行くんだ、誰と逢うんだ、って常套句言うべきなのに声に出せない
「行っておいで、楽しんで来いよ」
それしか言えない自分に腹立った。チカが出て行った玄関に立って、抜け殻の様な自分がいた
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