「へ、変な味ぃ⋯⋯」
リンカは険しい顔をする。
「ははっ。でも男子は精子を出さないと死んじゃうんだ。リンカのパパだってそうだ」
「パパも出してるの?」
「そう。で、ママが舐める。それでリンカが生まれてきたんだ」
「なんか⋯⋯そんな話⋯⋯聞きたくなかった⋯⋯」
「だよな。でも、リンカもいつかはセックスするんだよ」
「先生は?セックスしたことあるの?」
「先生か。先生は⋯⋯」
いくぞ。
超えろ限界。
「リンカとセックスしたいな」
「えっ!?リンカとぉ!?」
「人の前でオナニーしたのは、リンカが初めてだ」
「初めて⋯⋯」
「俺は恥ずかしかったけど、リンカのためだし、リンカのことが好きだから」
「先生が私のこと好き⋯⋯なの?」
まんざらでもなさそうな顔をするリンカ。
こういう展開のために、リンカをはじめとする女子達には死ぬほど仲良くして、カッコイイ大人を演じてきたのだ。
「リンカは先生のこと嫌い?」
「き、嫌いじゃない⋯⋯けど」
「よし。セックスはしなくていい。ただ、先生はリンカにおちんちんを見せたんだ。リンカも見せてくれ」
「私、おちんちんないよ?」
「女子にしかないものがあるだろ?」
「えっ?」
「おっぱいだよ」
「お、おっぱい⋯⋯」
リンカは胸を隠す。
「ダメか?」
「⋯⋯見るだけ?」
「ああ。見るだけ」
リンカは困った顔をして、所在なさげにモジモジするが、意を決したかのようにTシャツの裾に手を掛ける。
そして、上へ捲り、リンカの生おっぱいが──
「は、はい」
白いスポーツブラに包まれていた。
「リンカ⋯⋯ブラジャーが」
「えっ⋯⋯あっそうか!」
リンカはTシャツ捲ったままパニックになる。
「ははっ。大丈夫だよ」
俺はリンカのスポブラに手を掛ける。
小◯生のブラジャーを脱がすなんて、夢のまた夢。
それが今叶う。
上へブラジャーをずらすと、ぷるんと揺れて現れる小◯生5年生の生乳。
白い肌に、薄桃色の小粒の乳首。
ロリコンが憧れ続けた小◯生の生おっぱい。
「はぁはぁはぁ⋯⋯リンカ綺麗だよ」
「は、はずかしいよぉ⋯⋯」
「リンカ⋯⋯先生のおちんちん握ったよな?先生も触っていいよな?」
「えっ?見るだけって⋯⋯」
「いや我慢できないよ」
俺はリンカの生おっぱいに手を伸ばす。
ふわっと、しかし、柔らかさを手のひらに感じる。
「これがリンカのおっぱい⋯⋯はぁはぁはぁ」
忘れぬよう感触を覚え込ますように揉みまくる。
「はぁはぁ⋯⋯先生⋯⋯」
「ダメだ⋯⋯リンカ舐めるな?」
「舐めるって!?はぁんっ」
俺はリンカのおっぱいに口をつけ、乳首を舌でペロペロと舐める。
「んっんぁはぁはぁ⋯⋯く、くすぐったいよぉ」
くすぐったければ笑うはず。
リンカは確かに快楽を感じているばすだ。
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