ミヤビの小さなおまんこの中では、俺の大量ザーメンを受け止めきれずにドロドロと溢れ出させる。
「はぁはぁ⋯⋯中出しなんて初めてなのにぃ」
喚くミヤビのおまんこにリンカが顔を近づける。
「せんせぇのせーし⋯⋯はぁんっ」
「リンカ!?あっあっだめっ!」
ミヤビのおまんこから溢れ出るザーメンを舐めるリンカ。
「リンカ⋯⋯がっつかなくてもっ!」
「あぁっ!」
リンカを押し倒し、えげつない種付けプレスをかます。
「あっ!あっ!あっ!おくっ!おくっつぶれるっ!」
ある意味、ロリコンの到達点である小◯生に対する種付けプレス。
「ミヤビぃ!後ろから見てみろぉ!」
がっつり犯されるリンカを観察させる。
「はぁはぁ⋯⋯なにこれ⋯⋯えぐすぎるよ⋯⋯」
「おっおっおっ!んぉっ!」
ついに清楚なリンカもオホ声で叫ぶ。
「はっはっはっ!どうだ!?先生のチンポは!?」
「んぉっんほぉっ!せんせぇのおちんちんっ!おほっ!すきぃ〜~!!」
どちゅどちゅどちゅとリンカの奥を潰しまくる。
「ぐぅぅぅっ!射精すぞ!孕めよ!孕めよリンカぁぁぁぁっ!」
俺の叫びと共に射精。
「んぁっあぁぁぁ〜~~!!」
大量ザーメンがリンカのおまんこから逆噴射する。
「2人とも種付け完了〜~!」
俺は宣言するのだった。
そして──
「ねぇねぇ。明日は何するリンカ?」
「何しようかミヤビちゃん」
2人は本当の友達になり、そして──
「先生と遊ぼうか?」
いやらしい目で俺を見るのだった。
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