「じゃ、僕はお口を」
「じゃ、俺はおっぱいで」
小柄な茜の上に大人が2人跨る。
おっさんは茜の口に勃起チンポをねじ込み、俺はおっぱいで勃起チンポを挟む。
目の前でおっさんが茜の口をまんこ代わりにして、容赦なく腰を振る。
目の前が腰振っているおっさんというのもアレだが、俺は茜のパイズリを楽しむ。
「あぁ〜~茜ちゃんの口まんこいいよぉ!おじざん、精子出ちゃうよぉ〜~!」
おっさんのハイテンションに若干苛つく。
「くそっ」
14歳のパイズリなんて人生3回してもあるかどうかなのに、おっさんのせいで集中できない。
「おっおっおっ!茜ちゃんの舌気持ちいいよぉ〜~」
きっと風俗でもこのノリなのだろう。
だめだ。
パイズリじゃイかない。
ならば──
「なんだ」
大事なことを忘れていた。
茜の本物の14歳まんこだ。
おっさんに口を犯されている茜の足を開く。
パンティーをずらし、卑猥にヒクヒクと男を誘っているまんこに、容赦なくぶち込む。
「ひぐぅぅっ!」
「あいたっ!」
油断していたのだろう。
突如勃起チンポをぶち込まれた茜は思わずおっさんのチンポを噛んだのだろう。
「いたっあっあっあっ〜~!」
その拍子に口からチンポが抜けてしまい誤射するおっさん。
「あぁ〜~っ!」
よろめくおっさんを押しのけ、茜に覆いかぶさる。
正常位でガンガン茜を犯す。
「んぁっあっあっあっあっ」
顔を紅潮させ、メス顔でアヘ顔をキメる茜。
「茜〜~!チンポはどうだ!?おう!!」
「あんあんあんっき、きもちいいれすぅっ!」
「よーし!避妊はしないからな!ぜってー孕めよ!おらぁっ!」
ガン突きし、茜のおっぱいがぶるんぶるん揺れる。
「⋯⋯おじさんにさせてよ」
「待ってろよ!一番に絞り射精してからだ!」
ソファーが揺れる。
そして──
「イク!イクイク!うっ!」
「あっあぁぁ⋯⋯」
ドクドクと茜のまんこの中にザーメンを注ぐ。
「おお〜~14歳のまんこに射精せるとはな⋯⋯」
まんこからチンポを抜くと、どっぷりと俺のザーメンが溢れ出てくる。
「中出しはこうだよな⋯⋯種付け感が最高だよ」
「それは分かるね」
横からおっさんが口を出し、俺のザーメンなんか気にせずに茜のまんこにチンポを入れる。
「あはぁんっ!」
「はぁ〜~茜ちゃんのおまんこ最高〜~」
おっさんは茜のことを気にせず、問答無用で茜の体を性処理に使う。
「あっあっあっあっ」
だが、茜はそれを悦びの顔で受け入れる。
それで俺は自分に喝を入れる。
茜が望んでいること──それはこのおっさんのような扱いだ。
俺はどこか斜に構えていた。
一線を越えられないでいた。
おっさんに気付かされたのだ。
「茜〜~口だせ〜~」
茜の口にチンポをぶち込む。
「金玉が空になるまで犯すからな〜~!」
「おじさんもだよ〜~!」
狂宴は始まったばかりだった。
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