ソファーに茜を押し倒す。
茜は写真通りの顔とセーラー服。
もはや人違いはない。
仰向けにした茜のおっぱいをセーラー服越しに揉む。
「あっやっ」
セーラー服越しでも分かる大きさと柔らかさ。
茜の顔が紅潮していく。
「ふぅふぅふぅ」
興奮が高まり、茜の唇に俺の唇を激しく重ねる。
「んんっ!」
閉じる唇を舌でこじ開けて口内に侵入。
茜の前歯、歯茎を舐め回し、逃げ回る舌を捕まえて犯す。
「んん〜~っ」
じゅるっと唾液を流し込み、茜の唾液と混ぜ合わす。
ゆっくり唇を離すと、茜の舌と俺の舌は糸を引いている。
「はぁはぁはぁ」
激しいベロチューに茜は涙を浮かべながら戸惑いの表情を見せる。
だが、犯されることを望んだのは茜だ。
セーラー服の中に手を入れ、直接おっぱいを揉む。
「ああっ!」
ブラジャーを乱暴にずりおろし、乳首を弄る。
「んんっんはぁんっ」
おっぱいを揉みながら茜に体を重ねる。
股を開かせ、服越しに股間を茜の股間に押し付ける。
「あぁっ!」
そしてセーラー服をまくり上げ、ついに茜のおっぱいをさらけ出す。
不登校のせいか病的に白く、それなのに若さゆえの張りと男を誘うピンク色の乳首。
「ハァハァハァ」
ガキのくせに男の劣情をぶちまけるには最高の体だった。
「はぁぁ!」
茜のおっぱいを吸う。
「あぁっ!あっあっあっ!」
ちゅーちゅーと吸い、乳首をベロベロ舐め回す。
乳首をコリコリ弄ると茜の体はピクピクと震える。
我慢ができない。
股間が硬くなり、茜に大人の勃起チンポを見せつけようとしたとき、背後に人がいるのに気づいた。
「ッッッ!」
振り向くと、小太りのおっさんが、股間を揉みながら血走った目でこちらを見ていた。
「誰⋯⋯?」
思わず口にする。
おっさんは
「ほ、ほんとうに⋯⋯スケベなんだね茜ちゃんっ」
茜を見る。
男2人に囲まれた茜は、自分が犯されることに喜びの目をしていた。
なるほど。
確か茜は他にも声を掛けていると言っていたが、本当だったみたいだ。
なら、これから俺とおっさんだけじゃなく、他の男も茜を犯しに来るのだろう。
ああ、それって──
「どスケベだな」
その声が引き金になり、おっさんは茜に飛び込む。
俺も負けられない。
あっという間に茜は裸にされ、俺とおっさんも裸になるのだった。
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