そろそろお金も尽きる頃と踏み、例の場所へ。
階段を上がっていくと、かすかに人の気配がする。
にぃっと笑い、踊り場へ姿を現すと──
「おや?」
例のJCともう一人。
「あっ、おじさん⋯⋯」
「このおじさん?」
もう一人──ツインテールの例のJCよりは身なりに気を遣っているJCが食い気味に言う。
「おじさん、エッチでお金くれるの?」
「おおっ、こりゃすごい食いつきだな」
「ねっ、お金くれるの?」
食い気味なツインテールの勢いに水を差してはいけない。
「はいはい。ちゃんとフェラもするんだよ」
ズボンをおろし、まだ勃起もしていないチンポを出すとツインテールはしゃぶりつく。
「おおっ!最近の子はすごいな」
「んっんっんっ」
JCとは違いこのツインテールは知っている動きだ。
おそらく経験済みだろう。
「で、友達?」
JCに目を向ける。
「う、うん⋯⋯お金のこと⋯⋯話したら⋯⋯会いたいって」
「んっんっ⋯⋯っはあ⋯⋯おじさん、エッチしてお金くれるんでしょ?」
「もちろん。エッチすればする程あげるよ」
「ほんと!?やりぃっ!」
「しかし、おちんちん舐めるの上手だね」
「うん。先生とか先輩とかとしてるしね!でも、エッチしてお金くれる人はいなかったから⋯⋯」
このツインテールも頭が緩そうだ。
おそらく肉便器のように扱われているのだろう。
そう考えると勿体ない気もするが、金で好きにできると思えば安いものか。
「エッチしたらちゃんとお金あげるからね。ただ、ちゃんと言うこと聞いてね」
「うん」
下半身を丸出しにし、四つん這いになる。
「お尻の穴、舐められるかな?」
「あーしたことあるよ!大丈夫!」
ツインテールは尻を広げ、アナルに口をつける。
「おふぅっ!おっおっおっ」
ペロペロとアナルを舐められると声が漏れる。
「ほ、ほら!君もっ!」
JCを呼び寄せる。
「キスしよ」
「えっ、うっ、うん」
ぶちゅっとJCとキスをして舌をJCの口内に侵入させる。
逃げるJCの舌を捕まえて絡ませ唾液を混ぜ合う。
JCにアナルを舐めさせ別のJCとベロチューをする。
なんて贅沢なんだ。
「よーし!次はこれだ!」
仰向けになり、JCにチンポを舐めさせ、ツインテールに顔面騎乗位をさせおまんこを舐める。
「あっあっあっ!おじさんっそこっ気持ちいいよぉっ」
「ふぅふぅふぅ⋯⋯おまんこ美味しすぎだろぉ!」
そんなツインテールとのやり取りに触発され、JCも──
「お、おちんちん美味しいよぉ」
ノリノリになる。
さらに2人を仰向けにして、手マンで同時に責める。
「んっんぁぁぁっ!こんなの初めてだよぉ!」
前戯なんかされたことのないツインテールが悦ぶ。
「あっあっあっあっはぁっ!」
メスの悦びを知ったJCも嬌声を挙げる。
「おじさんのおちんちん、欲しい子はいるかな?」
2人とも手を挙げるのだった。
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