俺は他の女の子のオマンコの状況が気になった。
俺「…お、女の子の方が早いのかな…?」
明日香「…どうだろう…分かんないけど…」
俺「そうだよね…」
明日香「…プッ!…も、もしかしたら…クッ…クク…は、早いかも…」
明日香ちゃんは、何かを思い出した様に急に吹き出した。
俺「…ど、どうしたの?」
明日香「…ち、千秋ちゃん…ボーボーだよ…ボーボー…」
俺「…?…ボーボーって?…なに?」
明日香「…プッ…ア、アソコの毛…めっちゃ…ボーボー…プッ…クク…」
俺「…そ、そうなの…?」
明日香「…う、うん…この前のプールの着替えで見ちゃった。」
千秋ちゃんとは、運動神経抜群の女の子で夏にはいつも真っ黒に日焼けしていた。
俺は水着姿の千秋ちゃんを探した。
背の高い女の子で、確かにオッパイも大きくて発育が良かった。
顔はそこそこだが、キリッと太い眉毛をしていた。
千秋ちゃんの、あの太い眉毛を見ても陰毛が濃いという事は容易に想像できた。
俺「そ、そうか…千秋ちゃんは…も、もう…」
明日香「ププッ…うん…めっちゃ…毛…生えてた…プッ…ククッ…」
俺「…ね、ねぇ…?…亜希子ちゃんと…洋子ちゃんは…?
明日香「…亜希子ちゃんと洋子ちゃん?」
亜希子ちゃんと洋子ちゃんは同じクラスメイトで、可愛いランキング上位の女の子だった。
俺「う、うん…ど、どうなのかな?」
明日香「あっ!…もしかしてはじめちゃん…好きなんだ?亜希子ちゃんのこと…あっ?…それとも洋子ちゃん?」
俺「えっ!…ち、違うよ…」
明日香「好きなんだぁ!…ねぇ…どっち?どっちが好きなの?」
俺「だから違うって!」
明日香「ねぇ…みんなに言っていい?」
俺「い、言うなよ…」
明日香「プッ…ププ…!…はじめちゃん…好きなんだ!亜希子ちゃんと洋子ちゃんの事!」
俺「違うって!」
明日香「プッハハッ…どっちが好きなの…プッ…ククッ…」
明日香ちゃんはプールサイドを眺めながら、俺をからかっていた。
明日香ちゃんが眺める先には、服を着たままでプールサイドに座っている亜希子ちゃんと洋子ちゃんの姿があった。
明日香「クッ…クク…あの二人…生理なんだって!」
俺「せ、生理?…あっ…そ、それってあれでしょ?」
明日香「プッ…ププッ…そ、そう…あ、アソコから血が出るの…あははっ!」
俺「…ほ、本当に…ち、血が出るの?」
明日香「…そ、そう…だから…あの二人はプール休んでるんだよ!」
俺「…そ、そうなんだ…」
明日香「ねぇ?…はじめちゃんってスケベなんだね…」
俺「えっ?…ち、違うって!…スケベじゃねぇし…」
明日香「スケベじゃん…女の子のアソコが気になるんでしょ?」
俺「そ、そんなんじゃねぇから…」
明日香「亜希子ちゃんと洋子ちゃんのアソコが…プッ…クク…クッ…気になって……」
明日香ちゃんはそんな含み笑いをしながらプールに飛び込んでいった。
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