プールサイドには男子達と女子たちがそれぞれ並んで先頭にいる先生の話を聞いていた。
俺は横目で女子たちを眺めて卑猥な妄想をしていた。
海パンの中のチンコがムクムクと存在感を表してしまう。
それは仕方ない。
目の前には、紺色のスクール水着を着た女の子達がわんさかと居るのだ。
小6の女の子の中にはムッチリと成長している女の子も居れば、華奢な身体の女の子も居る。
もう俺のチンコは海パンの中でビンビンに勃起していた。
それは他の男子も同じだった。
俺以外の数人の男子の海パンの股間がビンっと盛り上がっていた。
先生の話を聞いた後、一列ずつプールサイドから生徒達が並んでプールに飛び込んで行った。
先生の笛がピィーと鳴る。
その笛の音と同時に、横一列に並んだ生徒が勢いよくプールに飛び込んで行くのだ。
まずはクロールからだった。
バタバタと両手両足を動かしながら、25m先のプールサイドを目指して泳いでいった。
その辿り着いた対面のプールから上がると、みんな元のプールサイドまで走って戻って行くのだ。
基本的に俺が通った小学校のプールの授業は、これの繰り返しだった。
クロールの次は平泳ぎの練習だった。
同じ様にプールへ飛び込む。
男女共に、両手を横に開き…両足をカエルの様に横に開く。
そんな動きを何度も繰り返した。
そうすると、何人かの女の子のスクール水着から片尻がはみ出してしまう。
それは、このプールの授業だけではない。
普通の体育の授業でも、ブルマの脇からお尻の肉を片方出している女の子は沢山いた。
女の子の中には、片尻の肉と一緒に白いパンツがはみ出ている子もいた。
俺がプールサイドに再び並ぶ時には、お尻に食い込んだ水着を直す女の子が何人もいた。
スクール水着からプリっとはみ出す尻肉。
そのはみ出した尻肉は、女の子達それぞれ違っていた。
スクール水着からはみ出した尻肉は真っ白なのに、そこから伸びる太腿から下はこんがりと日焼けしている女の子。
お尻にプツプツと汚いニキビというか、吹き出物が出来ている女の子。
色んなお尻を、俺に眺めさせてくれていた。
この日のプールの授業で、スクール水着からプリっとはみ出した尻肉が一番綺麗だったのはクラスメイトの細野さんだった。
スポーツ万能で細身。
夏場はいつもこんがりと日焼けしていた。
その日焼けした細野さんのプリっとはみ出した真っ白な尻肉が一番綺麗だった。
ハッキリと色が分かれた、日焼けの太腿と真っ白な尻肉とのコントラスト。
俺は細野さんのお尻を眺めながら、若林さんのオマンコを思い出していた。
あの時見た、真っピンクの若林さんのオマンコとアナル。
若林さんの股間と同じ様に、目の前の細野さんのオマンコの中身も、きっと真っピンクなのだろうと…。
目の前の細野さんのスクール水着を脱がせて、両足を開かせたら、その光景はどんなものになるのだろうか?
大きく開いた両足は太腿までこんがりと日焼けしていて、股間に近づくと真っ白になって、そして股間の中央のオマンコは真っピンクなのだろうか?
そんな想像をしていると、俺のチンコはまたも勃起して、ムクムクと海パンを盛り上げてしまっていた。
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