幼児は肛門が好き
好きと言うか、ちびっこと遊ぼうと思ったら膣はほぼ使えないから、見抜きやテコキ、口淫(所謂フェラ)か肛門姦くらいしか選択肢が無い。
そして、ちびっこいカラダを好き放題突き捲れるアナル姦はたまらない。
そして、ちゃんとケアして上げれば、大体の子がハマる。
しかし、何しろ「排泄口」なので、ちゃんとしないと大惨事になるから、その辺で「ハイハイ」とおっぱじめることは出来ない。
ヤメた方が良いのは「生姦」で、どんなにキレイに処理しても、高確率で尿道炎を患う。あと、ローション代わりにキシロカインゼリーやボラギノールを使うと、こっちの感度も鈍ってせっかくの体内感覚が味わえないのと、単純にイケなくなり、延々突き続けることになる。
肛門を突いていると、膣や子宮を後ろから刺激される様で、終わるとどの子も太ももに伝う程、膣分泌液を垂らすのがエロす。
肛門姦は多数こなしたが、印象に残って居るのは生まれつき腸に障がいがあってオストメイトを使っている子を、灌注排便法で洗腸してあげて犯した事。
何しろ本当にキレイだし、生で低sの腸を感じられた貴重な体験だった。すごくかわいい子だったので自分が手を出せる範囲に居た3年ちょい、週3くらいで愉しませてもらった。
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