「てえら」は城というか、天然の要害の場所にある。前は川と河岸段丘、後ろは深い山と、切り取った様な崖。てえらの地名は「おでら」とも呼ばれ、一部特別感がある。
ひなたの母、めぐみは、変わった子で小さい頃は良く お姫様ごっこ で遊んだ。
普通の子じゃね?と思うかもしれないが、お姫様が悪者に捕まって、拷問されて、こ路されてしまうのがお気に入り…
最初は、本当に捕まったお姫様が助け出されるお話しだったが、ある時、縄で手首を縛り、鴨居から吊るされたお姫様が、妙にカラダをくねり、猿轡を咬ませた頬を上気させている。
冗談交じりで「なんだお姫さん、こういうのが好きか?w」悪役さながら、短いスカートをピロッと捲ると…漸くつま先が届いている足をビクンッと痙攣させながら「ぐっ…ぐぅっ…」と逝き果て、お漏らし位の勢いで太腿に様々な液体を伝わらせた。
めぐみは凄く大人しい子で、ヒナと同じく赤さんの頃からいたずらをしていたが、イマイチ反応が悪く、家が近いので遊びの延長で適当にいたずらしていただけだったが、この日を境に様相が変わった。
ロリショタ大魔王の姉も交えてありとあらゆる「拷問」を加えた。それは全身をクリームでマッサージしながらクリや乳首を責め立てる快楽地獄も有ればビンタや腫れ上がるまでお尻を叩いたり、乳首とかの性感帯を捻り上げる、当に地獄の苦しみを味わうものまであり、そんな中、まだ学校に上がりたての小さなカラダを、悪人(ぼく?)にもて遊ばれ、乱暴に処女を散らされた。
普通?かどうかは分からないが、さすがにこんなに 乱暴に犯す様な事は無いが、この時は本当に興奮し過ぎて、姉に両腕を押さえつけられためぐみの首を絞めながら、幼い膣をこじり回して何度も何度も射精し、めぐみは息も絶えだえに全身を朱に染めて応えた。
普段は大人しい、本当にかわいらしい幼女の痴態は、ぼくら姉弟の欲望を十分に満たしてくれた。
因みに
姉は全身を撫で回したり舐め回したり乳首を捻り上げたりしながら自分でオナニーをするのが
ぼくは、声を押さえる様に手で口を息も出来ない位塞ぎながら、手に抵抗する息遣いを感じながら犯すのが気にいっていた。
めぐみは、手足を縛られ首にロープをかけられて吊るされる時の、つま先が畳から離れてしまう瞬間の絶望とドキドキが「どんな事よりきもちぃ…」と、ソフトクリームを食べながら、頬を朱く染めて教えてくれた…js2の夏休みの思い出…
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