今ではヒナがすっかり「フェラ職人」だ。
小さな舌は、本当に隅々までいたずらしてくる。
カリの溝、尿道の入り口
「おじい、足上げて〜」ヒナがペチペチと太腿を叩いてv字開脚を要求してくる。
「え〜、ちょっと恥ずかしいな〜」「もー、ヒナにはしょっちゅうするクセに〜。じゃあ四つん這い〜!」抵抗するがやがて四つん這いになるとヒナはぼくの尻タブを持つとグイッと左右に広げて戸惑いなく、尖らせた舌をズリュとアナルに突っ込んでくる。顔が小さいので尻に邪魔されず畢竟、奥の方まで舌が一気に届く。「ふひゃっ!」つい変な声が出るとヒナは「んふっ…ふふっ…」と笑ってずちゅっずちゅっと舌を出し入れする。「ンクっ…ふぅん…」堪らず声を上げると、ヒナは陰茎にも手を伸ばし唾液と先走り液まみれのそれをチュクチュクとリズミカルに扱き出す。ずちゅっずちゅっ…チュクチュク
チュクチュク…「あぁ…ヒナ、イク…」「ぷはぁ、いく?飲みたい!おじいのおちんちん液飲みたい!」パクっと先っぽを咥えると姉ちゃん仕込みのローリング亀頭責めでグリングリンと先端を舌で舐め捲る。
「あぁ…イク…」さっきより浅めの位置で射精するとちゅ…ちゅ…と精子を吸い出し口を開ける。
「ひっはいへた(いっぱい出た)」と言って口を開けたまま、しばらく舌でにちにちともて遊ぶ。
唾液も溜まって口の端からダラーっと垂れる程になると「ごっくん」と大きな音をたてて飲み下す。
「んふっ…ごちそう様でした。またヒナのカラダが、少しおじい成分になったよ!」
にっこりと、でも、子供らしくない怪しい笑みで微笑むヒナは、ぼくの、いや、ぼくと姉ちゃんの大事な肉便器幼女だ。
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