僕の肉棒を咥え奉仕し精子を全て飲み干してなお「パパ大好き」なんて言われると、その健気さに咲の事が一層愛おしく思えてくる。
僕は咲を持ち上げ自分の膝に乗せると、「咲、パパも大好きだよ。」と言って小さな唇にキスをする。
咲もまた、「パパぁ…好き…大好き。」と言って僕の首に抱きつき、積極的に舌を絡ませてくる。
んんんっ…ちゅっ…ぴちゃ…ちゅっ…
10歳なのにその行為だけは、まさに大人の女性。そのアンバランスさがまた興奮をそそる。
「はぁ…はぁ…ちゅっ…ちゅっ…パパ好き、好きだよ〜…ちゅっ…ちゅっ…」
僕も咲の小さな口の中に舌を入れ、唾液を流し込みながら絡ませていく。
んんんっ…ぴちゃっ…ぴちゃっ…
舌と舌が絡み合う度、咲の小さな体がビクッと反応する。可愛いよ。
お互いの気持ちを確かめるキスを繰り返した後、咲を横に座らせると、
「今度はパパの番だね。」
と言ってソファから降りる。
「パパぁ…久しぶりだから凄いドキドキしてる。お願いします…。」
と顔を真っ赤に染める咲。明らかに緊張している。
「咲、覚悟はいい?さっきの事そのままお返しするよ。」
と言うと咲は黙ったままコクンと頷く。
僕はワンピースの中に両手を忍ばせ、パンツに手をかけるとゆっくり脱がしていく。
白の生地にキャラクターが付いた可愛らしいおこちゃまパンツ。
「咲…見てごらん。可愛らしいパンツだけど真ん中が少し濡れてるのわかる?」
とパンツを見せると、
「もう…パパぁ…。恥ずかしいから見ないもん。」
と言って顔を背ける。
咲はまだ10歳なのに既に濡れる意味を理解しているから恥ずかしいんだろうな〜。
「咲はただソファに座ってリラックスしてればいいよ。あとは全部パパがしてあげるから。」
僕は咲のスカートを捲り上げ、脚を持ち上げM字開脚するように開かせると、「はぁ…はぁ…恥ずかしい…」と呟いて両手で顔を隠す咲。
あれだけエッチしてきたのに、初々しさがまたいい。
僕は咲の股間に顔を埋め、幼い割れ目を覗き込む。ピタッと閉じた小さな縦筋にこちらもドキドキしてくる。
こんなに小さく無垢に見えて、僕の肉棒を何度も受け入れてるんだよな〜。
割れ目に、「ふうっ…」と息を吹きかけるとビクッと反応する。
「ああん…ゾクゾクするよ〜。」
「ふっふっ…もっとゾクゾクさせてあげるから。」
くにゅっ…
ピタッと閉じた小さな割れ目を指先でと拡げると、じわっと濡れているのがわかる。
「あっ…はぁ…はぁ…恥ずかしい。」
ぴちゃ…ぴちゃ…ちょろっ…ちょろっ…
小さな縦筋に沿って愛液を拭い取るように舌を上下に動かすと、咲はビクッ!ビクッ!と体を弾ませ敏感に反応する。
「咲…体に力が入ってるよ。体の力を抜いてもっとリラックスしなさい。」
「はぁ…はぁ…だって…力が入っちゃうんだもん。」
「だめっ!咲はだらんと力抜いてソファに持たれかかっていればいいから」
「はぁ…はぁ…はいっ…」
そう言うと咲はソファに持たれかかり両手をだらんと降ろす。
「そうそう…そのまま気持ち良くなればいいからね。」
僕はそう言って小陰唇に舌を這わし丁寧に舐めていく。
ぴちゃ…ぴちゃ…れろっ…れろっ…
「あっ…あっ…はぁ…はぁ…あっ…気持ちいい…はぁはぁ…あっ…あっ…気持ちいいよ〜。」
咲を見上げると目を閉じてうっとりしているが、小さな胸は大きく上下を繰り返している。
今度は割れ目の上にある包皮に包まれた小さな突起に狙いを定め、舌先でそっと触れると咲は、
「きゃっ!あっ…そこ…ひいっ!」
と声を上げ体を強張らせる。
「ほら…力抜いていなさい!」
咲は、「はぁ…はぁ…ごめんなさい…」と言って再び体の力を抜く。
包皮に包まれた小さな突起を舌先でちょろっ…ちょろっ…と触れる度、咲はビクッ!ビクッ!と体を弾ませる。
「あっ…あっ…はぁ…はぁ…あっ…あっ…」
少し触れただけなのにこれだけ敏感に反応してくれる咲は最高だよ。
咲のクリトリスに触れるのは久しぶりだから慣らすために時間をかけて優しく責めていく。
れろっ…れろっ…ぴちゃ…ぴちゃ…
「あっ…あっ…気持ちいい…パパ…気持ちいいよ〜。はぁ…はぁ…」
熱にうなされているかのように顔を左右に振りながら、「気持ちいい…ああ…気持ちいい…」と何度も繰り返し呟く咲。そして…だんだん体に力が入っていくのがわかる。
僕は咲の指を絡ませるように小さな手を握ってあげると、咲は安心したのか体の力がすーっと抜けていく。
最初は心地良い快感に身を委ねていたが、だんだん焦れったくなってきたのか、
「はぁ…はぁ…パパぁ…イきたい…はぁ…はぁ…イきたいよ〜。」
と甘えた声でおねだりしてくる。
「もう少し我慢しなさい。パパにも我慢してって言ったでしょ?我慢してからイクと凄い気持ちいいのわかってるよね?」
とさっきのお返しをする。
「ああん…わかってるけど我慢はつらいよ〜。はぁ…はぁ…イきたい…ああん…イきたい……」
「まだだめっ!」
コップの水が溢れそうで溢れないギリギリの所で咲の快感を維持したまま、30分ほどイクのを我慢させると、
「ああん…イけなくて頭がおかしくなっちゃうよ〜。はぁ…はぁ…ああん…気持ちいい…ああん…イきたい…」
と切羽詰まった声をあげ始める。
そろそろか…。
僕は唇を尖らせて小さなクリトリスを口に含むと、舌と歯を使って包皮を剥ぎ、敏感な陰核を強く吸い上げる。
くちゅっ…ちゅ〜う…ちゅうちゅう!
「ひいっ!んああっ…」
そして敏感な陰核を歯でゴシゴシと扱いていく。
「ひいいっ!だめっ…きゃああっ!」
優しい責めから一転激しい責めに変わり快感が一気にひまりの体の中を駆け巡っていく。
僕の手をぎゅっと強く握り返し、
「いくっ!んああっ…いくっ!うわああっ…いくっ…いくっ!」
と叫びながら震えるように全身を激しく痙攣させる咲。
たまりに溜まった快感が一気に解放され、あっという間にイッてしまう。
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