渡辺は小さな陰核から口を離し絶頂の余韻に浸るひまりを見ながら、
「苦しかったお尻の開発を最後まで頑張ったご褒美に気持ち良くイかせてあげたよ。」
と満足げな表情を浮かべる。
「少女に対しても妥協を許さないナベちゃんの責めに改めて感心したよ。」
まだひまりは絶頂の余韻でビクッ…ビクッと小さな体を震わせている。
「相手がひまりちゃんだからだよ。これだけ責め続けても心が折れないし華奢な体なのに体力もある。何時間責めても反応が敏感だからついやり過ぎてしまうよ。それに昨日からひまりちゃんを見てて体のどこをどんなふうに責めたら、どのタイミングでイクかはっきりわかるようになったから、楽しくて仕方ない。」
「10歳なのにイク気持ち良さを知ってしまったから、これからはイク為には渡辺の言う事は何でも聞くだろうね」
渡辺は小さな割れ目を拡げる為に貼っていたテープをびりっと剥がすと、意識が朦朧としてるにも関わらずひまりは「ひいっ!」と叫びビクッと体を弾ませる。
「約束通り拘束は解くけど、クリップはまだ付けたままだからね。」
と言うが、ひまりには聞こえていないようだ。
渡辺は約束通り足枷を解くとそれを見て僕も手枷を解いていく。
やっと拘束を解かれたひまり。既に時計の針は夜の12時を指している。
3時間も責めてたか…。でもまだ終わらないんだよな。
渡辺はぐったりしているひまりを抱き上げると、部屋の隅に置いてあるベットに仰向けに寝かす。
ベットに大の字の格好で、はぁはぁ…と小さな胸を上下させているひまりを見て、
「3時間、責められっぱなしだったのに気持ちも折れずによく耐えたよ。内心休ませてやりたいけど、まだ続けるんだろ?」
と言うと渡辺は、
「もちろん。俺達まだひまりちゃんの中に出してないだろ?散々イかせてあげたんだから、今度は俺達が気持ち良くなる番だよ。それまでひまりちゃんには頑張ってもらわないと。」
と言ってひまりの足元に座り、玩具箱から何やらカプセルを取り出す。
「それって、ひまりに飲ますのか?」
「違う違う。飲ますのは危ないよ。中身はジェル状のローション。体温で温まるとカプセルが5.6分で溶け出して熱く感じるらしい。まあ感じ方は人それぞれなんだけどね。今のひまりちゃんなら問題なく入るだろうけど、潤滑をよくするとお互い気持ちいいだろ?」
と言ってひまりの小さな膣口にぐっと押し込み中指で奥まで入れていく。
ぐぐっ…にゅるっ…ぐぐぐっ…
渡辺が中指を入れると仰け反りながら、「んあああっ!」と声をあげる。
「よし…奥まで入った。そろそろひまりちゃんには目覚めて貰うとするか。純也、お先に失礼するよ。」
そう言って渡辺はひまりの太ももを拡げ自分の方へぐっと引っ張る。
大きすぎる肉棒を小さな膣口にあてがうと、
「さて…カプセルは溶けたかな〜」
と言って体重をかけていく。
ぐぐっ…ぐぐっ…
「んんっ…やっぱり入口は狭いな。でも亀頭さえ入ってしまえば後は簡単なんだよな〜。いくぞ!んんっ…」
ぐぐっ…にゅるっ…
「おっ…先っぽが入った!」
「んあああっ!入ってくるっ!」
ひまりは声を上げると小さな目をカッと見開き渡辺を見る。
「ああっ…おじさん…んああっ!」
今自分がどんな状況なのかやっと理解したようだ。
「ひまりちゃん…意識が戻ってきたみたいだね。疲れてるとこ悪いけど今度はおじさん達を気持ち良くさせてね。ほら力抜いて!」
と言って渡辺はひまりの小さなお腹を押さえながらゆっくりと肉棒を押し込んでいく。
ぐっ…ずぶっ…ずぶずぶっ…
「あっ…ああっ…おじさん!腹押さえちゃだめぇ…!ああっ…くるしい…」
「ひまりちゃをんのお腹押さえてると、オチンチンが入っていく様子がよくわかるからいいんだよ。おおっ…もう中はぐしょぐしょ。ひまりちゃんのオマンコ、おじさんのオチンチンを待ってたんだね。」
渡辺のゆっくり肉棒が入っていくと膣口から愛液(多分ローションも混じってるんだろう)が溢れ出てくる。
「あっ…ああっ…お腹が熱くてじんじんする!はぁ…はぁ…んああっ!いつもと違う…ああん…熱いよ〜」
カプセルの効き具合は人それぞれと言ったが、ひまりの場合よく効いてるみたいだ。
「エッチに慣れてきたからそう感じるんだよ。あと半分、奥までゴツンと当たる所まで一気に行くぞ!」
「あっ…待って…こわい…ゴツンだめぇ…んんっ…」
「おりゃ!!」
ずぶっ…ずぶずぶっ…パチン!!
「ひいっ!!」
渡辺は上から体重をかけながら、肉棒の根元が埋まるまで一気にひまりを貫く。
あまりの衝撃にひまりの意識が一瞬飛ぷ。
「ふうっ…ひまりちゃん、ゴツンと当たったよ。わかった?」
ひまりは「うんうん」と顔を縦に振り
「ああっ…ゴツンだめぇ…はぁ…はぁ…熱い…お腹が熱い…ああん…キュンキュンする。」
と真っ赤に火照った顔で渡辺を見つめる。
「おじさんのオチンチンも熱くてキュンキュンするよ。ああっ…狭くて熱くて気持ちいい。入れてるだけで気持ちいいひまりちゃんのオマンコ最高だよ。」
渡辺は根元まで肉棒を入れると、ひまりが仰け反るように、腰を掴んで持ち上げる。
「きゃっ!ああっ…この格好くるしいよ〜んああっ!」
自分の力で起き上がれるような体力は残っておらず、仰け反ったままのひまり。小さなお腹には渡辺の肉棒の形がはっきりわかる膨らみが見える。
「10歳なのに、こんな奥までおじさんのオチンチンを飲み込んで…ひまりちゃんエッチだな〜。」
と言ってひまりのお腹の膨らみを押さえる。
「ひいっ…くるしいから押さえちゃだめぇ!」
「くるしいだけじゃないだろ?キュンキュンして気持ちいいんだろ?嘘はだめだぞ。」
「はぁ…はぁ…くるしいけどキュンキュンして気持ちいい…ああん…熱くて気持ちいいよ〜。」
「そうそう…正直になりなさい!純也、見てないでお前も参加しろよ。」
「おっいいのか?二人の世界を邪魔したら悪いと思ってたんだが、参加させてもらうよ。」
僕はひまりの顔を跨いで膝を付いてしゃがむと、「ひまり…パパのオチンチン咥えて!」と言って肉棒を小さな口へ持っていく。
「はぁ…はぁ…パパぁ…頭が上がらないよ〜。」
「しょうがないな〜。」
僕はひまりの頭の下に枕を敷くと顔を上げさせ「これで大丈夫だろ?しっかり咥えるんだぞ。」と言うとひまりは口を大きく空け、僕の肉棒をはぐっ…と咥える。
「ああっ…ひまりの口の中あったかくて気持ちいい。暑いのにゾクゾクしてくる。ひまり、ただ咥えてるだけじゃダメなのわかるだろ?ほら舌動かして気持ちよくしなさい。」
ひまりはコクンと頷くと、小さな舌をチョロチョロと肉棒に絡ませていく。
んんっ…ぴちゃぴちゃ…んんっ…
「おおっ…動きがいい。ひまりわかってきたようだね。偉いぞ!」
「純也も気持ちいいみたいだし、俺もひまりちゃんももっと気持ちよくなろうか。」
渡辺はそう言うとゆっくり腰を前後に動かし始める。
ぬちゃ…ずぶっ…ぬちゃ…ずぶっ…
「んんっ…んんっ!…んんっ…」
「おおっ…狭いけど滑りもいいし…ああっ…気持ちいい!ひまりちゃんのオマンコ気持ちいい」
※元投稿はこちら >>