「ほら…抜けないようにしっかり締めるんだぞ!」
と言ってアナルパールの取っ手をぐいぐい引っ張る。
「あっ!だめぇ!準備が…んんっ…んんっ!!」
「ほら!しっかり締めないからお尻の穴からパールが少し見えてきたぞ!もっとぎゅっと力いれろ!」
「ああん…どうやって!」
「大便を我慢する時のように、お尻の穴に力を入れるんだ!ほらっ!」
渡辺が引っ張る強さを弱めると再びパールが小さなお尻の中に収まる。
するとひまりの肛門はパールとパールの間の細い部分をぎゅっと締め付ける。
「そうそう…。やれば出来るじゃないか。おじさんとひまりちゃんの綱引きだね。さて、どっちが勝つかな?」
「はぁはぁ…そんなのおじさんに決まってるもん。んんっ…んんっ!」
「やってみなきゃわからないだろ?」
渡辺の力でも抜けなくなったらパールは永遠に出て来なくなっちゃうんだけどね。
渡辺はひまりのお腹を押さえながらパールが出てくるか来ないかの絶妙な力加減で引っ張り続ける。
「ああっ…だめぇ…出ちゃう!んんっ…んんっ!!」
ひまりは必死の形相で肛門をぎゅっと締める。
「そうそう…いいぞ、顔にも力が入ってる。その調子!」
苦悶の表情を浮かべるひまりの顔を見て渡辺はニヤニヤしている。
根っからのドS だな。
「はぁはぁ…ずっとアソコに力入れてるのつらいよ〜。んんっ!んんっ!」
ひまりが少しでも気を抜くと肛門が緩み、パールが出て来てしまう。
何度もパールが顔を覗いては引っ込み、引っ込んでは覗くを繰り返していると、ひまりの体から大量の汗が噴き出て来る。
「いいか?オチンチン入ってる時もこうやって、ぎゅっと締め付けるんだぞ。」
ひまりは必死に力みながら「うんうん」と顔を縦に振る。
渡辺は力を入れてアナルパールを引っ張ると、ひまりの締め付けを通り越して、パールが出てくる。
「ああっ…出ちゃう!んんっ…んんっ」
「出てもいいから力いっぱい締め付けるんだ!少しでも力抜いたらおじさんにはわかるからな。」
渡辺から少しでも力抜いたらわかると言われたひまりはドキッとし、大きなアナルパールが出てくる時も力を入れ続けるしかいけなくなってしまう。
「んんっ…はぁはぁ…んんっ…くるしい…ああっ…」
ぎゅっと強く締め付けられた状態で4つ目のパールがひまりのお尻の穴から出てくる。
ぐぐっ…ぐぐっ…ボコッ!
「んあああっ!はぁ…はぁ…」
肛門の緊張を緩めないと出て来なかったパールを締め付けた状態で無理矢理出すんだから相当くるしかったはず。
「まだ力抜くなよ!最後の1つが残ってるからな。途中力抜いたらまた最初からやり直しさせるから。」
「うぇ〜ん…最初からはいやだよ〜。頑張るから…頑張るから…んんっ…」
ひまりは必死の形相でアナルパールを
締め付ける。
力抜いたら最初からやり直しとは、10歳の幼い少女に対しての追い詰め方が半端ないな。
「さあ…最後の1個、いくぞ!」
渡辺はアナルパールをぐっと引っ張る。
「んんっ!んんっ!」
最後のパールは直径4センチと大きく今まで出てきたのとは明らかに違う。
相当くるしいはず。
渡辺が引っ張っていると、必死に締め付けている肛門から最後のパールが顔を覗き始める。
「ほら…もう出て来ちゃうじゃないか。もっと力入れろ!」
「入れてる!…んんっ限界…んんっ!」
渡辺は三分の一ほど出たところで一旦力を抜くと、パールがにゅるっとひまりの中に戻っていく。
「おおっ…ひまりの締め付けが強いから綱引き負けちゃいそうだよ。」
「ああん…だめぇ!くるしい…はぁはぁ…ああん…」
出す時も苦しいし、入ってる時も苦しく早く何とかして欲しいのに、渡辺はニヤニヤしながらもったいぶっている。
渡辺はその行為を何度も繰り返すと、
「ああん…もう限界…力入らなくなっちゃう!ああん…強く引っ張って!」
と叫び出す。
「もう限界か…。お言葉に甘えて強く引っ張ってあげるから最後の力を振り絞るんだぞ!」
ひまりは「うんうん」と何度も顔を縦に振り、思い切り力を入れる。
「いくぞ!おりゃっ!」
渡辺はアナルパールを思い切り引っ張ると、ボコッと大きな音を立てて最後のパールが飛び出す。
「ぎゃあああっ!ああっ…ああっ…」
ひときわ大きなパールが小さなお尻の穴から出てきた瞬間、ひまりは唇を震わせながら大きな叫び声を上げ小さな体からガクッと力が抜ける。
「ふうっ…やっと抜けた。オチンチンもこれだけ締め付けてくれると凄い気持ちいいだろうな~。」
渡辺が手に持っているアナルパールを改めて見ると、やっぱり普通の大きさじゃ無い事がよくわかる。
こんな大きく長いアナルパールがひまりの小さなお腹の中に全部入ってたなんて、やっぱり信じられない。
今までずっと力を入れっぱなしだったひまりは、やっとアナルパールから解放され安堵の表情を浮かべている。
「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…もうだめ…」
渡辺は「少しやり過ぎたかな?」と僕にわざとらしく聞いてくる。
「いや…いつもの事だろ?ちゃんと最後までナベちゃんの言いつけを守ったんだから、約束は守ってやらないと」
「約束?あっ…そうだな。手足の拘束を外してあげる約束だった。でもその前に散々苦しい思いさせたから外す前にクリトリスでイかせてあげたい。」
「ナベちゃんに任せるよ。」
渡辺はクリップで剥き出しにしている小さな陰核をちょろちょろと舐め始める。
「んんっ…んんっ…ひいっ!」
朦朧としていたひまりの意識がはっきりと戻ってくる、
「あっ…あっ…気持ちいい!ああっ…だめぇ…」
僕はひまりの耳元で、
「手足の拘束を外す前に渡辺がイかせてくれるみたいだから、感謝するんだよ。我慢しなくていいから自分のタイミングでイキなさい。」
と囁き固く尖った小さな乳首を転がしていく。
僕の言葉を聞いて安心したのか、
「あっ…気持ちいい!ああん…気持ちいよ〜。クリトリスがキュンキュンする!ああん…凄い!」
と声を上げ乱れていく。
苦しかったアナルの開発とは違い、優しい愛撫にひまりは一気に登り詰めていく。
ちゅっ…ぴちゃっ…ぴちゃっ…ちゅっ…
渡辺が敏感な陰核を吸ったり舐めたりを続けると、
「ひいっ…ああん…気持ちいい!んああっ…イきそう。んああっ…イクッ!」
と叫びながら激しく体を痙攣させる。
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