僕はひまりの真後ろに立つと、ひまりの小さな肩に両手をポンと置き、
「ひまり…打ち上げ花火綺麗だね。」と話しかける。
ひまりは振り向き目を輝かせながら、
「こんなに近くで見たの初めて!凄く綺麗!」
と言って再び前を向き打ち上がる花火を見上げる。
「わあっまた大きいのがあがった!」
少しの間そのまま花火を見た後、渡辺は振り向いて僕に目で合図してくる。
「渡辺のしたい事はわかってるよ」と僕も目で返すと渡辺は、
「ひまりちゃん…花火見ながら気持ち良くなってみようか。」
と言ってひまりと向かい合うとしゃがんで浴衣の帯を解き始める。
「えっ?」
状況が理解出来ず固まっているひまり。渡辺はスルスルッと帯を外すと、浴衣の前をガバっと拡げる。
「きゃっ!だめっ…恥ずかしい!」
ひまりは恥ずかしさのあまりしゃがもうとするが、そうはさせまいと僕は脇を掴んで立たせたままにし、
「ひまり…ここは僕達以外誰もいないから大丈夫だよ。ひまりは花火を見ていればいいだけだから。」
と耳元で囁く。
薄暗いが打ち上げ花火が上がる度、ひまりの小さな体がパッと照らされ、はっきり浮き上がって見える。
渡辺はひまりを見上げ、
「今からおじさんがひまりちゃんの大事な所舐めてあげるから、がに股に脚を開いてくれるかな?」
と言って脚をぐっと拡げる。
渡辺は、「ああん…恥ずかしいよ〜」と言うひまりの小さな手を握り、
「おじさんがひまりちゃんの手をしっかり握っててあげるから安心して」
と言って幼い割れ目を覗き込む。
「暗くてよく見えないけど、花火が上がると光って見えるね。もしかしてもう濡れてるのかな?」
「うぇ〜ん…そんなの自分ではわかんないもん。」
「どれどれ…おじさんが確かめてあげる。」
渡辺は幼い割れ目にチュッとキスをすると、狙いをクリトリスに定め小さな突起をちょろちょろと舐め始める。
ちゅっ…ぴちゃっ…ぴちゃっ…
ひまりの小さな体がビクッと反応し、
「きゃっ!…ああん…だめぇ…恥ずかしいよ〜」
と言っていやいやをする。
「やっぱり…濡れてる。ひまりちゃん…エッチな体になったね。」
「ああん…恥ずかしいよ〜。」
僕は、「ほら…花火見てないと!」と言ってひまりの体を支えながら、幼い胸を下から優しく持ち上げるように揉み出す。
「あっ…だめっ…あっ…ああん…」
塀に囲まれた庭と違い、薄暗いとはいえ、ここは完全な屋外。
緊張と恥ずかしさはそれ以上だろう。
「あっ…また大きいのが上がったよ。ひまり…花火見てる?」
「あっ…ひいっ…きゃっ…そんな余裕は…んんっ…はぁ…はぁ…。」
僕は、「ひまり…我慢しないで気持ち良かったら声出してもいいからね。花火の音で誰も聞こえないから。」と言って小さな乳首を人差し指でピンッピンッ弾くと、
「きゃっ…ああん…じんじんするよ〜」
と体をビクッビクッと弾ませる。
渡辺は鳥が餌を啄むように小さなクリトリスを、ちゅっ…ちゅっ…と吸い上げるとひまりは、
「ひいっ…あっ…あっ…だめっ…気持ちいい…ああん…恥ずかしいけど気持ちいいよ〜」
と可愛い声を上げる。
恥ずかしいけど気持ちいい、これはこれからひまりを教育していく上で大事な事なんだよな。
いつ誰かに見られるんじゃないかというドキドキがひまりの体を敏感にさせるんだと実感してもらわないとね。
渡辺はクリトリスの包皮を唇と舌で捲り、敏感な陰核を露出させる。
ちゅっ…ちゅっ…くちゅっ…
「きゃっ!ひいいっ!」
ひまりは目をカッと見開くと、脚をガクガク震わせる。
さっき散々クリトリスを責められ開発されたから、より敏感に感じるようになっている。
花火が上がる間の静けさの中だけ、くちゅくちゅと卑猥な音が聞こえる。
渡辺が剥き出しの陰核を強く吸うと
「ひいっ…つよい!ああん…気持ちいい…ああん…気持ちいいよ〜。おかしくなっちゃうよ〜」
と叫び体をビクビクと震わせる。
ひまりの胸は汗ばみ、小さな乳首はビンビンに固く尖っている。
僕は、「ひまり…渡辺のおじさんが舐めやすいように自分で割れ目を拡げるんだよ。」
と言うとひまりは、
「はぁはぁ…恥ずかしいからだめぇ…」
と顔を左右に振る。僕は、
「ほら…言われた事をしなさい!」
と言って固く尖った小さな乳首をきゅっと強く摘むとひまりは、
「ひいっ!す…するから…強いのいゃあっ…」
と言って渡辺から手を離し、小さな指先で自分の割れ目をくちゅと拡げる。
「そうそう…最初からそうすれば強く摘まなかったのにね。言われた事はしっかりやるんだ!」
「うぇ〜ん…ごめんなさい…。」
両手が空いた渡辺は陰核を吸いながら躊躇なく膣口に中指を突っ込む。
ずぶっ…ずぶずぶっ!
「ひいっ!!」
と叫ぶと同時に脚を閉じ、入ってくる指から逃げようと飛び上がる。
僕はひまりの耳元で、
「ほら、ちゃんとがに股に脚を開いていなさい!」
と言うと渡辺は膝を掴んでぐっと拡げがに股の格好にさせる。
僕は、「まるで自分の大事な所を見て下さいって言ってるような格好だね。恥ずかしいね〜。」とひまりの羞恥心を煽ると、
「ああん…恥ずかしい事言っちゃだめぇ…あっ…あっ…奥まで入ってくる!んああっ…じんじんする!」
と渡辺の指に反応するようにお腹を、波打たせる。
ずぶっ…ぬちゃ…ずぶっ…ぬちゃ…
渡辺は中指をゆっくり抜き差ししながら、敏感な陰核をちゅうちゅう吸い続ける。
「あっ…あっ…だめっ…くるっ!ああっ…いく…いっちゃう!」
僕はひまりの幼い胸を揉みながら、
「ほら、また花火が上がったよ。ひまり…見てる?」
と意地悪するように聞くが、本人は敏感な場所を3 カ所同時に責められそれどころじゃない。
「あっ…くる!んああっ…だめだめ…ああん…イクッ…んんっ…イクッ!!」
と叫びながらビクンビクンと痙攣しあっという間にイッてしまう。
「おおっ…イッてるイッてる。ひまりはもう外でも平気でイけるようになったね。偉いぞ。」
小さな胸を激しく上下させ、全身汗だくになりながらイク様子はたまらない。
ひまりはまだ小学5年生の10歳なんだよな。咲といいひまりといい、イキ方は一人前の大人だよ。
10歳の少女がこんなに乱れるようになるなんて想像以上だ。性について何も知らないから、新しい事何でも吸収できちゃうんだよな。
あの時2人に声かけて正解だったよ。
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