「そうそう…後でビニールベットを洗うのが大変だと思ったんだよ。防水シートならそんな事考えなくてもいいからね。」
「お前に準備を任せて良かったよ。」
渡辺はまだ指を掻き出すように動かしている。
「いゃあああっ…もうだめ…うぇ〜ん」
と潮を吹いてイキ続けている自分の事を放っておいて、全然関係ない話をしている僕達の事をひまりはどう思ってるんだろうな〜。
「あっ…ひまりちゃん、ごめんごめん。そろそろ指止めなきゃね。」
渡辺はひまりの膣から中指を抜くと、のけ反っていた小さな体がバタンとベットに落ち、ガクッと力が抜ける。
真っ赤に染まったひまりの幼い顔が汗と涙でぐしょぐしょになり、放心状態のまま「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…」と激しく呼吸をしている。
僕はひまりに、「大丈夫だよ。パパはここにいるからね。」と優しく声をかけ、幼い胸を愛撫するが返事は返ってこない。
少し内股になっているひまりの股の間は、愛液でびしょびしょ。
10歳の少女のこの姿はエロ過ぎる。
「処女を失ってからまだ1ヶ月の少女に、いきなり連続でイかせるのは少々やり過ぎたかな〜。」
と渡辺がひまりの様子を見ながら聞いてくる。僕は、
「いゃあ…本人もイキたかったんだから大丈夫だと思うよ。ひまりの顔見てごらん…泣いてるけど満足そうな顔してるだろ?」
と勝手な事を言う。
「この顔、本当に満足してる顔か?激しい運動をした後の様な苦しそうな顔してるぞ。」
「そりゃ…そうだろ。初めから全力で走らされたんだから苦しいはずさ。でもひまりはきっと満足してるよ。今は体がふわふわして夢の中だろう。」
「そっか…でも俺はまだ満足してないぞ。ひまりちゃんの中で出したいし、無理させて大丈夫か?」
「大丈夫だよ。こうやって少し休憩させれば直ぐに体力が回復するはずだから。責める時はとことん責めてもいいが、それ以外の時は優しく接してあげないとね。なんて言ってもひまりはまだ10歳なんだから。」
「そうだよな〜。ひまりちゃんは生まれてからまだ10年しか経ってないんだよな〜。そんな少女を責めるんだから、背徳感がたまらないよ。」
「背徳感か…。俺達、決して強制した訳じゃなくひまりの望んだ事をしてあげてるんだけどね。」
「いやいや…そう持っていったのは純也だろ?流石だよ。そろそろひまりちゃんに起きて貰おうよ。俺の下半身がもう我慢できないって言ってる。」
渡辺はそう言うとペットボトルの冷たい水を口に含み「はぁ…はぁ…」言っているひまりにキスをし口移しで飲ませていく。
んんっ…ゴホッ…んんっ…ゴクン…ゴクン…
渡辺の飲ませた水がひまりの喉を通っていく。
「はぁ…はぁ…んんっ…はぁ…はぁ…」
「ひまりちゃん…目が覚めたかな?」
と渡辺がひまりに話しかけると、だんだんとひまりの目の焦点が戻ってくる。
「はぁ…はぁ…おじさん…ここは?」
とまるで寝ぼけているようだ。
「純也の別荘のお庭だよ。ひまりちゃん、いっぱいイッたから少し記憶が飛んじゃったのかな?」
と渡辺に言われひまりは「ハッ」と気付いて顔を真っ赤に染める。
「我に返って恥ずかしくなっちゃったんだね。」
と言うとひ恥ずかしそうにコクンと頷く。
「ひまりちゃん…のけ反って何度もイクッ!て叫んで凄い乱れてたよ。オシッコ漏らしたぐらい潮を吹いてね。ほら自分のアソコ見てごらん。びしょびしょでしょ?」
とひまりの羞恥心を煽る。
ひまりは自分のびしょびしょの股間を見てびっくりし目を反らせる。
渡辺はひまりにちゅっ…とキスをし、
「今度はおじさんのオチンチン、ひまりちゃんのお口で気持ち良くしてくれるかな?」
と優しくお願いするように言うと振り返って僕の顔を見る。
「ひまり…渡辺さんにイかせて貰ったんでしょ?今度はひまりが気持ち良くしてあげる番だよ。やり方わかる?」
と聞くと「コクン」と恥ずかしそうに頷く。
ひまりをベットから起こすと、ちょこんと女の子座りする。その座り方がまた可愛い。
僕はまだふらつくひまりが倒れないように後ろから背中を支えると、渡辺が目の前で仁王立ちになる。
「ひまり…渡辺さんのパンツ脱がしてあげて。」
と言うとひまりはコクンと頷き、恐る恐る渡辺のパンツを掴む。
震える小さな手でパンツを下げていくと、ひまりの目の前にブンッ!と元気な肉棒が現れる。
反り返るぐらい元気な肉棒に、思わず「きゃっ!」と声をあげるひまり。
「ひまりちゃん…びっくりした?」
「……びっくりした。」と渡辺の肉棒から視線を反らすひまり。
「おじさんのオチンチン…純也より大きいからびっくりしたんでしょ?」
と自慢げに突き出す。
僕のも普通よりかなり大きいはずだが、渡辺のも負けず劣らず。いや…悔しいかな僕より少し大きいかも。
「……わかんない。」と言って少し怯えたような顔をする。
この肉棒が自分の中に入ってくるんだと思うとひまりが怖くなるのは当たり前だよな。
何せセックスしたのは1ヶ月以上前だし、肉棒の大きさなんか覚えてないだろう。
「渡辺、あまり自慢するなよ。ひまり困ってるだろ?」
「ごめんごめん…ひまりちゃんの小さなお口に入るかなって心配になっちゃったんだ。ひまりちゃん…始めてくれる?」
と言うと「最初どうしたら…」と戸惑ってなかなか始められない。
「この前パパのオチンチンを咥えた時の事を思い出して、やってごらん。」
ひまりは小さな手で恐る恐る渡辺の肉棒に触れると、ビクン!と肉棒が大きく跳ね、また「きゃっ!」と言ってびっくりする。
「おおっ…ひまりちゃんの小さな手が少し触れただけでおじさんドキドキしてくるよ。」
渡辺は、「最初はお口だけで頑張ってみようか?」と言ってひまりの小さな両手を握り締める。
「あっ…う、うん」と言って渡辺を恥ずかしそうに見上げると、ひまりは恐る恐る顔を近付けキスするように渡辺の亀頭にちゅっ…と口を付ける。
僕はひまりの耳元で「ちゃんと言ってからだよ。」囁くと「うん」と頷く。
「おじさん…あの…ひまりの…ひまりのお口で気持ち良くなって…下さい」
と言って小さな舌を出す。
「そっかそっか…じゃあひまりちゃん…お願いします。」
渡辺の了解を貰うと、ひまりは小さな舌で亀頭をちょろっ…ちょろっ…と舐め始める。
ぴちゃっ…ぴちゃっ…
「おおっ…くすぐったい。ひまりちゃんの舌がオチンチンに触れるだけでおじさん凄いドキドキしてくるよ。」
ひまりの舌が亀頭に触れる度、肉棒がビクンと大きく跳ねる。
両手を使えないひまりは、大きく跳ねる肉棒を一生懸命追いかけながらちょろっ…ちょろっと舐めていく。
「おおっ…ゾクゾクする。おじさんのオチンチン、元気過ぎて跳ねちゃうんだ。ひまりちゃんのお口で捕まえてごらん。」
「……うん。絶対捕まえる。」
ひまりは小さな口を大きく開けて跳ねる肉棒を必死に追いかけ、パクッと咥える。
「んんっ…んんっ…」
「捕まえたよ」と言う目で無邪気に渡辺を見上げる様子がとても可愛い。
それにしても小さな口の中によく入ったよ。ひまりの口、顎が外れそうなくらい全開に開いてないか…。
「よく捕まえたね。ひまりちゃん偉いよ。次はどうしたらいいかわかる?」
ひまりは肉棒を咥えたまま頷き、小さな舌を亀頭に絡ませていく。
んんっ…ぴちゃっ…んんっ…ぴちゃっ…
「おおっ…いいね〜。ひまりちゃんわかってる!そうそう…その調子。」
動きかぎこちなく決して上手くないが10歳の少女が咥えてるという事実が、興奮するんだよな。
渡辺に褒められてるひまりは、なんだか嬉しそうな顔をしているように見える。
「ひまりの事はパパが気持ち良くしてあげるね。」
と言って後ろからひまりの幼い胸を両手で包み込むとビクッと体を弾ませる。
優しく胸を撫でていると、ひまりは小刻みに体を震わせる。人差し指の腹で小さな乳首を撫でていると、あっという間に固く尖ってくる。
んんっ…んんっ…ぴちゃっ…ぴちゃっ…
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