火曜と木曜の夕方、それに夫が
出掛けて家に居ない土曜日、日曜日の昼には、美香は、裕太をシャワーを浴びさせている。
週に2度は欠かさずに、美香の指先で裕太は若い液を吹き出していた。
日々、成熟していく若い男の子。
勢いもすごく、濃厚な液、真っ白な液が大量に出ていた。
出せば出すほど、男として熟して行くのだ。
男のピークは18歳から20歳。今14歳の中学生なので、あと6年は充ちて行くのだ。
男を一人前に育てて行きたい。そんな思いを美香が抱いていた。
シャワーでの日々が1月が過ぎると、美香は、裕太の勉強中に部屋に行く。
勉強は進んでいるわね。
美香はそう言うと、裕太のズボンのベルトを緩めて、ファスナーを下げる。
美香の手が股間に差し込まれて、股間の男に触れられ、刺激される。
ひとたまりもなく、ビンビンに硬くなった男のもの。
健康的なのね。もう勃っているわ。
素敵よ。おばさんがまた気持ち良く抜いてあげるわ。
美香の言葉を聞き、裕太は言う。
おばさんなんて思っていないよ。おねいさん、お嬢様。
素敵です。そう言って、美香を抱きしめようとしている。
ダメよ。少しづつ順序があるわ。
大人の男の人のように、コントロール出来ないと。
今日はお口でしてあげるわ。
股間の勃ったものを舐めあげ、吸い付いている美香。
少し細くて、吸い付きやすいもの。
しっかり芯が入って、ビンビンになっている。
舌と唇の感触は堪らない。
一気に吹き出してしまっている裕太。
ダメよ。もっと我慢して。
我慢できなくては、愛されなくてよ。
男に鍛え上げて行く。毎週のように、毎日のように、美香は刺激していた。
夫が出かけたあと、裕太が学校に行く前に、玄関でズボンを下げて、キスして咥え込む。
もちろん股間の勃った男のもの。刺激されて、思わず若い液をお口に吹き出している。
今日も健康でいいわ。
少しづつ、量も濃さも粘っている。成熟していく実感があった。
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