翌日、昼近くまで寝ていた妻に昨日の話を聞きたくて、
『マリちゃん、ショウタとのこと、話をきかせて。』
と切り出しました。
『え? ああ。大したことしてないよ。ユウ君が想像するようなこと。』
『そんなはずないじゃないの。夜中の2時まで一緒にいて、何もないだなんて。』
『何もなかったなんて、言ってないもん。』
妻は不満そうに言うのでした。
『分かった、夜ベッドの中で話して。』
『ユウ君のエッチ。』
妻はそう言って黙ってしまいました。
夜、早めにベッドに入ると、私は妻が来るのを布団の中でこころ待ちしました。
家事を済ませ、風呂から出た妻は、パジャマに着替えて寝室に入って来ました。
ピンク色の可愛いパジャマは、小柄な妻によく似合っていました。
『ユウ君、聞きたいの?』
『ああ、もちろんだよ。』
『ふ~んそんなに聞きたいんだ、わたしとショウタさんとのエッチの話し、、、』
マリは私の布団にもぐり込んできました。
『ああ、聞かせて。できるだけ詳しく、、、』
『わたしが他の人とエッチするのが、そんなに興奮するの?』
『ああ、興奮するよ。』
シャンプーの良い香りが髪からしていました。
『聞かせてあげるね、わたしとショウタさんとのエッチの話。』
妻は私の股間に手を入れてきました。
『すご〜い、もうこんなに硬くなってる。』
やばい。甘い痺れが私の股間に広がりました。
『そ、それで、エッチしたの、ショウタと。』
『したよ、こんなに素敵なカラダをユウ君は毎日抱けて幸せだな、て。
わたし、カラダを褒められてながら、触られたの。すごく感じちゃって。』
妻か私の股間をニギニギするので、私は早くもイッてしまいそうでした。
私は頭がモウロウとして、やっとの思いでイクのを我慢していました。
私もマリの股間に手を入れて、マリの秘部をやさしくさわりました。
マリは甘い吐息を漏らしました。
『マリちゃんは何回イッたの?』
『それが、よく覚えてないの。たくさんイッたよ。』
『3回?4回?』
『それ以上だよ。でもよく覚えてないの。』
私は突然頭に血が登ってしまい、妻の下着を剥ぎとると、妻の秘部にしゃぶりついたのでした。
妻の秘部はすぐに愛液があふれ出てきました。
『アアアア~ン。』
激しく喘ぐ妻。
この中にショウタのチンポが入れられたのか。
良かったのか? ショウタのチンポが何度もイクほど良かったのか?
私は心の中で何度もそう叫びました。
妻の秘部にいつもと違う匂いがしないかと嗅覚を鋭くすると、何か獣のような匂いが一瞬したような気がしました。
私はたまらなくなって、勃起した肉棒をマリに挿入しました。
私は重い熱病にかかったように、もうろうとした状態で腰を振り、不覚にもあっというまにイッてしまいました。
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