妻といっしょに夜遅く風呂に入った時のはなしです。
私は妻に
『ショウタとのセックスのはなし、聞かせてよ。』
と頼みました。
裸の妻のからだを見て、私の下半身はその時勃起していました。
『ユウ君、Mいなー。自分の妻がほかの男に抱かれるのが興奮するの?』
『むちゃくちゃ興奮する。さ、聞かせてよ。中年男にも見せたのだろう。そのとき、どんなだったか、聞かせて。』
『いいわよ、聞かせてあげるからそこに座って。』
妻は浴室のイスに私を座らせ、自分は浴槽の縁に腰掛けました。
そして妻はボディーソープを手のひらに出し、私の股間に手を伸ばすと、肉棒にソープを塗り付けました。
『ショイウタさんの体力、すごいわよ。何度でもイケちゃうよ。
35歳じゃないみたい。
わたしも固いおちんちんでずっと突かれて、、、
意識が飛びそうだったよ。
あれっ、ユウ君のおちんちんもビンビンになって動いてる。
興奮したの。
わたしとショウタさんのエッチの話で。』
私の下半身はプライドがないのか、妻のはなしで今にも爆発しそうでした。
『ユウ君、ほんとにMいねー。』
そういうと妻は足の裏で私の肉棒をこすりはじめました。
『ショウタさんのおちんちんもこんなに固かったよ。
上になったり、下になったり、横向きにされたり、後ろ向きにされたりしてね。
最後は気持ち良さそうに中でおちんちんをピクンピクン跳ねさせてイッてたよ。』
私は妻に足で肉棒をこすられてイキそうになりながら、
『その姿を、中年のおっさんが近くで見てたのか?』
と聞きました。
『ああ、アキさんのことね。
アキさんはショウタさんが突然連れて来たの。
ぜひ見せてあげて、て。』
『アキさんていうのかい、その男。』
『最初は恥ずかしかったけど、途中から変な気持ちになって、、、
でも、アキさんは見ていただけなのよ。』
私は心の中で、嘘つけ、と思いました。
動画ではそのアキとかいう男も加わって3Pをしていたからでした。
中年男のチンポに突かれて、妻は乱れまくっていました。
心は悔しいはずなのに、その時の私の下半身は爆発寸前でした。
妻が両足の裏で私の肉棒を挟んで摩擦しはじめました。
妻の開いた股間は陰毛の下に女陰が見えていました。
そこを他人棒が出入りして、わがままな射精をしたのです。
『ユウ君、すごい、ユウ君のおちんちん、イキそうだよ。
すごいね、自分の妻が他の男に抱かれるのが嬉しいのね。』
妻の足にもてあそばれて、みじめに私は射精してしまったのでした。
『うわっ、すごーい、熱いのがいっぱい出た。』
もうろうとした私の耳奥に妻の声が響きました。
『ユウ君は興奮できるし、わたしはショウタさんに気持ちよくしてもらえるし、ウインウインだね。』
妻はそういってアハハハハハと笑ったのでした。
※元投稿はこちら >>