一枚のSDカードから紐解かれる妻の姿…⑥
『夏美、オナニーしていいよ』
そう伝えると、妻は触りたくて我慢出来なかったと言わんばかりに、垂れ気味胸を左手で触りながら、右手でクリトリスを触り始めました。
『あっァァ…ビクッ……グチュッ…あっあん』
慣れた手つきで自分の身体を可愛がっていきます。
16歳からしてきたオナ、それは慣れた手つきでした。
私の知らない妻の姿が次々に出てきます。
『んっあっグチュッ…グチュッ…あっあぁ…グヌッむぎゅっ…ぐりっ』
もっと気持ちよくなりたい妻は、子供に触れて大きくなった乳首をどれでもかと摘み絞り上げるようにこね回しながら、オナニーを続けます。
『……(あんなに乳首こね回して…痛くないのか…もしかして俺が思ってる以上にMなのか…それとも俺以外の男に仕込まれてる事沢山あるのか)』
オナニーする妻の姿を見ると、もっと知らない妻の姿を知りたくて仕方なく、興奮がおさまりませんでした。
『夏美、気持ちよさそうだね…でも、もっと気持ちよくなりたいんじゃないの?…中とかは触らないの?オナニーじゃ……』
『あっはぁはぁ……触る……中…はぁはぁ…触りたい…あっズブッ‥…』
そう言うと、慣れた様子で膝を立てて股を開き少しか腰を浮かせて指を2本穴にねじ込みさらに激しくオナニーを始めました。
『あっあぅぅ…グチュッぐぬっ…グチュッグリッグリッ…あっぁぅん…あっグチュッ…止まらない』
妻は指を激しくしなやかに動かし自らの穴を刺激していきます。
刺激すればするほど愛液は増え、卑猥な音が寝室に響いていきます。
その姿に、私のモノも爆発しそうなほど勃起していました。
そうしていると、妻の様子が少し変わって…
『あっ…はっ…んっ…あっ……んっ』
先程より、指を動かす度合いが緩やかになっているのです。何故だろうと思いながら
『夏美…どうしたの?もっと激しくしていいよ』
『あっ…ダメ…こ‥これ以上したら……あっ出ちゃう…』
『えっ?』
そうなんです。妻はオナニーだと潮を噴くみたいなのです。
少なくとも私が見た動画では潮噴いていませんでしたし、私とのSEXでも……
『夏美、潮噴くの?』
『あっグチュッ……子供産んでから‥グチュッ…2人目産んで以降…あっグチュッ‥おまんこ柔らかくなったのかわからないけど‥あっグチュッ潮噴くようになったの……あっダメ‥潮噴いたら凄い下品な声‥出ちゃう…から……あっ』
私はその姿も声も聞いてみたくて、語気を強めて
『夏美、俺の目の前で潮噴いて…下品な姿みせろ。ほら、夏美』
『あっグチュッグチュッ……グリッグリッあっいい…あっダメいいのぉ‥あっイク…あっ出ちゃう…あっいい…お‥まんこあっおまんこイグ‥あっイク0あっあっあぁ…らめぇ‥出る‥イクイグイグぅうぅ‥プシャッ〜あっいぎっ…あっおう‥ぎもちぃ……プシャッ〜』
腰を浮かせて聞いたこともない声をあげ、毛深いおまんこを全開にして汁を撒き散らす妻の姿が目の前はいました。
その姿に私も我慢出来なくなり、ギンギンに勃起したチンポを出し…
『夏美、咥えてくれるよな?』
そう言うと、妻は息を荒げながら身体を起こして
『はぁはぁ…こんな下品なこと見せて勃起してくれてる‥はぁはぁ』
うっとりとした表情的チンポを見つめています。
その表情に絶対にまだ知らない妻の姿があると確信した私はこう続けました。
『夏美、俺以外に8人とSEXしてるんだよなぁ、俺がしてきてないようなスケベな事してるよな?例えば…パイズリとか……これだけデカいんだから』
すると、妻は……『はぁはぁ…パイズリ…してた……はぁはぁ…パイズリしながら舐めたり…出されたりしてた…はぁはぁ』
小さな声で遍歴を口にしたのです。
続く
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