「チンカスも関係なくベロベロ舐めてさ、タマを揉みながら咥えてくるんだよ・・・
風俗嬢の経験でもあんのかってくらい、マジでエロいテクニックでさ・・・」
「すっげぇ興奮した顔でさ、目を潤ませて鼻を鳴らしてガンガン首を振ってくんだよ・・・
めちゃくちゃ激しく、ンフッ、ンフッ、ンフッ、って・・・」
「ツバでドロドロになったチンポに頬ずりしながらタマを舐めてきてさ、口の中で転がしてくんだ・・・」
吉崎の熱のこもった自慢話を聞くうち、その時の光景が頭に浮かんできて俺まで興奮してしまった。
知り合いの人妻が 自分の事を淫乱なマゾと罵る男のチンポに狂っている姿・・・
子供のころから知っているとはいえ20も年の離れた男の妻というより、子供のころから一緒に遊んできた吉崎に凌辱されてしまったという事実のほうが おそらく関係性の近さのせいだと思うが興奮してしまう。
「やっぱ飢えてたんだなって言ったら トロンとした目で見つめてくんだよ・・・
チンポ咥えたまんまのマヌケな顔でさ、俺の目を見つめるんだ・・・
そうなんだろ、チンポ欲しかったんだよな?っていったら すっげぇ素直に頷いてさ・・・
あ、もちろんチンポを咥えたまんまな、「ほしかった、ちんぽほしかったの」ってさ・・・」
その現実離れした官能的な光景に、吉崎はすぐにイキそうになったと言っていた。
知ってる男のオンナを汚している事実に、美しい人妻のマヌケなフェラ顔に、その全てに興奮したらしい。
公衆便所特有の消毒剤の匂いにすら興奮を煽られてしまう。
「でさ、簡単に出しておわっちゃったら勿体ないって思ってさ・・・」
吉崎は主導権を濁るために久美子さんの髪の毛を掴んだ。
動きを抑制し、ドロドロになったチンポを その美しい顔に擦り付けていく。
鼻筋、瞼、おでこから頬っぺたまで全てを汚していった。
俺は吉崎の言う『今にも泣き出しそうなエロい顔』を想像しながら、セリフを久美子さんの声で脳内再生していく。
ぁあ・・・・ダメよ・・・・こんなの・・・・帰ったら旦那がいるのよ・・・・見られちゃうわ・・・・
「けどさ、そんな事いいながら、自分からマンコを弄ってんだよ・・・
便所の汚い床に膝をついてさ、足をガバッと広げてクリトリスをグリグリ~ってさ・・・
そんなの見たら、もうガマンできなくなってさ・・・」
吉崎は久美子さんを立たせると、自分でスカートを捲らせたらしい。
久美子さんは言われるまま下着を下ろし、壁に手をついて自分を犯そうとしている男に向かってケツを突き出していく。
「もう中までトロットロでさ、一気に奥まで突っ込んでやったよ・・・」
久美子さんの反応は それはもう凄まじいものだったと言っていた。
手で口を押え、必死で声を押し殺しながらチンポの快楽に喘ぎまくっている。
どれだけ強く打ち付けても全てを受け入れ、ヨガリ、悦んでいる。
どうだ、コレが欲しかったんだろっ!チンポが欲しかったんだよなっ!
あぁっ、いいっ、いいのっ、あぁぁっ!欲しかった、あぁっ、チンポ、欲しかったのっ、あぁぁっ!!
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