アァッ、アッ、アッ、アッ、、、
アッ、イクッ、アァアァァァッ!
アァッ、アッ、アァッ、アッ、アッ、アッ、、、
あ、イクッ、、、イクッ、イクゥッ!
アァッ、アッ、アッ、アッ、アッ、、、
アァッ、イクッ、アァッ!!
妻は、もう何度絶頂に達しただろう。
見ているだけの俺ですら数えきれない。
本人など、もうずっと前から何も考えられなくなっているだろう。
「見ろ、旦那が見てるぞ!気持ちいいか!旦那に教えてやれ!俺のチンポ、気持ちいいかぁ!」
吉崎の言葉に妻の視線が俺に向けられた。
けれどその表情は、まるで初めて認識したような・・・まるで、今まで全てを忘れてしまっていたかよのうな反応に見えた。
一瞬の驚き、困惑、戸惑い・・・けれど次の瞬間のピストンに、妻が抱いただろう全ての感情が打ち砕かれてしまうのが、その表情から伝わってきた。
アァアァァァッ!!
「見ろ、旦那がオナニーしてるぞ!
お前が俺に抱かれてるのを見て・・・俺に犯されてるのを見て・・・俺のチンポをマンコに咥えこんでるのを見てチンポをしごいてるぞ!
ほら見ろ!お前の旦那の顔・・・旦那が何してるか、ちゃんと見ろ!ホラッ!」
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