俺はこのみさんの喉奥に射精しザーメンを飲ませた余韻に浸っていた。
「ごほっ。。ごほっ。。ううっ。。」「ふぅ、気持ちよかったよこのみさん」「うぅ。。ひどいっ。。こんなこと。。ゆうくんにもされたことないのに。。。ひどいよぉ。。。」このみさんは泣きながら俺を睨みつける。
「あんまり大声出すと高橋が起きてしまうよこのみさん」「ひどいよぉ。。。」このみさんは立ち上がってキッチンに行くとうがいをしているようだった。
俺は興奮で勃起の全く収まらない肉棒を曝け出した状態で放心しているとこのみさんが戻ってきた。
「。。。ひろさん。。もう帰ってください。。。もう来ないで。。。」「怒った顔も可愛いね。ほら見てまだ勃起してるよ」「いやっ。。出さないで。。もう帰って。。おねがい。。」「どうしよっかなー」「お願いします。。。もうゆるしてください。。もう十分でしょう。。。」「わかったよ。帰るよ。」俺は立ち上がりズボンを穿くと玄関に向かった。
後ろからこのみさんが付いてきているのがわかったので靴を履く前に振り返り「それじゃあまたね」というと「もう来ないでくださいっ。」と恨めしそうな顔で言われた瞬間俺はこのみさんの後頭部を右手で掴み唇を奪った。
「ううっ。。ふぅっ。。んん」必死で口を開くまいと抵抗しているのがわかったが、左手で胸を揉むと驚いたのか口が開いたので思い切り舌を捻じ込みこのみさんの口内を舐め回した。
「うううっ。。。んん。。んっんっ。。。」このみさんのさらさらな唾液を執拗に味わいながら長い長いキスをした後唇を離した。
「うっ。。ひどい。。また。。こんな。。」俺はこのみさんを抱き寄せ耳元で「もう俺達2人とも高橋を裏切った者同士なんだよ?このみさんだって今舌を絡めてきたじゃない。」「ちっちがうっ。。うそつきっ。。わたしはっ」そう言いかけたこのみさんの唇を再度奪い舌を捻じ込むと喋っていた途中だったからかすんなり舌を入れることができまたこのみさんの口内を執拗に舐め回した。
「んんっ。。。んっんっ。。。」俺は唇を奪いながら片手でこのみさんの服の中に手を入れ直接胸を揉み乳首を摘むとこのみさんの身体がビクッと反応した。
「このみさん。乳首硬くなってるけど?」「はぁはぁ。。そんなこと。。ないもん。。もう帰って。。もうしないでぇ。。。」「じゃあライン交換してくれたら帰るよ」「そんなっ。。。ひろさんとはもう会いたくないっ。。」「ふーん。会わなくてもいいけど交換してよ。帰らないよ?」「でも。。。んっんんっ」俺はまたこのみさんの唇を奪い胸を揉みだすと「んんんっ。。。んあっ。。。」と反応していた。
「だめっ。。はぁ。。はぁ。。もうやめて。。ライン交換するから。。。」「うん。いっとくけどちゃんと返信しなよ?ブロックとかしたらどうなるかわかんないよ?」「ううっ。。。はぁ。。。こうかんしたら。。会わないですよね?」「うん。」俺はこのみさんとその場でラインを交換した。
玄関で靴を履きこのみさんを見ると「本当に。。。もう来ないでくださいね。。」と心配そうな顔で懇願するので「じゃあ最後にこのみさんからキスしてくれたら来ないよ」というと「いやっ。。そんなこと。。できないです。。」「何度もやったじゃん」「あれはあなたがむりやり。。。」「だから今度はこのみさんからしてくれたらもう来ないよ」「うぅ。。。ほんとうですか。。。」「本当だよ。さっきみたいにちゃんと舌を絡ませて唾液をいっぱい飲ませてくれよ」「もうやだぁ。。うぅ。。」「どうするの?」「。。。。し、します。。」このみさんは自分から俺の唇に唇を重ね舌を絡ませた。
俺は服の中に手を入れこのみさんの胸を再度揉みながらこのみさんの舌と唾液を存分に味わってから高橋の家を後にした。
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