座位の体制でこのみさんと見つめうと涙目のこのみさんの顔が切なく見えた。
「うぅ。。ひろさん。。ひろさん。。あ。あいしてます。。」「高橋より?」「そんなぁ。。。。はぃ。。。。」「じゃあちゃんと言って」「。。ゆ。。ゆうくんより。。ひろさんのことを。。あいしてます。。キスしていいですか。。。」このみさんは自ら俺にキスをする。
「ん。。ん。。。」舌をこのみさんの口に入れるとすんなりと受け入れたので俺は舌でこのみさんの口の中を舐め回すように味わった。
右手でこのみさんの乳首を摘むとビクッと反応する。
俺はそのまま仰向けにこのみさんごと倒れ騎乗位の形に持ち込みキスしたまま肉棒をクイクイと動かした。
「んん。。んふっ。。」俺がこのみさんの唇を解放するとこのみさんは上体を起こしたので俺は腰を激しく突きあげた。
「んんっ。。なんでっ。。。やあっんっ。。。もうしないって。。んあっああっ。。。うそつきぃっ。。。んああっだめぇっ。。。」このみさんの身体はビクビクと反応する。
「このみさん、そんなに動いたらダメだよ?そんなにエッチが好きなの?」「やあっ。。んんっ。。ひろさんがっ。。。うごいてるのぉっ。。ああっ。。だめっんっ。。とめてぇっ」
俺は両手で乳首を摘み下からどんどん突き上げた。
「ううっ。。ああっくぅぅ。。。んああっ。。だめぇ。。。」「イキそう?」「んんっ。。ちがうっ。。いかないっあっあっ。。からぁっ。。んあっ」「このみさんのすけべなおまんこがどんどん締め付けてくるよ」「んんっ。。だめぇっ。。。もうっ。。もうだめぇっ。。しないでぇああっ。。。」このみさんのビクビクとした痙攣を肉棒で感じ俺は腰の動きを止めるとこのみさんは倒れ込むように俺に覆いかぶさってきた。
「はぁ。。はぁはぁ。。うぅ。。。」「いっちゃったんでしょ?」「はぁはぁ。。。ひどいよぉ。。もうしないって。。」「今度はこのみさんが自分で動いて」「え。。むり。。もういいでしょう。。こんな。。もうおわってください。。ひ。ひろさんの。。おおきいから。。もう。。むり。。」「ひろさんの何が大きいから無理なの?ちゃんと言って」「ううぅ。。おちんちん。。」「このみさん、俺まだイってないからさ。さっきみたいに俺がこのみさんを下から突くのとこのみさんが自分のペースで動くのとどっちがいいか選んでよ」「。。そんなぁ。。。うぅ」「早くしないと時間切れになっちゃうけど?」「うぅ。。。」このみさんは観念したのか上半身を起こしゆっくり腰を前後に動かした。
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