女を悦ばせる事はもちろん、生身の女性器の構造すら知らなかった18歳の童貞男子達の荒々しく暴力的な、そして力任せで乱雑な肉棒の抜き差しは、
成熟した大人の人妻沙也加には、裕二に従わされた義務的な単なる筆下ろしの儀式でしかないと思っていましたが、
精力と体力を持て余す童貞男子による高速ピストン運動で、膣内射精を果てるたびに代わるがわる何度も繰り返されると、
僅かな粗雑な性感も、次第に大きな快感へと押し上げられ、強烈な快感のうねりに襲われ、
童貞男子達が見ている目の前で、恥ずかしい程絶頂を何度も繰り返し、淫らな喘ぎ声で鳴き叫びながらイカされてしまうと、
年上の人妻女性としてのプライドはズタズタに引き裂かれ、性欲に満ち溢れた淫乱で哀れな人妻の、無様な醜態を曝け出してしまいました。
童貞男子達に解放されたあと、強烈な絶頂感で身動き出来ずに荒れた吐息で混沌としていると、裕二が車内に乗り込んで来て、
もう我慢出来ないとばかりに、わたしのお尻を力強く掴み、熱り立つ大人の反り返る剛直を、精子が溢れ出す淫裂へと後ろから深々と突き入れ、
獣の交尾の如く雄叫びを上げ、激しく腰を振りながら膣内奥深くに射精しました。
「あああッ…、、駄目ッ、もう駄目えッ…、、あああッ…、おかしくなるうぅッ…、、、、裕二さんッ、、、もう許してえぇッ…、、」
その日を境に沙也加の日常は、性欲の溜まりきった男達の、都合の良い性処理淫女へと変貌し、
本家の家事の合間や、農作業の休憩時間、あるいは買い物に出かけた先の車内や多目的トイレ内など、時と場所を選ばず、
見知らぬ男達の勃起した肉棒をシャブらされ、昼夜を問わず、場所さえあればその場で挿入され、膣内射精されました。
裕二からの呼び出しや、奉仕する依頼があれば、わたしにそれを拒む拒否権はなく、
自分の未来を失う将来の事を考えれば甘んじて受け入れざるを得ませんでした。
午後の農作業が始まり、男性作業員が事務所から出払うと、人気のない作業場の納屋に呼び出され、
裕二に言われてやって来た、見た事さえない若い男たちに囲まれ、彼等に命じられるまま床に膝をつき、
慣れた手つきで男性臭と尿臭がムンムンと漂うガチガチに勃起した、硬くて若い肉棒にシャブりつきました。
若い男達は、乱雑に勃起した肉棒をわたしの口内に激しく突き入れ、もう一人はブラタンクから大きな乳房を掴み出し、激しく揉み込みながら、勃起した乳首をギュッと摘み上げると、
「おいッ、早くしろ…、あんまり時間が無いんだ…、作業員が帰る前に終わらせろと言われてるんだ…、、」
「わかった…、、よし交代しよう…、、、奥さん…、立ち上がって尻を出せ…、、」
「はぁッ…はぁッ…、、は…はい…、、、」
わたしはその場で立ち上がり、パンティを膝下まで引き下ろすと自らフレアスカートを捲くり上げ、形の良いお尻を彼等に突き出すように差し出しました。
「おお…、、、なんていやらしいオ◯◯コの形なんだ…、、、ハミ出したビラビラがマジにヤバい…、、、」
「ていうか、奥さん…、もうオ◯◯コがこんなに濡れてるじゃないか…、、、」
「奥さん、チンポをシャブっただけでこんなに濡らすのか…?」
いきなり男が、わたしの濡れ開いた淫裂にシャブりつくと、激しく音を立てて舐め回しながら、固く窄めた舌先を膣穴に挿し込まれると、
わたしは声にならない悲鳴を上げ、嗚咽しながらお尻を小刻みに震わせると、目の前の男性の腰にしがみつき、手放しで勃起した肉棒に激しくシャブり付きました。
「おおッ…、これは凄いッ、、、この奥さんのフェラチオ堪らんぞッ…、、おいッ、、、早く挿れろッ、、オレが持たなくなるッ…」
背後の男は立ち上がると、数回わたしの濡れ開いた淫裂に亀頭先端部を擦り付けて、一気に根本まで肉棒を突き入れました。
立ちバックの状態で、目の前の男の腰回りにしがみつきながら手放しで肉棒をシャブり、突き出したお尻は背後の男にガッチりと掴まれ、
荒々しい高速ピストン運動で、反り返る図太い肉棒をパンッ、パンッ、パンッ、パンッと
激しく打ち込まれ、前後の柔穴を肉棒で激しく執拗に陵辱されました。
「駄目だッ…、この奥さん、オ◯◯コの締め付けもハンパ無いぞッ…、おおおッ…、、、奥さん、出して良いのかッ…?」
「いいよッ…、、中に出していいよッ…、、あああッ、、、出してッ、全部出してえッ…、イッちゃうッ、、イッちゃううぅッ…、、、」
わたしが、脚腰をガクガクと痙攣させながら絶頂していると、いま射精したばかりの
肉棒が直ぐに引き抜かれ、また次の硬い肉棒が間髪を入れず、立て続けに突き入れられました。
自分の粘液と濃厚な精子が、膣内で激しく掻き回され、クリーム状に泡立つ粘液が付着した、ヌメヌメした肉棒をシャブらされ
それを丁寧に、綺麗に舐め回していると、背後からは燃え盛る熱り立つ肉棒が、速射砲のような往復ピストン運動で
白濁液でベチャベチャに汚され、陵辱された淫裂に激しく突き入れられ、強烈な膣内の締め付けに我慢出来ない男は、雄叫びを上げながら濃厚な精子を大量に膣内射精し子宮内にドクドクと流し込みました。
時計ばかり気にする男にしきりに催促され射精し終えた男は、軟化してヌメヌメと濡れ光る肉棒をそのままブリーフに収めると慌ててチャックを上げて納屋から出て行きました。
数回の絶頂で脚腰はよろめき、膝がガクガクと震え、淫穴からは溢れ出す濃厚な精子を垂れ流したまま、膝下からパンティを引き上げ、
荒れた吐息のなか内腿に溢れ出す熱い精子を感じたまま、震える脚でヨロヨロと事務所に戻ると、
不審そうな面持ちで、わたしの事を目で追うように絢音が見ていましたが、わたしが目を逸らすと、
「沙也加さん、大丈夫…?どこか具合でも悪いんじゃない…?」
そう言いながら、首を傾げましたが、
「えッ…、、、ああ…大丈夫よ…、、何でもないの…、ちょっと疲れが出ただけよ…」
そう言って誤魔化しましたが、無機質な事務所内に、男性臭と尿臭が漂う肉棒をシャブったままの口唇と、2回の膣内射精を許した淫裂から漂う蒸れた卑猥な精臭は、
男性経験豊富な、絢音の女の感で見抜かれていた事は言うまでもありませんでした。
裕二が送り込む、見知らぬ男達を受け入れなければならない立場に、最初は悔し涙を流し拒絶していたはずの沙也加でしたが、
若く、荒々しい溢れんばかりの精力と体力を備え持つ男達に、辱められ蹂躙されるたびに沙也加の女体は、
男性機能にハンデある夫との、平凡で絶頂感の無い性生活では決して得られなかった人妻としての強烈な悦びと満足感が、
複数の見知らぬ男達に輪姦され、膣内射精され、暴力的な男の荒々しい吐息に包まれるたび、
沙也加の中の人妻という概念が、貞操観念や背徳感、羞恥心を、果てしなく続く強烈な快感を呼び起こす為の起爆剤の一つでしか無い事に気付き始めていました。
※元投稿はこちら >>