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人妻熟女 官能小説

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7
投稿者:龍次郎
暗闇と静寂に包まれた後部座席を、フルフラットに倒したキャプテンシートの上で、沙也加は自分の不埒な運命を呪うような熱い溜息を吐き出しました。

「さあ入れよ…、お前の筆下ろしの相手をする、最高の人妻女教師だぞ…、、」

裕二の促す声と共にスライドドアから少年達が恐る恐る乗り込んできました。

まだ子供の幼さが残る顔立ちには、戸惑いと剥き出しの好奇心が混ざり合った表情が見られ、

若い彼等が発する特有の、まだ若く青臭い匂いが狭い車内に満ちていきました。

「す…すみません…、健太と言います…、、
こいつは隆二です、お…お願いします…」

消え入りそうな震える声で頭を下げる少年等を目の前に、沙也加は羞恥に顔を真っ赤に染めながらも、挑発的な格好のまま淫らに脚を立て膝にしてゆっくりと開くと、

デニムのミニスカートは無残にも捲り上がり、性欲を煽る真っ赤なパンティが暗がりにハッキリと浮かび上がりました。

「いいわ…、、わたしが大人の女の身体がどんなものか…全部教えてあげる…、、」

自暴自棄な言葉とは裏腹に、沙也加の指先は小刻みに震え、熱く乱れた吐息を吐きながらパンティの脇に指をかけると、

スルりと真白な脚から抜き取り、興奮して湿り気を帯び始め、淫靡な女臭をムンムンと漂わす、濡れ開いた淫裂を少年達の目の前に曝け出しました。

「ね…、もっと側に来て見ていいのよ…、ほら…、、ここが女の入り口よ…、、もう今は、あなた達のせいで…、、、こんなに熱く濡れてるのよ…、、、」

沙也加は震える指先で、粘液でヌラめく自身の濡れそぼった淫裂を左右に割り開くと

ネチャッと卑猥な水濁音を立て、濡れ光る淫唇が膣口を開きました。

初めて目にする生身の女性の生殖器の内肉は鮮やかなピンク色に濡れて輝き、卑猥な形の淫唇は、縁が赤黒く染まって複雑な形にうねる構造で、

息を押し殺して吐き出し、生唾をゴクりと呑んで凝視する少年達の熱い視線が、沙也加の清楚で純白な人妻としての自尊心を無残に削り取りながら、羞恥心を掻き立て、湧き上がる情欲を激しく煽りました。

「見て…、この小さな孔がオシッコが出る穴よ…、、そして、その下の口を開いた複雑な形をした穴が、貴方達のオ◯ン◯ンの入る穴なのよ…、」

「そして…、、、コレが女性が一番感じるクリトリス…、、凄く敏感だから、強く触ったり、擦ったら駄目よ…、優しく舐められたらイッちゃうの…、、、」

沙也加は、敏感な小粒を覆う包皮を指先で剥き上げて、少年達に見せました。

「ほらここ…、触っていいわよ…、、、」

沙也加は目を閉じ顔をやや背けると、眉間にシワを寄せ、羞恥に震えながら軽く唇を噛み締めると、

淫唇を指先で押し開き、陰核の包皮を剥き上げて、ピンク色のクリトリスを露出させました。

すると彼等は促されるまま、一人目の少年健太が震える指先で、熱い粘液が溢れ出す沙也加の淫裂に触れると、

溢れ出す粘液に指先を絡ませながらネチャネチャと弄り始め、膣穴に指先をヌプヌプと差し込みました。

「はッ…、はううッ…、、、」 

ぎこちない少年の指先から伝わる頼りない刺激と熱量が、不覚にも欲情し始めた沙也加の性感を焦らし続け、

堪らなくなった沙也加が、喉から艶めかしい熱い吐息を漏らすと、

その誘うような淫らな喘ぎ声に反応するかのように健太のズボンの中の猛りが、今にも突き破らんばかりに膨らんで、固く勃起していくのが見て分かりました。

「沙也加さん…僕も触らせて下さい…、」

そう言って隆二が手を伸ばした場所は、最も敏感な小粒のクリトリスで、指先で乱雑にコネ回されると、痛みさえ感じる場所でした。

「あッ…、駄目よ、隆二君…、お願いそこは優しく触ってちょうだい…、、、」

「ああんッ…、、そうッ…、そうよッ…、、、溢れ出してる粘液を塗り付けながら…、、あッ…、、ああんッ…、、上手よッ…、、、」

「健太君…、わたしの横に来て…、、、」

沙也加は、棒立ちでいる彼のファスナーをゆっくりと震える手で下ろし、露わになった瑞々しくも荒々しく脈動する固い肉棒を掴み出しました。

「えッ…?男子の亀頭ってこんなにピンク色なの…?でも凄く硬い…、、、」

沙也加は我慢汁でベタつく童貞男子の熱塊を根本から数回シゴくと、熱い唇を被せて口内に含み、

ベタつく亀頭回りや裏筋を丁寧に舌で絡め取りながら、激しくシャブりつくと健太は

うああッ、と短い呻き声を上げ身体を仰け反らせ、

人妻の熟練した舌使いによる強烈な快感と車内に響く卑猥な吸い付き音が、童貞男子の未体験の理性を崩壊させ、射精の快感へと引き込まれていきました。

童貞男子の荒々しくぎこちないクリトリスへの中途半端な刺激に、感度の物足りなさを感じたわたしは、

快感を焦らされ堪らなくなると、人妻としてのプライドを捨てて、童貞男子の隆二にクリトリスを舐めてもらうよう懇願してしまいました。

「ねえ…、お願い、隆二君…、、わたしのクリトリス…舐めて…、、」

彼は、健太の勃起した肉棒を激しくシャブり続けるわたしの股間に顔を近付けると、
剥き出しの敏感なクリトリスをペロペロと舐め始め、

やがて熱い唇でクリトリスを覆い尽くすと、敏感な小粒を舐め回しながら吸い付きました。

「ああッ…、隆二君…、、それ良いッ、、、上手よッ…、凄く感じちゃうッ…、、、」

「もっとッ…、もっと舐め回してえッ…、」

クリトリスを童貞男子に舐め回され激しい快感に襲われる沙也加は、快感で健太の肉棒を更に激しく舐め回し、シャブり付きながら吸い付くと健太の我慢も限界を迎え、

「さ…沙也加さんッ…、そんなにシャブられたら僕もう…、、我慢出来ませんッ…、」

「お願いですッ…、挿れさせて下さいッ…」

「あああッ、いいわよ…、健太君から順番に挿れてッ…、、きてッ…、、、、」

沙也加は脚を開いて自ら腰を浮かせ、まだ女性に挿れた事のないピンク色の亀頭を掴むと、自身の濡れ開いた淫裂へと導き、

溢れ出してくる粘液を亀頭先端部に塗り付けて馴染ませると、先端部を膣穴に導き挿れました。

「ここッ、ここよ健太君ッ…、早く腰で押し込んでちょうだい…、、、」

「はッ…、はッ、、はああッ…、入ったッ…、、ついにオ◯◯コに入れたッ…、、」

不慣れでぎこちないが、しかし容赦のない張りのある硬い肉質感を持った若い肉棒が

沙也加の温かく柔らかな膣壁を、強引に押し拡げながら挿入されると、

夫や裕二のモノとは違う、野性的で制御の利かない暴力的な高速ピストン運動が、衰える事なく、

果てしなく続き、膣内奥深くの子宮口を、激しく突き上げました。

「あッ…、あッ…、、ああんッ…、、いいッ…」

「健太君ッ、わたしの脚を肩に抱え上げてもっと突き入れてッ…、、」

「そうッ、そうよッ…真上から突き入れてッ…あああッ…、当たるッ、健太君のが当たるッ…

もっとッ、もっと動かしてッ…、あああッ、、もっと突っ込んでえッ…、、」

理不尽な要求による絶望感を、激しい快感で打ち消すように、沙也加は激しく腰を振り、真上から突き入れられる硬い肉棒に合わせて股間を突き上げました。

健太も生殖本能のまま、腰を激しく高速で打ち込むと、車体はギシギシと大きく揺れ動き、

そして数分と経たぬうちに、健太の肉棒は限界を迎え、沙也加の膣内最深部へと煮えたぎるような熱く濃厚な精液を大量に射精しました。

「さッ…沙也加さんッ、、僕もう駄目ですッ…もう我慢出来ませんッ…、、、あああッ、、僕どうしたら…、、、」

「いいよッ…、中に出していいよッ…、、、わたしの中に、全部射精してッ…、、、」

「くああッ、、、もう我慢出来ませんッ、、沙也加さんッ…、、、出るうッ、、、、」

膣内奥深くに挿入された健太の硬い肉棒がビクッビクッと痙攣しながら収縮を繰り返し熱い精液を力強く射精し始めると、

子宮口を直接焼かれるようなその熱量と共に強烈な快感が一気に押し寄せ、

沙也加は身体を弓なりに仰け反らせながら訪れた激しいエクスタシーで悶え鳴きました。

「あああッ…、いやだッ、イッちゃううッ…」

ピクッ、ピクッと小刻みに身体を痙攣させながら絶頂感で朦朧としていると、驚くべき事に射精を終えたばかりの健太の肉棒は

萎えて軟化するどころか、沙也加の膣内の圧着する締め付けと熱に煽られ、瞬く間に膣内で硬さを取り戻し、ガチガチに勃起していきました。

(ええッ、嘘でしょ…?またこんなに早く硬くなるのッ…?やだ…、、これじゃあ本気でイカされちゃうじゃない…、、、)

休む間もなく再開された、乱雑で荒々しい激しい高速ピストン運動は、若さゆえの尽きることのない持久力と精力を兼ね備え、

沙也加の敏感な人妻の女体は、快楽の許容量を遥かに超え、何度も何度も激しい絶頂を繰り返し、狂ったように身悶えました。

やがて、三回目の膣内射精が終わるころ、もう一人の童貞男子も、我慢の限界を超え沙也加に襲いかかりました。

白濁したクリーム状の粘液にまみれた健太の肉棒が沙也加の口内に押し込まれると、

隆二が、大量のクリーム状の精液を垂れ流す、ベチャベチャに濡れた淫裂に硬い肉棒を突き入れ、

ブラタンクから大きな乳房を掴み出すと、激しく乳房を揉み込みながら固く勃起した乳首に吸い付き、

一人が濡れ汚れた肉棒で口を塞いで、もう一人が人妻の生殖器を執拗に姦通しながら何度も何度も繰り返す膣内射精は、

数時間にわたり、沙也加は二人の童貞男子の性的欲望を膣内射精させ、その熱い精子を子宮で受け止める精処理淫具と化していました。

車内は、重苦しく生々しい若い男子が射精した濃厚な精液の匂いと、沙也加が狂ったように悶え鳴く、淫らな人妻の喘ぎ声だけが、いやらしく響き渡り、

何度も繰り返し子宮内に注ぎ込まれる若い童貞男子の、濃厚な精子のその重みと熱さの記憶が、

もう二度と清楚で清純な人妻には戻れないよう、身体の芯と子宮内奥深くまで刻み込まれていきました。

※元投稿はこちら >>
26/05/09 20:23 (d6YqyJ8J)
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