月明かりに照らされて、真白な絢音の尻肉が見え隠れする暗がりの廊下で、義和の大きな手指が、絢音の豊かな臀部を強引に割り広げました。
「あッ…、ああぁッ…、に、義兄さんッ…、、お願いッ…、止めてッ…、、、そんな乱暴にしないでッ…、」
絢音は必死な抵抗を見せ、抑えようとしましたが、膝までズリ下ろされたパンティが足首を拘束し、逃げ場を奪いとると、
義和は興奮して、かつてないほどの硬度で熱り立ち反り返る肉棒を、絢音の顔を引き寄せ、濡れた唇内へと無理やり押し込みました。
「待ってッ、義兄さんッ…、んッ、んんッ…、んぐうッ…、、、、」
不意を突かれた衝撃に、絢音は抗う事すら出来ずに義兄のそそり立つ、男臭と蒸れた尿臭がムンムンと漂い、熱気を放つ大きな亀頭をシャブらされました。
声を上げる暇もなく、無理やりねじ込まれた反り返る図太い肉棒をシャブると、裕二が言っていた、(義和さん、種無しでED気味らしいよ…)
そう聞かされていた情報とは全く異なり、ビクビクと脈動する、義兄の図太く逞しい肉棒に、驚きを隠せませんでした。
張り出す大きな亀頭と、血管が浮き出し、熱気溢れる図太く長大な剛直に、絢音は舌先を絡め、剛直の根本からシゴき上げながら亀頭の裏筋に舌先を這わせて舐め回しました。
「おおッ、くッ…、、良いぞ、絢音ッ…、、」
「どうだ…、、、お前の企み通り沙也加はもう完全に快楽の罠に支配され堕ちたぞ…
しかし…、、皮肉なものだ…、、、清純で清楚な人妻を気取っていた嫁が、まさか実の親父や村長に抵抗する事なく犯され、
その快感で狂い鳴く、嫁の恥辱の姿を見る事が、これほどまでに俺のモノを強烈に興奮させ、勃起させるとは思わなかった…」
義和の声は冷淡で落ち着き、とても目の前で最愛の嫁が、実の父親に陵辱されている最中とは思えない言動で、
泥沼と化した、家族内の淫らな愛憎劇を堪能するかのような狂気じみた発言を繰り返していました。
義和は、妻の沙也加を誰よりも愛していたはずでしたが、しかし、その聖域が多くの男達に辱められ、汚され壊れていく様を、まざまざと見せつけられた瞬間、
心の中の奥底で、何かが音を立てて崩れ落ちると、冷酷で身勝手なドス黒い加虐心が疼き上がり、その矛先は、紛れも無い義妹の絢音でした。
「んんッ、んぐうッ…、、はッ、はああんッ…んぐあッ、、、はッ、はッ…、苦しいわッ…、
義和さんッ、喉奥まで突き刺さるッ…、、」
頭をガッチりと掴まれ、涎まみれの口唇に激しく腰を打ち込まれると、喉奥に突き入れられる熱く固い亀頭が咽頭に突き当たり
絢音の視界は滲み出した涙でボヤけながら意識を失いかけました。
覗き見える寝室の中では、実の父親である義光が、妻沙也加の細い腰をガッチリと掴んで、獣のような唸り声を上げながら、
物凄い勢いで腰を振り続けると、先ほど、村長の大林が膣内射精した大量の精液が、
義光の荒々しいピストン運動でクリーム状に泡立ち、沙也加の太ももを伝い、流れ出してシーツをベチャベチャに濡らしていました。
「沙也加ッ…、お前がいくら拒んでも、お前のオ◯◯コがグイグイ締め付けてチンポを離さないじゃないか…、
何十年にも及ぶ大切な村の掟だからなッ…、俺達の精子と、村中の男達の精子で、選ばれた子孫を孕ませてやるッ…、
村の掟を、その淫らな子宮の奥底で、全て受け入れなければならんからなッ…、、」
「あッ…、あッ、ああんッ、、お義父さんッ…もうッ…、、わたし…おかしくなりそうッ…、
もうッ、駄目ッ…、、お、お義父さん…、、お願いッ…、もう堪忍してえッ…、あああッ、狂っちゃうッ…、狂っちゃううッ…、、」
沙也加は、シャブらされてる大林の軟化したベタベタの男根を綺麗に舐め取り、必死に愛撫しながら、
背後から激しく突き挿れられる義光の暴力的で強烈な快感に身を委ねていると、人妻として貞操観念や罪悪感は、
全身を駆け巡る強烈な快感で粉々に砕け散り、今や沙也加の理性を支配しているのは
自分を慰み物として扱う、
精力有り余る男達の、暴力的で恥辱的な情欲と、自虐的快感による悦びだけでした。
廊下では、白濁液を垂れ流す淫裂に実の父親の肉棒を激しく突き入れられて、悶え鳴く妻の淫らな姿を見て、
吐息を荒げて興奮する義和が、絢音の口唇から反り返る固い肉棒を引き抜くと、
「絢音…、お前がこの状況を作ったんだ…お前にも責任を取ってもらうからな…、、
沙也加と同じように、多人の精子でお前をとことん孕ませてやるから覚悟しろ…、」
「いッ…いやッ、義和さん、それは許してッ…お願いッ…、やめてッ…、、、」
「散々、裕二に膣内射精させときながら、お前が言う言葉か…?お前の事は、絶対に許さんッ…、覚悟しとけ…、、」
「絢音…、その場で土下座して、尻を高く突き出せッ…、、」
絢音は言われた通り、その場で正座をすると、土下座の格好で手を床につき、お尻だけを高々と突き出しました。
義和は、その突き出された大きな丸い尻肉を掴むと、粘液を垂れ流しヌラヌラと濡れ光る剥き出しの淫裂に、
怒張した肉棒の先端部をネチャネチャと擦り付け、反り返り脈動する肉棒を、絢音の淫裂に一気に根本まで突き入れました。
「あッ…、、あああッ、義兄さんッ…いやッ…、だッ、駄目ッ…、、あああッ、深いッ…、、」
義兄の、長大な男根を根本まで咥え込んだ絢音の膣穴は、肉壁が波打ちながら義和の男根をグイグイと激しく締め上げ、
荒々しく男根を打ち込むピストン運動が始まると、溢れ出す粘液が大きな亀頭の傘に掻き出され、ズチャッ…、ズチャッといやらしい濁音を立て、
義和の長大な男根によるロングストロークのピストン運動は、強烈な快感を生み出し
絢音はいやらしい喘ぎ声を鳴き漏らしながら、激しく悶え狂いました。
「あんッ…、、あッ、はあんッ…、義兄さんッ…
駄目よッ、長いのが、感じちゃうッ…、、」
「絢音ッ…、、中に出すぞッ…、、、」
「いいよッ…、、義兄さんッ、、出してッ、、中に全部出してえッ…、、」
「あああッ、、熱い精子が出てるッ…、、、もう…イクッ、イクッ、イックうう…、、、」
義和は、絢音のうごめく肉壁の強烈な締め付けに射精感を我慢出来ず、膣内最深部の子宮口に亀頭を押し付けると、
煮えたぎるような熱い精液を、ドクドクと膣内射精し、子宮内にタップりと精子を流し込みました。
同時に寝室の中でも、義光が最後の咆哮を上げると沙也加の膣内奥深く、村長が射精した精子がタップりと残る膣内に、
男根をビクッ、ビクッと激しく脈打たせながら濃厚な精子を、とどめを刺すように大量に膣内射精し、ドクドクと子宮内に精子を流し込みました。
「あッ…、あああッ、お義父さま待ってッ、、あッ、駄目えッ…、出てるッ、、お義父さまの精子が入ってくるうぅッ…、、、」
沙也加は、熱い精液を膣内に射精されると同時に一気に強烈な絶頂感に襲われ、全身を激しく波打たせながら仰け反り、
身体を弓なりに反らせながら、二人の男の熱く濃厚な精子を、タップりと子宮内に受け止めながら、強烈な絶頂の極みへと突き落とされました。
静寂が訪れた寝室と廊下には、激しいピストン運動後の荒ぶる吐息の男達と、強烈なエクスタシーに襲われ、
女体をビクビクと痙攣させながら意識朦朧としている義理の姉妹の恥辱的な姿があり
そこにあるのは、もはや元の形には戻れない、性的欲望と屈辱的な辱めで塗り固められた淫らな愛憎劇渦巻く一族の姿でした。
義和は、放心状態で震える絢音から軟化した肉棒を引き抜くと、目の前に覗き見える部屋の中で、意識朦朧としながら力なく崩れ落ち、横たわる妻沙也加の、
膣内射精され、精液がトロトロと溢れ出す無惨にもパックりと膣口を開いたままの淫裂を、じっと見つめていました。
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