映画館を飛び出した私は、まず何度も着信のあった娘に電話した。
「ママ!いつまで遊んでるのよ、もう!お腹ペコペコだったから、焼きそば作って2人で食べちゃったからね」
“遊んでる”、娘の言葉に罪悪感に襲われる。
「子供を放ったらかして、チンポ漁りして、いっぱい中出しまでされて、何人もの男達とヤリまくって、この変態淫乱女!」
娘が知る由もないのに、そう責められてる気がした。
「ごめんなさい、マナーになってて気が付かなかったの。昔のお友達に偶然会って、もう少ししたら帰るわ。晩御飯ありがとうね」
娘達が、ちゃんと晩御飯を済ませている事にホッとした。
身体中から、男の臭いザーメン臭がしている今の状態の私では、スーパーで買い物するのは無理だった。
すれ違う人が、私の匂いに顔を歪めている気がして、公園のトイレに避難する。
洗面所でハンカチの濡らし、個室に駆け込み服を脱いで身体を拭く。
ノーパンで歩いて来たから、オマンコから流れ出たザーメンで、太腿の内側が濡れていた。
オマンコを指で触る。
ヌルヌルに濡れている。
その指を、鼻に当てて匂いを嗅ぐ。
(臭い、臭い男のザーメンの匂い、さっきまで私のここに、知らない男のチンポが何本も入って中出しされてしまったんだわ)
再びオマンコに指を入れて、グチョグチョなままのオマンコの中を確認する。
思い出すと、指が止まらなくなる。
「あぁ、チンポ、、、チンポ、、、知らないチンポに犯されてちゃった、、、オマンコ気持ちいい、、、」
その時だった、いきなり個室の扉が開き、男が入って来た。
男は、中に入るとズボンとパンツを下ろし、私の脚を持ち上げ、オマンコにチンポを突き刺した。
「いやッ!やめて!いやッ!」
男は、構わず私のオマンコを突き上げてくる。
「こんなにグチョグチョのオマンコしやがって、欲しかったんだろ、チンポが!この変態女、“男子便所”で鍵も掛けずにオナニーしやがって、そんなにチンポが欲しいのか!たっぷり犯して中に俺の精子出してやるよ!」
“男子便所”?
開けっ放しの扉の向こうに、小便器が並んでいた。
慌てていたので、間違えて男子トイレに入ってしまっていた。
挙句の果てに、鍵まで閉め忘れて、、、、、
そして、オナニーしてしまっていた声まで聞かれていたなら、ド変態の淫乱痴女だと思われても仕方なかった。
「あぁ、やめ、、、て、、あぁ、うふん、、、いい、、、いや、、ダメッ、、、イクッ!」
レイプされているのに、快感の方が勝ってしまう。
「オラッ!出すぞ!中に出すぞ!」
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
「イクッ!」
男が中に射精して、私の唇を奪う。
どうして、私をレイプした男の舌に応えて絡めてしまう。
「しゃぶれ!綺麗にしろ!」
私は、言われるまま、男のチンポをお掃除フェラした。
家に着いたのは、もう10時を過ぎていた。
男が出ていった後、私は更に3人の男に犯された。
扉を開けっ放しで犯されていたのだ、全部見られていた。
何をどう否定しようが、この状況は男達にとって私は、ただのチンポ狂いの淫乱肉便器女でしかなかった。
子供達は、自分の部屋に居たから、私の乱れた姿も、臭いザーメン臭も気付かれる事無く、私は風呂場に行き服を脱ぎ捨て、急いでシャワーを浴びた。
シャワーを浴びながら、
(男は夫しか知らなかったのに、今日1日でいったい私は何人の男に犯されたのだろう。10人、いや20人?、もっと?30人?)
とにかく、数え切れない男に犯され、臭い生のチンポをオマンコに突っ込まれて、中に何発もザーメンを出されてしまった。
あぁ、まだ出て来る。
シャワーをオマンコに充てながら、またオナニーをしてしまう私だった。
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