あれから3ヶ月、私は完全にチンポ狂いの痴女肉便器になっていた。
そして、常連客達の間ではスペシャルデーが噂されていた。
毎月5のつく日、映画館の客が3倍になる。
それは、5回目の輪姦肉便器にされた時、次はいつ来る?と訊かれ、“じゃあ次の5が付く日に”と私が言った事から始まった。
その日は、スケベな男達が集まるからと、ゲイだけじゃなく、女装娘の姿も増える。
女装娘やゲイ達は、自分が満足すれば帰って行くが、私は開館から閉館まで、求められる限り相手を選ばない。
毎回、30人〜40人の男やたまに女装娘の肉便器になる。
もちろん、全員生で中出しだ。
私は、見学は許さない。
そういう男には、私から行って口とオマンコでザーメンを搾り取る。
映画館に来るようになってひと月もした頃、私の入場料はタダになった。
劇場のオーナーにも中出しさせたのもあるが、私が来ると売上が上るのだ。
オーナーが私が来てる日は、ポスターの脇に目印のピンクのリボンを貼って客に知らせていた。
私に好みは無い。
臭いチンポと、臭いザーメンを口とオマンコとアナルに出してくれる男なら誰でも相手する。
ただし、来る日は私の気分次第である。
だけど5のつく日、その日は絶対に行く約束だから、肉便器の私目当てに男達だけじゃなく、女装娘も集まる仕組みになっていた。
あれから、勇君とはしていない。
残念だけど、彼女が出来たとLINEが来た。
しかも2人!
私と初体験して自信をつけた彼は、風俗リベンジしたらしい。
ひとりは、30歳の人妻ソープ嬢、もうひとりは現役女子大生のデリヘル嬢。
あのメチャクチャな性欲と、絶倫セックスで虜にしたらしい。
性欲の溢れる童貞男が、その気になると恐ろしい(笑)
私の性欲も、止まらなかった。
私のもうひとつの名前、“トイレの花子さん”ならぬ、“種壺便所女の絵梨子さん”
映画館の帰りに、公園の男子トイレに寄るのがルーティンになっていた。
ザーメン臭い変態女が、男子トイレの個室で扉を開けっ放しで、全裸オナニーしているのだ。
入ってくる男のチンポをしゃぶり、オマンコとアナル、男の好きに突っ込ませ中出しさせる。
もちろん、ここはトイレ、男達の小便も飲まされる。
いや、飲ませてと喜んで飲み干すのだ。
映画館と同じ、5の付く夜は行列が出来、ドM肉便器として深夜まで中出し、小便まみれにされる。
肉便器女の私、毎日が楽しくて仕方ない。
そして、私は初めて映画館に行った日から、一度も生理が来ていない。
後悔は無い。
生まれてくるのは、きっと私にソックリな変態だと思うと、今から楽しみでしょうがない。
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