私は、湯船の中に崩れ落ちた。
目の前には、まだ天を向いて反り立つ彼のチンポ、私はそのチンポを咥えてしゃぶる。
「凄い……出したばかりなのに、まだ硬い…」
私達は、ベッドに向かった。
勇は、待ちきれないと言わんばかりに、私をベッドに押し倒し、オッパイにむしゃぶりついて来た。
「ああぁ……ダメッ!乱暴にしないで、ああぁ……ああぁ…いい…」
「お姉さん、好きです!もっとしたい!」
「ああぁ……凄い……イッたばかりなのに硬い!お姉さんなんてヤメて、名前で呼んで!絵梨子って呼んで!」
「ああぁ……絵梨子さん、好きです!大好きです!僕、1日で12回出した事あります!だから、何回でも絵梨子さんを抱けます!」
12回、わかる気がした。
映画館とお風呂で、もう2回も射精してるのに、全く萎える気配が無い。
それどころか、さらに硬さを増しているのだ。
「ああぁ……凄いわ……来て……勇のチンポ入れて!」
私は、両膝を抱え、M字開脚でオマンコを拡げる。
「はい!いきます!」
逞しいチンポがオマンコを貫く。
私は、勇の頭を引き寄せ唇を重ね、舌を吸い絡める。
「ううん……うん……ああぁ……もっともっと突いて!イクッ!イッちゃう!」
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
「ああぁ……凄い凄い!激しい!またイッちゃう!」
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
「ああぁ、絵梨子さん!絵梨子さん!うおおぉ!絵梨子ぉ!イクッ!」
ズンッ!……ズンッ!……ズンッ!
ドクドクと、勇のザーメンが中に出されてるのがわかる。
互いに繋がったまま、唇を貪り合う。
勇が、また動き始める。
衰えを知らないチンポは、再び私のオマンコを責め立てる。
「ああぁ……連続なんて……ダメッ!おかしくなっちゃうぅ!」
入れたまま、身体をうつ伏せにされ、バックから激しく突かれる。
「おうっ……おうっ……おうっ……ああぁ……オホッ……オホッ……オホッ……イグイグイグ〜!」
腰を浮かせたまま、枕に頭を埋める。
ブシュ!
オナラの様に音を立て、オマンコからチンポが抜かれる。
次の瞬間、アナルに痛みが走る。
「あうッ!そこは……」
勇が休まず、アナルにチンポを突き刺してきたのだ。
裂ける痛みでは無い、すでに映画館で何本も犯され中出しされていたから。
ただ、勇のチンポは太かった。
しかし、痛みは入れられた瞬間だけ、後はすぐに快感の波に襲われた。
私のマン汁と、中出しした勇自身のザーメン、そしてアナルの中に溜まったままの何発もの中出しザーメンがローションの役目を果たしていた。
「オホッ……オホッ……オホッ……しゅごい……死んじゃう……ああぁ……イグイグイグ〜……アナルでイッちゃう〜!」
26歳童貞、性欲絶倫のAVオタクはバケモノだった。
正常位、バック、騎乗位、風呂場での駅弁ファック、勇はAVで覚えた様々な体位で私を犯した。
3時間、ホテルに入ってからだけで5発、合計7発も射精して、まだ出来ると言うから驚いた。
時間切れを理由に終りにしたが、正直これ以上は私の身体が限界だった。
シャワーを浴びて、帰り支度をする。
「絵梨子さん、最高でした。また会ってくれますか?」
もちろん、OKした。
元旦那の性欲が異常だと思っていたが、勇はそれ以上だったからだ。
こんな凄いセフレなら大歓迎だった。
私達は、LINEを交換してホテルを出た。
家に着いたのは、もう10時を過ぎていた。
「ママ、おかえりなさい。いっぱい彼氏と楽しんできた?凄くいい匂いがするね」
ラブホテルのソープの匂い、さすが女の子だ、鋭い!
「彼氏って、違うわよ、昔のママ友と会ってたの!」
「隠さなくても大丈夫だよ、ママの恋愛には口出さないから。ホテルでいっぱいエッチして来たんでしょ」
鋭い娘は、笑いながら部屋に戻って行った。
バレバレだった。
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